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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『万葉集』巻第六・その性格をめぐって 観野英道 著 9-20
「一書曰」と記す題詞の意味 市瀬雅之 著 21-27
万葉の月 神野富一 著 28-34
万葉集挽歌における「死ぬ」の表現性 人見亜希 著 35-41
万葉の橘 菊地義裕 著 42-47
万葉枯れ葉抄 岡部政裕 著 48-50
歌語としての「采女」 池田三枝子 著 51-56
『万葉集』における「竹玉」と「貫く」の語の解釈についての再検討 玉岡兼治 著 57-63
枕詞覚書 梶川信行 著 64-70
『万葉集』における形容詞の表記 3 間宮厚司 著 71-83
万葉集に於ける漢字の用字法的研究 2 日吉盛幸 著 643-649
漢字「霞」の古代日本での受容 【トウ】慶真 著 84-98
万葉歌における「業」の訓みについて 梁継国 著 637-642
万葉集における歌語「雲+動詞」の一考察 佐藤武義 著 99-105
『万葉集』の無助詞喚体句について 近藤要司 著 106-118
万葉集、疑問詞の用法 千葉豊 著 119-129
時間語彙に接続する「サル」についての一考察 【トウ】慶真 著 130-139
万葉集の一字索引 6 土井健司 著 604-636
『類聚古集』の部類 山岡道子 著 140-147
翻刻・冷泉家本『万葉集抄』 3 柿崎敬彦 著 148-156
筑後入道寂意考 小川靖彦 著 157-167
「名所歌枕」の発生と『万葉集』 横山聡 著 168-173
揖取魚彦著『万葉集新釈』について 片山武 著 174-178
揖取魚彦の万葉集研究 田中文雅 著 179-202
万葉集の近代と古代 内藤明 著 203-209
《伝承歌》の問題点 野口恵子 著 210-215
万葉集巻一・十五番歌の訓釈について 村田右富実 著 216-222
万葉集巻一、七番の歌について 岡内弘子 著 223-225
『万葉集』一五六番歌の訓解 間宮厚司 著 226-232
〈戦後文学〉としての柿本人麻呂 土佐秀里 著 233-243
人麻呂の擬音語擬態語の表記試論 八木京子 著 244-252
人麻呂歌集旋頭歌の略体的傾向 西条勉 著 253-266
「月舟」「月鏡」の和歌的背景 森本直子 著 267-274
「いさなとり海辺をさして」をめぐって 上安広治 著 275-285
人麻呂挽歌の「殯宮之時」 木村康平 著 286-299
日並皇子の挽歌について 岸正尚 著 300-305
羽易の山と呼子鳥 和田嘉寿男 著 306-310
雲立渡礼見乍将偲 津田大樹 著 311-314
『万葉集』巻第2一六一番歌論「星離去月矣離而」 高橋清隆 著 315-319
大宝三年正月の早蕨 川上富吉 著 320-327
大伴旅人の「鮎走る吉野の滝」歌 水戸善貴 著 328-332
石上堅魚と大伴旅人のほととぎす詠 月野文子 著 333-339
熊凝歌再論 西原能夫 著 340-345
憶良の七夕歌 大浦誠士 著 346-359
山部赤人とその時代 井上さやか 著 360-367
山部赤人の吉野讃歌考 政所賢二 著 368-375
山部赤人巻八春雑歌四首の特質 森斌 著 376-385
笠金村作品覚え書き 山田正 著 386-390
笠金村の難波宮行幸従駕歌 八木広美 著 391-396
天平時代の女性詩人 大岡信 著 597-603
高橋虫麻呂の「河内の大橋を独り行く娘子を見る歌」 西地貴子 著 397-403
「不歌而誦」と「読歌」と「賦詩」 孫久富 著 404-413
大伴家持の初期相聞長歌について 影山尚之 著 414-419
家持の七夕歌「まそ鏡清き月夜に雲立ち渡る」考 月野文子 著 420-425
天平十五年八月十六日大伴家持鹿鳴歌二首の意味 吉村誠 著 426-430
「真珠を願ふ歌」の位相 市瀬雅之 著 431-434
久米広縄慰労の家持預作歌について 広岡義隆 著 435-441
大伴家持の陸奥国出金詔書を賀く歌 広川晶輝 著 442-463
万葉集巻十九巻頭歌群論 広川晶輝 著 464-473
肆宴における家持 梶川信行 著 474-479
「我待君之夜者更降管」訓読考 添田建治郎 著 480-487
「石上布留の尊」少考 西崎亨 著 488-491
大伴家持と大伴坂上郎女との贈答歌 佐藤隆 著 492-496
大伴坂上郎女の「恋の歌」 井戸未帆子 著 497-503
大伴坂上郎女の「山守」の歌 井戸未帆子 著 504-508
「信濃道者伊麻能波里美知」について 森下幸男 著 509-513
「赤駒を山野に放し」考 阪下圭八 著 514-519
思麻良久波禰都追母安良牟乎 渡部和雄 著 519-530
静けくも岸には波は寄せけるか 鈴木利一 著 531-537
和歌起源の詩学・序説 西条勉 著 538-548
類聚古集の本草項目とその注記 和田義一 著 549-556
『万葉類葉抄』注記考 和田奈穂隆 著 557-562
田部檪子大宰に任ずる時の歌について 上森鉄也 著 588-596
「石見相聞歌」と「泊瀬船待歌」 上安広治 著 563-572
追同処女墓歌 広川晶輝 著 573-587