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収録作品一覧

編年体大正文学全集 第10巻 大正十年

編年体大正文学全集 第10巻 大正十年

  • 内田 百間(著者代表)/ 東郷 克美(編)
作品 著者 ページ
冥途 内田百間 著 11-26
象やの粂さん 長谷川如是閑 著 27-46
秋山図 芥川竜之介 著 47-53
幻影の都市 室生犀星 著 54-77
脂粉の顔 宇野千代 著 78-80
獄中より 尾崎士郎 著 81-83
入れ札 菊池寛 著 84-91
雨瀟瀟 永井荷風 著 92-108
谷崎潤一郎 著 109-119
招魂祭一景 川端康成 著 120-126
一と踊 宇野浩二 著 127-138
ある死、次の死 佐佐木茂索 著 139-146
話好きな人達 高群逸枝 著 147-149
顔を斬る男 横光利一 著 150-158
悩ましき妄想 中河与一 著 159-182
埋葬そのほか 葛西善蔵 著 183-192
棄てられたお豊 保高徳蔵 著 193-207
竹内信一 滝井孝作 著 208-229
三等船客 前田河広一郎 著 230-257
奇怪なる実在物 富ノ沢麟太郎 著 258-264
怒れる高村軍曹 新井紀一 著 265-274
人さまざま 正宗白鳥 著 275-311
坂崎出羽守 山本有三 著 312-341
御柱 有島武郎 著 342-353
人間親鸞 石丸梧平 著 354-378
モナ・リザ 松岡譲 著 379-404
赤い蠟燭と人魚 小川未明 著 405-410
椋鳥の夢 浜田広介 著 411-413
蝗の大旅行 佐藤春夫 著 414-416
雪渡り 宮沢賢治 著 417-426
人生批評の原理としての人格主義的見地 阿部次郎 著 427-437
阿部次郎氏と現代社会問題 村松正俊 著 438-444
人格主義と労働運動 阿部次郎 著 445-451
近代の恋愛観(抄) 厨川白村 著 452-460
恋愛の人生に於ける地位 石田憲次 著 461-467
性慾文学勃興の徴 岡田三郎 著 468-469
志賀直哉論 堀江朔 著 470-476
気品について 和辻哲郎 著 477-479
我がまゝの完全完成を 宮島新三郎 著 480-483
「暗夜行路」を読む 片岡良一 著 484-485
「暗夜行路」と自伝小説 武者小路実篤 著 486-487
最近小説界の傾向 中村星湖 著 488-492
文壇の職業化 木村恒 著 493-495
『冥途』其他 森田草平 著 496-498
女流作家として私は何を求むるか 中条百合子 著 499-500
ブルヂョアの「新しき女」より無産階級の「新婦人」へ 山川菊栄 著 501-504
長篇流行の傾向 江口渙 著 505-507
「三等船客」を読んで 山崎斌 著 508-510
日本未来派運動第一回宣言 平戸廉吉 著 511
「種蒔く人」宣言 種蒔き社 著 512
唯物史観と文学 平林初之輔 著 512-515
新年の創作評 豊島与志雄 著 516
二月の文壇評 中戸川吉二 著 517-518
三月文壇を評す 岡栄一郎 著 519-520
三月文壇を評す 久米正雄 著 521
四月の創作評 中村星湖 著 522-523
五月の創作評 下村千秋 著 524
六月の創作評 広津和郎 著 525
八月文壇評 加藤武雄 著 526
九月の雑誌から 葛西善蔵 著 527-528
大正十年の文壇 平林初之輔 著 529-540
私の歌 野口米次郎 著 541
詩人 野口米次郎 著 541
儚き日 野口雨情 著 542
蚯蚓の唄 野口雨情 著 542
雨にうたるるカテドラル 高村光太郎 著 543-544
ちんちん千鳥 北原白秋 著 545
揺籠のうた 北原白秋 著 546
落葉松 北原白秋 著 546
赤蜻蛉 三木露風 著 547
蒼ざめた馬 萩原朔太郎 著 548
遺伝 萩原朔太郎 著 548
閑雅な食慾 萩原朔太郎 著 549
天候と思想 萩原朔太郎 著 549
群集 川路柳虹 著 550
夏の軽井沢 室生犀星 著 551
白鳥省吾 著 552
変化の簑 佐藤惣之助 著 553
人生は何か 堀口大学 著 554
槻の木 西条八十 著 555
野薊の娘 尾崎喜八 著 555-556
水辺月夜の歌 佐藤春夫 著 557
或るとき人に与へて 佐藤春夫 著 558
秋刀魚の歌 佐藤春夫 著 558
河端 百田宗治 著 559
第四側面の詩 平戸廉吉 著 560
平戸廉吉 著 560
自画像 平戸廉吉 著 561
飛鳥 平戸廉吉 著 561
卍に 平戸廉吉 著 562
ダーリヤ 平戸廉吉 著 562
年増となる悲しみ 沢ゆき子 著 563
二十五歳 金子光晴 著 564
歩くなら銀座だとさ 大藤治郎 著 565
蒼ざめたる肉体と情緒 萩原恭次郎 著 566-567
山かげに住みて 若山牧水 著 568
秩父の歌 前田洋三 著 569
薄と牛 北原白秋 著 570
紫陽花と蝶 北原白秋 著 570
萌黄の月 北原白秋 著 570
かつしかの夏 北原白秋 著 570
朝霜 四賀光子 著 571
信濃の旅にて 太田水穂 著 572
磐梯山 窪田空穂 著 572-573
病院雑詠 松村英一 著 574
病院往来 松村英一 著 574
水郷早春 半田良平 著 575
金華山 島木赤彦 著 575
冬田の道 島木赤彦 著 576
蓼科山の湯 島木赤彦 著 576
故郷 1・2 古泉千樫 著 577
冬柳 中村憲吉 著 577
中村憲吉 著 577
斎藤茂吉 著 578
母の喪 1・2 釈迢空 著 579
夜ごゑ 1・2 釈迢空 著 579
富士見原 土屋文明 著 580
新湯 1 土屋文明 著 580
大氷柱 結城哀草果 著 580
春の歌 土田耕平 著 580
雪の日 三ケ島葭子 著 581
帰郷 原阿佐緒 著 581
父逝く 1-4 小泉藤三 著 582
源氏物語礼讃 与謝野晶子 著 583-584
石榴集 与謝野寛 著 585
東京にありて 柳原白蓮 著 586
日記の中より 九条武子 著 586
牡丹 木下利玄 著 587
ホトトギス巻頭句集   588-589
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 590
八年間(抄) 河東碧梧桐 著 591
大正十年 高浜虚子 著 592
雑草(抄) 長谷川零余子 著 593-594