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2017年間ランキング

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収録作品一覧

作品 著者 ページ
藤原道長の栄華と結婚 福長進 著 11-20
「平安女性の財産相続」考証 野中和孝 著 21-26
スモウの女性学 天野雅郎 著 27-35
王朝貴族日記の素材としての情報 曽我良成 著 36-41
小右記訓読稿第五編 1 松原輝美 ほか著 42-55
小右記訓読稿第五編 2 松原輝美 ほか著 56-75
エ〈e〉とエ〈je〉の混同 阿久沢忠 著 76-78
半井家本医心方における字音平声軽点認定の一問題 加藤大鶴 著 79-84
倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点 下1 高橋宏幸 著 85-96
倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点 下2 高橋宏幸 著 97-103
和刻本『漢書』の和訓 佐藤喜代治 著 104-109
平安時代漢字文献の漢字について 浅野敏彦 著 770-780
中古における「気色ばむ」の用法 小野正弘 著 110-121
中古に於ける指示副詞「さ」の程度副詞・陳述副詞化について 3 井上博嗣 著 122-136
中古の程度副詞「いと」「いみじく(う)」 西田亜紀 著 137-147
真福寺宝生院蔵尾張国解文正中二年点訓読文 宇都宮睦男 著 148-167
中古漢語について 安部逸雄 著 168-178
東大寺図書館蔵『三宝聚集抄』について 池上洵一 著 179-189
梅史 2 小林祥次郎 著 190-198
密教と日本文化に関する覚書 佐々木俊道 著 199-206
校本経国集 2 辻憲男 著 216-229
古代文学にあらわれた神仙思想 渡辺有子 著 230-235
『菅家文草』巻三注釈稿 6 佐藤信一 著 236-240
『和漢朗詠集』「扇」部の背景 田中幹子 著 241-249
『和漢朗詠集』「款冬」部の意義 蔵中さやか 著 250-257
雲紙本和漢朗詠集にみられる別筆 山本まり子 著 258-262
三代集の重出歌考 深谷秀樹 著 263-269
王朝和歌に表れる宮廷人の無意識的行動 松本雄雄 著 754-769
『新撰万葉集』注釈稿 上巻夏部三八〜三九 津田潔 著 270-275
『新撰万葉集』注釈稿 上巻夏部四〇〜四二 半沢幹一 著 276-287
『新撰万葉集』下巻詩の生成原理 谷本玲大 著 288-295
『古今集』詞書の書き方 田中まき 著 296-308
古今集「花の歌群」(九〇〜一一八)の特質 人見恭司 著 309-315
織女は立秋から牽牛を待つのか 田坂憲二 著 316-321
『古今和歌集』雑歌下菅原の里・三輪の山もと・宇治山の歌(981〜983)をめぐって 佐田公子 著 321-326
『古今和歌集』の形容詞 西川美仙 著 327-335
『教長古今集註』の注釈史的位置 紙宏行 著 336-341
『大江千里集』の歌学 太田善之 著 342-346
『篁物語』における和歌の構成について 三浦則子 著 347-351
歌仙家集本系業平集考 藤田洋治 著 352-357
歌謡的和歌と歌の場 佐藤卓司 著 358-375
屛風歌歌人紀貫之の詠法 中島輝賢 著 376-381
兼輔哀傷歌 中野方子 著 382-386
『躬恒集』注釈 2 平沢竜介 ほか著 387-407
後撰和歌集一〇八一番「照る月を」の歌の解釈 阿満誠一 著 408-410
順集「双六盤歌」試注 曽根誠一 著 411-422
『海人手子良集』「いのり」・物名部試注 曽根誠一 著 423-433
『古今和歌六帖標注』翻刻 5 伊藤一男 著 434-441
『斎宮女御集』のある一組の贈答歌について 島田俊男 著 442-446
恵慶の歌と『古今集』 福田智子 著 447-452
道綱母の歌人意識 高野晴代 著 453-457
藤原道兼とその周辺 徳植俊之 著 457-462
『拾遺集』僧侶考 今野厚子 著 463-467
拾遺和歌集詞書と聞手尊敬語「侍り」 中 田所寛行 著 468-477
紫式部集と勅撰集 2 佐藤和喜 著 478-482
『紫式部集』、物の怪憑依の絵に基づく贈答歌の表象をめぐって 小谷野純一 著 483-489
『御堂関白集』の伝本と本文 妹尾好信 著 490-495
『御堂関白集』読解考 妹尾好信 著 496-509
『御堂関白集』読解考 妹尾好信 著 510-516
和泉式部の「火」の歌について 高兵兵 著 745-753
江吏部集試注 6 木戸裕子 著 517-523
江吏部集試注 7 木戸裕子 著 524-530
「紅葉ゝ」を着る人 高重久美 著 531-537
『後拾遺集』の撰歌意識と歌群構成の一方法 武田早苗 著 538-545
『詞花和歌集』撰集の一様相 千葉篤胤 著 546-550
袖中抄 飯田晴巳 著 551-559
『袖中抄』(『顕秘抄』)の古筆切について 日比野浩信 著 560-564
顕昭判詞にみる先行表現摂取の方法に対する認識 山崎真克 著 565-572
藤原公衡伝拾遺 兼築信行 著 573-576
『梁塵秘抄』の「二十」巻構成・試論 菅野扶美 著 577-585
『梁塵秘抄』と森鷗外 下崎結 著 586-591
宮廷所考 森田悌 著 592-597
『御堂関白記』に見られる「同」字の用法 清水教子 著 739-744
『源氏物語』と『和泉式部日記』和歌 今野鈴代 著 598-604
神仏あそびの癒し 藤原成一 著 605-615
《大》と《多》 坪井美樹 著 729-738
〈たけし〉小考 宮武利江 著 616-619
中古における「奉らす」「申さす」という表現 勝山幸人 著 620-624
「おそる」「おそらく」小考 築島裕 著 625-633
「いろは字類抄」と『新撰字鏡』の関わり 三宅ちぐさ 著 634-651
校本経国集 1 辻憲男 著 207-215
後撰集の大和物語歌 2 佐藤和喜 著 652-664
新出の伝富小路資直筆拾遺集切(ゆく人を) 佐佐木忠慧 著 665-669
「山科の宮の草木」考 久保瑞代 著 670-675
『海人手子良集』「わかれ」部・試注 曽根誠一 著 676-681
『海人手子良集』「無常」部・試注 曽根誠一 著 681-687
俊頼髄脳所収和歌本文札記 岡崎真紀子 著 688-699
「古今蜜勘注」の諸本とその注釈態度に関する一考察 山本令子 著 700-705
牛の角文字 遠藤邦基 著 706-719
今様歌の癒し 藤原成一 著 720-728