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【HB】<丸善丸の内本店+ジュンク堂池袋本店>×hontoブックツリー 大切な人に贈るこどもの本(~1/10)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
栄花物語の表現 佐藤正彦 著 9-13
『栄花物語』正編における非御堂関白系哀傷歌の存在意義 山川宏之 著 14-25
為親卿本『栄華物語』について 清水彰 著 26-30
大鏡筆録の表現機構 神尾暢子 著 31-41
大鏡 松本治久 著 42-46
「『大鏡』の作者」追考 福長進 著 47-57
『大鏡』の『栄花物語』受容 福長進 著 58-67
大鏡本文の性格 根本敬三 著 68-72
『大鏡』の「序説」の検討 松本治久 著 73-78
『大鏡』の兼家像をめぐって 高橋照美 著 79-85
『大鏡』に記述される為平親王の威儀奉仕について 島田とよ子 著 86-90
堀河朝の大臣たち 平井一博 著 91-97
今鏡の表現 大木正義 著 98-106
『水鏡』の執筆意図について 青木洋志 著 107-124
大斎院説話の生成をめぐって 朝木敏子 著 125-133
往生伝における往生の諸相について 長嶋正久 著 134-150
自叙と内省 山口敦史 著 151-162
日本霊異記における夢告譚の構造 佐原作美 著 163-169
『法華験記』の山の持経者 永藤靖 著 170-185
『日本霊異記』『大日本国法華経験記』における「忽」と「忽然」 千村達志 著 186-191
『江談抄』惟喬親王伝説 広田収 著 192-207
『今昔物語集』における変身譚 永藤美緒 著 208-212
今昔物語集の日本往生極楽記改変メモ 佐藤辰雄 著 213-232
今昔物語集の日本往生極楽記受容攷 下 佐藤辰雄 著 233-241
『今昔物語集』巻二六「宿報」試論 渡辺麻里子 著 242-247
『陸奥話記』の世界に底流するもの 安部元雄 著 248-252
円仁の『日記』を読む 井上泰也 著 253-261
紀貫之に見る仮名散文の試み 田中新一 著 262-271
虚構と歪曲の作品『土佐日記』 萩谷朴 著 272-279
方法としての日記 瀬戸宏太 著 280-287
土左日記の「ずして」「で」「ず」の用法 阿久沢忠 著 288-292
『土左日記』定家本と為家本に関する一考察 依田泰 著 293-298
「よものものがたり」考 今西祐一郎 著 299-308
『蜻蛉日記』考 安貞淑 著 309-314
『蜻蛉日記』町の小路の女について 渡邉由紀 著 315-321
蜻蛉日記「山深く入りにし人」追跡 笹川博司 著 322-338
『紫式部日記』の主題と構造 村井幹子 著 339-354
『紫式部日記』の表現 村井幹子 著 355-363
「紫式部日記」の一解釈 藍美喜子 著 364-369
『紫式部日記』の文体 菅原秀 著 370-374
『紫式部日記』の公任 福家俊幸 著 375-380
『和泉式部日記』成立論 松島毅 著 381-385
『和泉式部日記』の研究 沼田純子 著 386-390
和泉式部日記の色彩表現 沢田正子 著 391-397
『和泉式部日記』「十二月十八日」考 伊藤博 著 398-405
『更級日記』試論 山上義実 著 406-414
成尋母の内面と外界 津島昭宏 著 415-424
『成尋阿闍梨母日記』錯簡説の見直し 岡崎和夫 著 425-434
『枕草子』の言説分析 1 武久康高 著 435-440
枕草子の〈内なる政治〉 深沢三千男 著 441-447
『枕草子』の「普通でない」を意味する言葉について 土屋博映 著 448-454
枕草子と和歌の機能 大洋和俊 著 455-460
伝能因所持本枕冊子の昭和写本について 中西健治 著 461-467
中学校における古典学習指導の構想 三村孝志 著 468-475
一条天皇への「めでたし」と「芹摘みし」考 古瀬雅義 著 476-479
「成信の中将は」の段冒頭部の物語的叙述をめぐって 安藤靖治 著 480-487
「いとわるき人なり」考 後藤康文 著 488-492
餅餤進上札記 中嶋朋恵 著 493-495
「歴史物語」の相克 津島知明 著 496-500
『日本霊異記』における『涅槃経』の意義 石井公成 著 501-510
尊子内親王と『三宝絵』序説 横田隆志 著 511-517
『法華験記』と夢の力 永藤靖 著 518-530
『法華験記』のさまざまな持経者たち 永藤靖 著 531-542
『今昔物語集』における命令・勧誘表現の種々相 川上徳明 著 543-570
道綱母と異界 堀内秀晃 著 571-576
『蜻蛉日記』考 安貞淑 著 577-583
紫式部日記の中の男性像 友田健次 著 583-591
和泉式部日記の文 川村裕子 著 592-598
『和泉式部日記』の享受に対する一視角 藤川晶子 著 599-604
『更級日記』東海道上洛の記の時間構造について 伊藤守幸 著 605-609
讃岐典侍日記-「隠される典侍」と「さらされる典侍」 太田たまき 著 610-614
『讃岐典侍日記』-「あまたの女房」考 太田たまき 著 615-619
子供もしくは〈早熟児〉の情景 深沢三千男 著 620-624
『枕草子』の言説 武久康高 著 625-630
「朝にさる色」(枕草子)の出典 高橋敬子 著 631-635
『枕草子』に描かれた高階貴子 岡田潔 著 636-643