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収録作品一覧

作品 著者 ページ
余情論 相川宏 著 9-15
天狗の癒し 藤原成一 著 16-26
『建武年中行事』雑考 6 佐藤厚子 著 27-36
〈中世日本紀〉の年代学的構想 原克昭 著 37-48
中世禅宗の公案禅について 安藤嘉則 著 49-64
『明月記』天福元年三月廿日条の散佚物語について 木戸久二子 著 65-67
「厭離穢士」の訓み 西田直敏 著 68-73
表記の振幅をめぐって 今野真二 著 74-82
鎌倉時代十四文学作品の形容詞用例数語彙表 安部清哉 著 83-104
天草版『平家物語』の同音異義語 浜千代いづみ 著 105-112
『天草版平家物語』の「へ」と「に」について 江口正弘 著 692-686
いわゆる推量の助動詞「ムズ」「ムズル」の本質を問う 鎌倉暄子 著 113-136
『天草版平家物語』の「まじい」と「まい」 山口堯二 著 137-147
中世末期口語における「べし」の後身 山口堯二 著 148-155
「又云」「又日」攷 萩原義雄 著 156-197
室町時代の古辞書『運歩色葉集』の語注記について 萩原義雄 著 198-204
「月ガ瀬本仮名書き法華経」について 4 野沢勝夫 著 205-207
月ガ瀬本仮名書き法華経信解品第四 野沢勝夫 著 208-212
日本語史からの千利休書簡 柏本雄幸 著 213-227
『細川幽斎戯文』翻刻と注釈 林達也 著 228-234
梅史 小林祥次郎 著 235-240
新収の歌書三点 兼築信行 著 241-245
中世古今注所載〈五輪五仏和歌同体〉説 山下琢巳 著 246-255
「古今蜜勘注」の諸本とその注釈態度に関する一考察・補遺 山本令子 著 256-259
歌と物語の詩学 磯村清隆 著 260-265
藤原有家の六百番歌合詠について 松尾漢 著 266-271
西行の和歌観をめぐって 砺波美和子 著 272-280
西行考 山下忍 著 281-288
西行両自歌合構想に関する一試論 平田英夫 著 289-294
神奈川県の西行伝承 西沢美仁 著 295-307
神奈川県の西行伝承・続稿 西沢美仁 著 308-321
西行と熊野・伊勢移住 坂口博規 著 322-331
補説二題-藤原俊成筆自撰家集切と建礼門院右京大夫集と 上条彰次 著 332-346
式子内親王と歌枕 奥野陽子 著 347-356
式子内親王周辺の人々 村井俊司 著 357-363
『建礼門院右京大夫集』後半の世界にみる自然 山内ゆか 著 364-370
『建礼門院右京大夫集』に登場する平資盛の日向灘南下について 田中司郎 著 371-378
寂蓮の私撰和歌集入集歌について 半田公平 著 379-389
蓮生の和歌 千古利恵子 著 390-395
良経の正治初度百首における本歌取の機能と方法 大野順子 著 396-403
新古今時代和歌における視点と発語状況の問題 森沢真直 著 404-410
新古今注『尾張廼家苞』について 寺島恒世 著 411-421
御物藤原定家筆書状草案について 佐藤恒雄 著 422-427
後鳥羽院と定家 加納重文 著 428-438
定家と「暗雨打窓声」 藤川功和 著 439-445
定家の「いひしる」の考察 佐藤茂樹 著 446-451
天理大学附属天理図書館蔵『定家家隆謌合』(解題と翻刻) 松井律子 著 452-472
百人一首成立論の諸問題 島津忠夫 著 473-479
百人一首の性格 島津忠夫 著 480-485
藤原家隆の和歌 茅原雅之 著 486-493
藤原家隆詠『御室五十首』について(続考) 茅原雅之 著 494-497
家隆の正治百首「鳥」五首について 名子喜久雄 著 498-501
『鴨長明集』考 奥野充子 著 502-512
親鸞の「明日ありと…」歌攷 後小路薫 著 513-526
続後撰和歌集に見る「新古今時代」 今井明 著 527-533
「風葉和歌集」桂切の新出「源氏物語」歌について 米田明美 著 534-536
覚空百首 石川暁子 著 537-539
頓阿五十首の詠法 上 斎藤彰 著 540-544
井蛙抄雑談篇全注釈 3 野中和孝 著 545-561
壁の中のきりぎりす 村尾美恵 著 562-568
京極派歌人の世界 国枝利久 著 569-575
『ささめごと』上巻における仏教性の有無 広木一人 著 576-582
心敬の文芸とその思想 小出敬一 著 583-591
『正徹物語』再見 白井忠功 著 592-594
日吉社縁起関連歌についての考察 石川一 著 595-604
天理大学附属天理図書館蔵紫水文庫旧蔵『宗長記』(上)の翻刻 三嶋健男 著 605-619
連歌師宗長自伝『宇津山記』を読む 上 鶴崎裕雄 著 620-627
最上義光の「文禄二年六月十三日連歌」について 名子喜久雄 著 628-631
中世物語絵巻と歌謡 小野恭靖 著 632-639
『閑吟集』の謎 小笠原恭子 著 640-654
早歌「船」の作詞法をめぐって 外村南都子 著 655-659
《やまとうた》の危機 相川宏 著 660-666
後鳥羽院奉納和歌攷 大野順子 著 667-671
珍誉とその世系 兼築信行 著 672-678
連歌師たちの源氏物語本文 上野英子 著 679-685