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収録作品一覧

作品 著者 ページ
馬より飛んで下りること 今井正之助 著 11-16
望郷の系譜 武久堅 著 17-32
静嘉堂文庫蔵鱗形屋版保元物語について 原水民樹 著 33-39
「対象への距離感」をめぐって 安藤淑江 著 40-46
平家物語は何を語るか 武久堅 著 47-54
平家物語の「構想」と「構造」 横井孝 著 55-61
『平家物語』の「たう」について 川岸敬子 著 62-69
『平家物語』と天台系観音信仰寺院 源健一郎 著 70-80
平家物語の授(受)戒 橋口晋作 著 81-86
丹波国三草山云々 信太周 著 87-96
『平家物語』千手前について 由井恭子 著 97-101
義仲物語(「法住寺合戦」)における平知康のパフォーマンスをめぐって 名波弘彰 著 102-118
〈巴〉という女 山下宏明 著 119-124
『平家物語』墨俣川合戦譚について 山上登志美 著 125-129
『平家物語』小宰相身投への一視点 四重田陽美 著 130-135
『平家物語』における六代説話をめぐって 奥田静代 著 136-141
知章最期 深沢邦弘 著 142-149
『平家物語』〈高野本〉の同音異義語一覧 浜千代いづみ 著 150-162
二位の尼と遺言 池田敬子 著 163-168
『平家物語』長門本と四部合戦状本の近似本文に関する一考察 徳竹由明 著 169-173
宝物集と延慶本平家物語 山田昭全 著 174-185
江戸時代に写された延慶本平家物語の三本について 小川栄一 著 758-750
延慶本『平家物語』と達磨宗 牧野和夫 著 186-193
『平家物語』における『六代勝事記』の享受 東啓子 著 194-198
上野本『平家物語百二十句本』の日本漢語の語彙表 下 柏谷嘉弘 著 199-232
『天草版平家物語』考 市井外喜子 著 749-744
『源平盛衰記』高倉宮・頼政挙兵事件叙述の一方法 羽原彩 著 233-238
『源平盛衰記』伝本考 岡田三津子 著 239-244
翻刻『曽我根元評判大全』 9・10 後藤多津子 著 245-254
慶長七年刊古活字本『太平記』覚書 下 小秋元段 著 255-260
戦国軍記の実態とその展開 阿部一彦 著 261-270
『愚管抄』の平治の乱終了後から鹿谷事件の前まで 橋口晋作 著 271-276
北朝廷臣としての『増鏡』の作者 小川剛生 著 277-285
『春のみやまぢ』の研究 8 渡辺静子 ほか著 286-302
『有明の別れ』の研究 本田環 著 303-309
松浦宮の女性美 神尾暢子 著 310-319
『木幡の時雨』論 大倉比呂志 著 320-323
中世王朝物語における人物の喩 倉田実 著 324-328
『御伽草子』の語彙と表現 1 宮武利江 著 743-737
竜谷大学蔵「奈良絵本」等の研究 糸井通浩 ほか著 329-342
慶応義塾図書館蔵『はちかつぎ』解題・翻刻 石川透 著 343-351
「毒酒」の意義 辻田豪史 著 352-356
観ることから読むことへ 中村興二 著 357-365
「怨」の時代 青木千代子 著 366-371
『宝物集』の撰述資料に関する一考察 山下哲郎 著 372-383
語形の揺れから見た『発心集』の語彙 坂詰力治 著 384-391
『閑居友』の天台 渡辺守順 著 392-397
『閑居友』の引用構造 山口康子 著 398-406
『宇治拾遺物語』の思想 広田収 著 407-413
忠家説話の視点から 蘭部幹生 著 414-421
夏引の糸 富沢慎人 著 422-429
『今物語』における「速さ」 今村みゑ子 著 430-440
『今物語』の『源氏物語』『枕草子』享受 岡田美也子 著 441-445
『沙石集』巻十の構成 片岡了 著 446-453
仙台市民図書館蔵『沙石集』抜書本翻刻 下 上野陽子 著 454-461
石山寺縁起と六角堂縁起 中前正志 著 462-473
高野山親王院蔵『高野大師行状図画』十巻について 辻英子 著 474-478
『徒然草』の明恵逸話と阿字観 鈴木佐内 著 479-483
兼好の「あらまほし」と見ていたもの 山村孝一 著 484-492
『徒然草』第百四段考 伊藤伸江 著 493-499
中世日記文学『とはずがたり』引歌考 西沢正史 著 500-511
「教行証」と「教行信証」と「正像末」 高田信良 著 512-520
『唯信鈔文意』比較対照本 袴谷憲昭 著 521-543
『正法眼蔵』についての一考察 藤本成男 著 544-549
世阿弥能における「漢」 原田香織 著 550-555
素謡の場 大谷節子 著 556-560
能を読む 西野春雄 著 561-567
能『鵜飼』の新演出及び詞章改訂の提案 角田達朗 著 568-581
『小敦盛』研究 名原瑞恵 著 582-592
『融』試論 平井修成 著 593-600
狂言曲目の名称と表記について 小林責 著 601-611
和泉流狂言伝書『一子相伝之秘書』収載の上演記録をめぐって 林和利 著 612-616
中世コミュニケーション言語としての「不審」の実態 小林千草 著 617-649
間狂言 2 佐々木みよ子 著 650-660
狂言「呂蓮」考 稲田秀雄 著 661-666
廻国商人と芸能 松本麻子 著 667-673
心敬『ひとりごと』の芸能と芸道論 石黒吉次郎 著 674-683
幸若舞曲歌謡集の諸本小考 守重友理枝 著 684-689
日本女子大学大学院文学研究科日本文学専攻蔵『太しよくはん』(詞書)の翻刻と研究 麻原美子 著 690-706
『山上宗二記』から見た千利休 渡辺誠一 著 707-716
『正法眼蔵』における「心」の構造について 2 斎藤俊哉 著 717-723
垣根と軍記 柳田洋一郎 著 724-727
半井本『保元物語』(上巻)の主題とその展開 大島竜彦 著 728-790