サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

収録作品一覧

編年体大正文学全集 第12巻 大正十二年

編年体大正文学全集 第12巻 大正十二年

  • 長与 善郎(著者代表)/ 曽根 博義(編)
作品 著者 ページ
野ざらし 豊島与志雄 著 11-85
青銅の基督 長与善郎 著 86-144
おせい 葛西善蔵 著 144-146
一千一秒物語 稲垣足穂 著 147-172
子を貸し屋 宇野浩二 著 173-211
地獄 金子洋文 著 212-237
火事の夜まで 今野賢三 著 238-245
地獄の叛逆者 井東憲 著 246-270
生まざりしならば 正宗白鳥 著 271-296
佗しすぎる 佐藤春夫 著 297-326
二銭銅貨 江戸川乱歩 著 327-342
同志の人々 山本有三 著 343-362
横光利一 著 363-367
会葬の名人 川端康成 著 368-372
無限抱擁 滝井孝作 著 373-418
幽閉 井伏鱒二 著 419-422
椿 里見弴 著 423-425
飴チョコの天使 小川未明 著 426-430
やまなし 宮沢賢治 著 431-433
芥川竜之介 著 434-440
大震災火災記 鈴木三重吉 著 441-452
侏儒の言葉(抄) 芥川竜之介 著 453-461
「赤と黒」創刊号・宣言・編輯雑記   462
階級文芸に対して 久米正雄 著 463-464
プロレタリアの世になつて初めて真のプロレタリア文芸生る 菊池寛 著 465
主観同時に現実 加藤一夫 著 466
それの生産とそれの消費関係に就いて知ること 内藤辰雄 著 467-468
新しい革命の為めに 吉田絃二郎 著 469-470
革命芸術の要求 藤井真澄 著 471
芸術作品に対する作家の態度 新井紀一 著 472
時代おくれの考。 佐藤春夫 著 473
半鐘潰して大砲に 中西伊之助 著 474
あらゆる至上主義に好意と尊敬とを持つ 芥川竜之介 著 475-476
芸術の革命と革命の芸術 青野季吉 著 477-481
創作合評 正宗白鳥 ほか座談 482-510
新潮の合評に就いて 片岡良一 著 511-512
合評会諸氏に 川端康成 著 513-516
新傾向芸術の爆発性 金子洋文 著 517-518
プロレタリアの美学と表現主義 石渡山達 著 519-522
ダダイスト・ピカピア 神原泰 著 523-525
ダダイズムに就いて 山崎俊介 著 526-528
デガダニズムの文芸思潮批判 川崎長太郎 著 529-531
新しき俳句の研究 荻原井泉水 ほか座談 532-533
日録 室生犀星 著 534-536
震災日記 加納作次郎 著 537-541
飯倉だより 島崎藤村 著 542-553
災後雑感 菊池寛 著 554-557
非難と弁護 広津和郎 著 558-566
樹下の二人 高村光太郎 著 567
トゲトゲなエピグラム(抄) 高村光太郎 著 567
山村暮烏 著 568
ひぐらし 山村暮烏 著 568
松の葉 山村暮烏 著 568
詩作のとき 北原白秋 著 569
南画中の半日 北原白秋 著 569
時雨 北原白秋 著 569
石が吠ゆ 加藤介春 著 570
風船乗りの夢 萩原朔太郎 著 571
仏陀 萩原朔太郎 著 571
大砲を撃つ 萩原朔太郎 著 571
夕餉のしたくはまだできぬか 室生犀星 著 572
高麗の花 室生犀星 著 572
春の日かげ 室生犀星 著 572
春風 佐藤惣之助 著 573
老年 佐藤惣之助 著 573
ふあんたじあ 佐藤惣之助 著 573
オルゴオルにそへて弟に与ふ 佐藤春夫 著 574
楊柳歌 佐藤春夫 著 574
地球と暦(抄) 田中冬二 著 575
漢字 米沢順子 著 576
無題 壺井繁治 著 576
屋根裏の歌 壺井繁治 著 576
吉田一穂 著 577
吉田一穂 著 577
運命 吉田一穂 著 577
無題 萩原恭次郎 著 577
千九百二十三年 萩原恭次郎 著 578
ダダイスト新吉の詩(抄) 高橋新吉 著 579
深夜の赤電車 岡本潤 著 580
大東京を弔ふ 西条八十 著 581
銀座哀唱 西条八十 著 582
暗を行く電車 生田春月 著 583
死都哀唱 ゆめ・たけひさ 著 584
施与焦土 川路柳虹 著 585
焦土の帝都 野口雨情 著 585
女等 尾崎喜八 著 586
夢を見た男 大関五郎 著 586
Nihil 西条八十 著 587
人、火、地震 佐藤清 著 587
青鬼と赤鬼(抄) 千家元麿 著 588
噴き上れ新事実の血 萩原恭次郎 著 588
忘れた秋 深尾須磨子 著 589
堀口大学 著 589
人間よ 堀口大学 著 590
天変動く 与謝野晶子 著 591
大震劫火 佐佐木信綱 著 592
短歌 石榑千亦 著 592
短歌 坪内逍遙 著 593
短歌 九条武子 著 593
短歌 五島美代子 著 593
短歌 跡見花蹊 著 594
李青雑詠 木下利玄 著 594
短歌 島木赤彦 著 594
短歌 中村憲吉 著 595
短歌 平福百穂 著 595
短歌 藤沢古実 著 596
短歌 土田耕平 著 596
短歌 杉浦翠子 著 596
禍の日 四賀光子 著 597
鴨鳥の歌 若山牧水 著 597
弱陽の崖 北原白秋 著 598-599
初夏の印旛沼 北原白秋 著 600-601
多摩川上流の歌 北原白秋 著 602
天神山と荻窪村 前田夕暮 著 603-604
沼畔雑歌 古泉千樫 著 605
五月の水郷 橋田東声 著 606
吉植庄亮 著 607
東夷戯咲篇 尾山篤二郎 著 607
冬の薔薇 穂積忠 著 608
犬吠埼 窪田空穂 著 608
ホトトギス巻頭句集   609-611
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 612
大正十二年 河東碧梧桐 著 613
大正十二年 高浜虚子 著 614
雑草(抄) 長谷川零余子 著 614