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収録作品一覧

作品 著者 ページ
大正期宗教小説の一断面 千葉正昭 著 10-16
〈眼の陶冶〉と帝国主義 1 有田和臣 著 17-25
相馬黒光 宇津恭子 著 26-53
評伝恒藤恭 8 関口安義 著 79-88
評伝恒藤恭 9 関口安義 著 89-98
日中戦争下の新聞「外地」文芸記事一覧 2 奥出健 著 694-701
志賀直哉と柳宗悦 呉谷充利 著 681-693
「赤西蠣太」論 1 寺本喜徳 著 99-105
「赤西蠣太」論 2 寺本喜徳 著 106-110
殺意の居場所 伊藤佐枝 著 111-128
志賀直哉『范の犯罪』論 伊狩弘 著 129-135
志賀直哉「真鶴」論 芋生裕信 著 136-140
書けない小説と〈書く〉決意 渡部茂樹 著 141-145
Discover Kyoto・discover Tokyo 伊藤佐枝 著 146-152
『暗夜行路』試論 板垣公一 著 153-158
『暗夜行路』「第一」を読む 清水康次 著 159-170
有島武郎・〈虚構〉の準備過程・再考 上 栗田広美 著 171-179
有島武郎研究の課題 福田準之輔 著 180-187
『或る女』論 菅井かをる 著 188-194
有島武郎の『迷路』と『旅する心』 岩見幸恵 著 195-208
芥川竜之介のキリシタン物 2 国末泰平 著 209-212
二階の芥川竜之介 嶋田彩司 著 313-226
恒藤恭と芥川竜之介 関口安義 著 227-236
『鼻』・身体との出会い 蓼沼正美 著 237-244
芥川における漱石継承への一視点 高橋竜夫 著 245-248
芥川竜之介『芋粥』論 足立直子 著 249-256
「奉教人の死」の出典判明までの経緯を省みて近代文学研究の死角を想う 中込重明 著 257-262
芥川竜之介「舞踏会」再編 宮坂覚 著 263-268
同性愛と異性愛の狭間で 中村清治 著 269-278
芥川竜之介「秋」論 水洞幸夫 著 279-284
芥川竜之介『南京の基督』論 細川正義 著 285-292
芥川竜之介「庭」論 副田賢二 著 293-303
夢の底 山崎甲一 著 304-320
芥川竜之介「雛」の語り 久米依子 著 321-327
怪異と神経 一柳広孝 著 328-332
「帰結」からの逸脱 副田賢二 著 333-339
菊池寛「藤十郎の恋」生成考 片山宏行 著 340-356
「速水女塾」からの岸田の喜劇 1 松尾忠雄 著 357-375
「セメント樽の中の手紙」論 渥見秀夫 著 376-383
魯迅への視線 竹内栄美子 著 384-389
『春さきの風』その他 蘆田英治 著 390-396
『風知草』の草稿とテクスト 岩淵宏子 著 397-403
画家物語としての『道標』 南明日香 著 404-415
『くれない』の問題 勝又浩 著 416-419
横光利一「時間」とベルクソン 山本亮介 著 420-425
横光利一・全集未収録文章 掛野剛史 著 426-430
横光利一「蝿」 渋谷香織 著 431-435
「機械」論 小川喜代美 著 436-441
自意識過剰の行方 木村友彦 著 442-447
川端文学の写生と韻律 川嶋至 著 448-453
「水晶幻想」と『ユリシーズ』 平山城児 著 454-460
「選びぬいた美しさや善良さ」の世界 高瀬真理子 著 461-468
室生犀星、甚吉ものの頃 高瀬真理子 著 469-474
野上弥生子とゲーテ 1 田村道美 著 475-478
野上弥生子とトルストイ 1 田村道美 著 479-482
野上弥生子へ宛てた田辺元の手紙 竹田篤司 著 483-503
野上弥生子の『ホトトギス』時代 佐々木亜紀子 著 504-512
宇野浩二『揺籃の唄の思ひ出』の本文 蔀際子 著 513-517
高見順と大正生命主義 梅本宣之 著 518-523
井伏鱒二作品と教材的意味 松本鶴雄 著 524-529
井伏鱒二『黒い雨』(一九六六〈昭和四一〉)における《五彩の虹》の表徴 安徳軍一 著 530-538
林芙美子の作品における中国唐代以降の文学・哲学 海老田輝巳 著 539-549
林芙美子『巴里日記』と『自筆日記』をめぐって 1 今川英子 著 550-556
林芙美子『巴里日記』と『自筆日記』をめぐって 2 今川英子 著 557-561
戦争と女性 渡辺澄子 著 562-567
梶井基次郎一面 阿部到 著 568-578
梶井基次郎一面 下 阿部到 著 579-589
伊藤整『若い詩人の肖像』 渥美孝子 著 590-602
堀辰雄における西欧文学 2 竹内清己 著 603-614
堀辰雄「不器用な天使」の文体における動詞終止形 渡瀬茂 著 615-622
石川淳「普賢」論 山口俊雄 著 623-635
「旅の手帖から」と「章魚木」 仲程昌徳 著 636-646
中島敦「牛人」論 藤村猛 著 647-651
中島敦「盈虚」と関連するもの 藤村猛 著 652-657
中島敦『李陵』の企み 仁科路易子 著 658-662
中島敦「巡査の居る風景」論 諸岡知徳 著 663-668
下手物とうまいもん・上司小剣「鱧の皮」・織田作之助「夫婦善哉」 真銅正宏 著 669-680
評伝恒藤恭 6 関口安義 著 54-64
評伝恒藤恭 7 関口安義 著 65-78