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収録作品一覧

匠秀夫著作集 2

匠秀夫著作集 2

  • 匠 秀夫(著)
作品 著者 ページ
近代画から戦争画へ   15-17
復活から国際化へ   18-20
戦後美術の転回期   21-22
繁栄のなかの翳り   23-24
洋画家高橋由一の揺籃時代   25-46
高村光太郎「美術論」   47-57
黒田清輝と藤島武二   58-66
北国の抒情詩人国松登   67-69
美術と文学   70-76
三岸節子の芸術   77-92
本郷新『彫刻の美』あとがき   93-98
田辺三重松の人と芸術   99-111
荻原守衛   112-126
野口弥太郎の芸術   127-130
洋画家高橋勝蔵のこと   131-134
独学の人、ディレッタント小磯良平の芸術   135-139
『三岸好太郎全集文』あとがき   140-150
三岸好太郎その生涯と芸術   151-170
『日本絵画三代志』解説   171-177
原精一の世界   178-186
水彩画雑想   187-190
北海の郷愁を奏でる人小松原勝市   191-192
明治の裸体画をめぐって   193-197
昭和六〜九年の鶴三の仕事   198-201
佐藤忠良の芸術   202-206
福沢一郎の芸術   207-210
舟越保武   211-220
荻須高徳とリトグラフ   221-227
なによりも、ノルウェーのフィヨルドとスイスの氷河   228-237
赤城泰舒と水彩画   238-242
平明淡雅の風趣—辻永の芸術   243-254
奥谷博の絵画世界   255-260
上野山清貢   261
昭和期美術の展開について   262-267
清水登之の滞米、滞欧作品について   268-271
棟方志功   272-278
棟方板画と文学者たち   279
追悼・土方定一先生   280-282
本郷新   283-286
宮本三郎とその素描画について   287-288
藤島武二・その生涯と芸術   289-295
中村正義素描展によせて   296-298
前期の前田青邨   299-307
一九三〇年協会、独立美術協会の美術史的意義について   308-313
高山辰雄の世界   314-321
三岸黄太郎の画業   322-326
小田襄の造形   327-328
パステル画家矢崎千代二の足あと   329-334
茨城の近代美術をめぐって   335-343
常人か、畸人か—熊谷守一の人と絵   344-348
小川芋銭について二、三   349-355
ビーゲランの彫刻   356-359
村山密の世界   360-361
棟方志功の板画芸術の根底に流れる仏心とエロチシズム   362-364
美術に描かれた食の風景   365-368
日本洋画近代化の生き証人—中川一政の芸術   369-372
花鳥画の伝統と近代西洋画の魅力の融合   373-376
中原悌二郎とその時代   377-382
昭和期の光太郎・智恵子   383-389
フュウザン会結成前夜の斎藤与里   390-394
高畠華宵の挿画   395-398
「二人」(一九五〇)までの森芳雄   399-407
近代日本の水彩画と水彩連盟   408-412
田浦の生んだ大画家—朝井閑右衛門の芸術   413-418
日本近代彫刻の一世紀   419-425
大観と朦朧画   426-431
永遠の画学生—小谷博貞の世界   432-438
色彩の魔術師—青山義雄   439-444
都市風景の発見とは   445-450