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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
唱歌と現代文学 5 若井勲夫 著 9−15
死を見つめる心 岡村登志夫 著 16−22
坪内逍遙「此木の実……」の歌をめぐる小考 酒井敏 著 23−27
抒情と郷愁 佐々木徹 著 28−34
漱石の漢詩文とその周辺 祝振媛 著 671−677
『明暗』と漢詩の「自然」 田中邦夫 著 35−44
句と節の発生 樋口恵 著 45−50
『藤村詩集』考 2 片山晴夫 著 55−57
上田敏における「趣味」と芸術観 九里順子 著 58−66
石川啄木のローマ字詩「ATARASHIKI MIYAKO NO KISO」論 戸塚隆子 著 665−672
野口米次郎のロンドン 8 和田桂子 著 652−664
野口米次郎のロンドン 9 和田桂子 著 641−652
したたる光 佐々木充 著 67−71
萩原朔太郎と新派和歌 勝原晴希 著 72−82
萩原朔太郎研究 坂根俊英 著 83−89
漂泊者の魂 1 松本要 著 630−642
萩原朔太郎とラフカディオ・ハーン 石原亨 著 90−96
萩原朔太郎の日本文化観 小川由美 著 97−102
『月に吠える』の「序」に関する考察 米倉巌 著 103−110
萩原朔太郎「青猫以後」の風景 東典幸 著 111−117
生田春月の『新しき詩の作り方』と中国初期口語詩 于耀明 著 624−631
生田春月の『新しき詩の作り方』と中国初期口語詩 続 于耀明 著 619−625
『月下の一群』成立過程考 2 土屋聡 著 118−131
熊田精華論 東順子 著 132−139
日独文化の架け橋としての片山敏彦研究 2 長谷川勉 著 151−158
心象スケッチへの道 3 森茂起 著 159−169
宮沢賢治の音楽をめぐって 真野美佐子 著 610−618
宮沢賢治とベートーヴェン 多田幸正 著 603−609
語りかける自然 田中雄次 著 170−175
人間を見るもう一つの視点 井上寿彦 著 176−185
宮沢賢治とシベリア出兵 米田利昭 著 186−190
ナモサダルマプフンダリカサスートラ 工藤哲夫 著 191−201
宮沢賢治《文語詩稿》・歌ひめの詩系譜へ・その序 島田隆輔 著 202−208
宮沢賢治「文語詩稿五十篇」評釈 2 信時哲郎 著 202−227
宮沢賢治死後世界への意識の変遷 山根知子 著 228−235
西脇順三郎『近代の寓話』の方法 津田里美 著 236−245
ジャムの受容 嶋岡晨 著 246−249
中原中也の読んだ短歌 杉下元明 著 250−254
失われた可能性 疋田雅昭 著 255−262
滝口修造における言語意識 1 林浩平 著 263−266
田中冬二詩書付け 2 村上隆彦 著 267−277
山之口貘と原水爆 松下博文 著 594−602
谷川俊太郎詩の教材化 佐藤洋一 著 378−283
谷川俊太郎論 和田勉 著 284−289
光と翳 金田静雄 著 290−303
与謝野晶子と中国 張競 著 304−315
みだれ髪 千葉千鶴子 著 316−324
左千夫のシェイクスピア受容 宮沢信彦 著 325−333
島木赤彦の「みづうみの−」の歌 宮川康雄 著 334−342
前田夕暮と野口謙蔵 久留原昌宏 著 343−348
啄木の天 大西好弘 著 349−359
啄木と自然主義 大西好弘 著 360−369
啄木の思郷歌と「田園の思慕」 船越栄 著 370−376
吉井勇論 4 鷺只雄 著 388−399
『海やまのあひだ』雑考 石内徹 著 400−406
川端康成の短歌創作 山田吉郎 著 407−416
近代女流歌人杉浦翠子の世界 1 野々山三枝 著 417−424
庶民の詠んだ一五年戦争 三橋修 著 425−439
寺山修司と石川啄木と 門屋光昭 著 440−449
近代語「家庭」受容の様相 福井淳子 著 450−453
大谷繞石の俳句観 日野雅之 著 454−458
寺田寅彦と連句 榊原忠彦 著 459−479
山頭火の絶対的な孤独 権藤南海子 著 588−594
村上霽月の転和吟について 池沢一郎 著 480−493
「文人」俳句最後の光芒 池沢一郎 著 494−515
ウンガレッテイの短詩と山口誓子の俳句 剣持武彦 著 516−523
中村汀女『軒紅梅』論 今村潤子 著 524−528
季節の諸相 塚本瑞代 著 529−539
『月刊夢ニヱハガキ』の歌謡 小野恭靖 著 540−555
声楽家の日本語音声認識への疑問 続 前田均 著 556−562
日独文化の架け橋としての片山敏彦研究 1 長谷川勉 著 140−150
文壇活動晩期の人見東明 1 高橋良雄 著 563−576
文壇活動晩期の人見東明 2 高橋良雄 著 577−581
文壇活動晩期の人見東明 3 高橋良雄 著 582−587
吉井勇論 3 鷺只雄 著 377−387
『藤村詩集』考 1 片山晴夫 著 51−54