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収録作品一覧

編年体大正文学全集 第13巻 大正十三年

編年体大正文学全集 第13巻 大正十三年

  • 藤森 成吉(著者代表)/ 亀井 秀雄(編)
作品 著者 ページ
逃れたる人々 藤森成吉 著 11-52
他人の災難 正宗白鳥 著 53-69
或る社会主義者 長与善郎 著 70-85
震災余譚 菊池寛 著 86-96
不安のなかに 徳田秋声 著 97-111
広津和郎 著 112-120
震災見舞 志賀直哉 著 121-125
焼跡 田山花袋 著 126-134
一事件 尾崎士郎 著 135-143
父を売る子 牧野信一 著 144-153
一つの脳髄 小林秀雄 著 154-159
罹災者 水上滝太郎 著 160-178
舞子 久米正雄 著 179-186
職工と微笑 松永延造 著 187-249
混乱の巷 佐野袈裟美 著 250-263
牢獄の半日 葉山嘉樹 著 264-271
頭ならびに腹 横光利一 著 272-275
をさなものがたり(抄) 島崎藤村 著 276-283
炎の大帝都 宮崎一雨 著 284-294
鬼が来た 江口渙 著 295-298
青い時計 上司小剣 著 299-301
注文の多い料理店 宮沢賢治 著 302-310
前進すべき文芸 川路柳虹 著 311-317
戦争文芸と震後の文学 千葉亀雄 著 318-325
都会的恐怖 佐藤春夫 著 326
立体派・未来派・表現派(抄) 一氏義良 著 327-348
散文芸術の位置 広津和郎 著 349-352
種蒔き雑記 金子洋文 著 353-364
他界の大杉君に送る書 戸川秋骨 著 365-369
甘粕公判廷に現れたる驚くべき謬論 千虎俚人 著 370-371
無題録 古川学人 著 372-374
獄中を顧みつゝ 堺利彦 著 375-388
ふもれすく 辻潤 著 389-404
集団バラツクの生活記録 竹内大三位 著 405-453
都市美論 佐藤功一 著 454-469
福太郎と幸兵衛との復興対話 生方敏郎 著 470-487
新帝都のスタイル 福永恭助 著 488-491
市民の為に 柳田国男 著 492-493
大正十二年を送りて大正十三年を迎ふる辞 長田秀雄 著 494-496
思想の曙光に明けんとする大正十三年 小川未明 著 497-498
新しい芽 田山花袋 著 499-500
自然に還れ 上司小剣 著 501-503
大正十二年を送りて新に大正十三年を迎ふるに当りて所感を誌す 近松秋江 著 504-505
反省と希望 本間久雄 著 506-508
大震災一周年の回顧 近松秋江 著 509-514
汽車の窓から東京を眺めて 村松梢風 著 515-518
写経供養 田中貢太郎 著 519-531
震災一年後の思出 宮地嘉六 著 532-533
ある婦人との対話 上司小剣 著 534-537
大震回顧 長田秀雄 著 538-544
あの町この町 野口雨情 著 545
ハブの港 野口雨情 著 545
赤い林檎(抄) 山村暮鳥 著 546
からたちの花 北原白秋 著 548
わたしが竹を 北原白秋 著 549
春朝 北原白秋 著 548
北原白秋 著 548
みしらぬはる 北原白秋 著 548
春の夜の川 加藤介春 著 549
憎む力 加藤介春 著 549
近日所感 萩原朔太郎 著 550
猫の死骸 萩原朔太郎 著 550
萩原朔太郎 著 550
ふるさと 室生犀星 著 551
菊人形 室生犀星 著 551
復讐 深尾須磨子 著 552
砂の枕 堀口大学 著 553
詩姿 堀口大学 著 553
震災詩集『災禍の上に』の扉に題す 堀口大学 著 553
歌留多の夜 西条八十 著 553
梨のはな 佐藤春夫 著 554
願ひ 佐藤春夫 著 554
裸の嬰児 福田正夫 著 554
私は【アル】く、私の都会を 中西悟堂 著 555
春と修罹 宮沢賢治 著 556
岩手山 宮沢賢治 著 557
高原 宮沢賢治 著 558
原体剣舞連 宮沢賢治 著 559
永訣の朝 宮沢賢治 著 560
無声慟哭 宮沢賢治 著 561
冬と銀河ステーション 宮沢賢治 著 561
杉よ!眼の男よ! 富岡誠 著 562-564
競売所のある風景 安西冬衛 著 565
埋れた帆船 安西冬衛 著 565
夜行列車 安西冬衛 著 565
愛に悲哀の薔薇なり 萩原恭次郎 著 566
憂鬱狂患者の描き切れない風景 萩原恭次郎 著 566
娼婦型 橋爪健 著 567
理想主義 橋爪健 著 567
落日 北川冬彦 著 567
陰謀と術策の仮装行列 岡本潤 著 568
●●● 陀田堪助 著 569
大漁 金子みすゞ 著 569
海の子 竹中郁 著 570
竹中郁 著 570
道化の唄 竹中郁 著 570
白き西洋皿に書ける詩 竹中郁 著 570
岡麓 著 571
島木赤彦 著 572
平福百穂 著 572
〇〇 藤沢古実 著 572
高田浪吉 著 574
築地藤子 著 575
〇〇 中村憲吉 著 576
地上百首(抄) 土岐善麿 著 577
桜(百三十九首) 岡本かの子 著 578-580
奥遠州 釈迢空 著 581
島山 釈迢空 著 581
熊野歌 川田順 著 582
吉野山 木下利玄 著 583
葛飾抄 北原白秋 著 583-584
山荘の立秋 北原白秋 著 585
出羽 古泉千樫 著 586
印旛沼の歌 前田夕暮 著 586-587
街かげ 三ケ島葭子 著 588
帰省雑歌 原阿佐緒 著 588
乗鞍岳〇 窪田空穂 著 589-590
病床にて 与謝野晶子 著 591
ホトトギス巻頭句集   592-594
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 595-596
大正十三年 河東碧梧桐 著 597
大正十三年 高浜虚子 著 597
震災雑詠 永田青嵐 著 598
雑草(抄) 長谷川零余子 著 599-602