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収録作品一覧

作品 著者 ページ
韻律と文字 西条勉 著 9-19
賦と長歌の比較 孫久富 著 20-44
『万葉集』における反歌の標示形式 渡部香緒 著 45-54
万葉集における序歌の構造 相沢京子 著 55-59
枕詞研究のために 広岡義隆 著 622-628
〈被枕詞〉考 工藤力男 著 60-68
『万葉集』における季節歌の特性 吉田崇 著 69-74
万葉のモリとミモロと 上野誠 著 75-84
万葉民衆歌の心理学的考察 星野五彦 著 85-96
万葉集における部立冒頭歌の意義 山田浩貴 著 97-104
持統王家の集としての『万葉集』巻一 小川靖彦 著 105-116
日本における「はぎ」の表記 寺井泰明 著 117-130
「己」字訓浅見 西崎亨 著 131-134
『万葉集』における形容詞の表記 4 間宮厚司 著 135-145
『万葉集』における「袖振る」について 奈良なぎさ 著 146-152
霍公鳥 小池雄介 著 153-159
翻刻・冷泉家本『万葉集抄』 4 柿崎敬彦 著 160-169
『類聚古集』の異伝 志水陽子 著 170-179
訓み本文の表記からみた『類聚古集』 木村雅則 著 180-187
統合される「よみ(訓み・読み)」 小川靖彦 著 188-193
『万葉集』巻第四巻頭歌の〈如此所待者〉 佐佐木隆 著 194-199
斉明天皇七年春正月七日の印南 川上富吉 著 200-206
『万葉集』巻一・二一番歌の「人嬬故尓」の語法をめぐって 工藤博子 著 207-215
『万葉集』第七番歌の表現 芝典子 著 216-219
春秋競憐判歌の発想 土佐秀里 著 220-225
「冬こもり」攷 垣見修司 著 226-234
額田王の春秋競憐歌(十六)の中日比較 張利利 著 235-242
「風」をめぐる二首の歌 岡内弘子 著 243-246
弓削皇子と額田王の贈答歌 月野文子 著 247-253
天智天皇挽歌巻二 八木広美 著 254-258
石川女郎・大伴田主贈報歌と藤原京 福沢健 著 259-263
標結へ我が背 神永あい子 著 264-271
標結へ我が背 坂本信幸 著 272-277
人麻呂歌集略体歌の「在」表記 西条勉 著 278-291
人麻呂歌集「献弓削皇子歌」の表現と発想 土佐朋子 著 292-296
〈恋愛〉の発見 土佐秀里 著 297-302
人麻呂作歌の「夷」 菊地義裕 著 303-312
近江荒都歌をよむための試考 門倉浩 著 313-317
吉野における讃歌と呪歌 山田正 著 318-330
人麻呂「長皇子賛歌」の表現性 木村康平 著 331-345
万葉集巻三・四一八番「隠尓計良思」の訓読をめぐって 堀尾香代子 著 346-352
「ささらの小野」考 勝俣隆 著 353-360
綿と紫草 大久保広行 著 361-371
笠金村吉野行幸歌の表現の位相 金沢英之 著 372-378
車持千年の作品の性格 高松寿夫 著 379-383
万葉七夕歌と山上憶良の七夕長歌 西原能夫 著 384-387
憶良「哀世間難住歌」考 栗原俊夫 著 388-393
山部赤人歌の「春菜」 鈴木武晴 著 394-397
赤人難波行幸従駕歌の特質 森斌 著 398-406
山部赤人の伊予温泉作歌 佐藤隆 著 407-412
聖武天皇関東行幸の時の歌八首 小野寛 著 413-422
『万葉集』巻六・高橋連虫麻呂作歌考 桐生貴明 著 423-433
高橋虫麻呂 西地貴子 著 434-438
高橋虫麻呂の「筑波山に登る歌」 西地貴子 著 439-444
古にありけるわざの 生田周史 著 445-448
高山の磐根しまきて 和田嘉寿男 著 449-451
『万葉集』の宴 小林真由美 著 452-460
万葉集「明日香河黄葉流」考 神道宗紀 著 461-467
「著けし紐解く」考 鉄野昌弘 著 468-479
万葉集の夢 高橋清隆 著 480-485
『万葉集』巻一六・三八〇四—三八〇五番歌についての考察 橋本亜佳子 著 486-495
蓮と鬢 山崎かおり 著 496-505
乞食者詠二首考 吉田由紀子 著 506-512
田辺福麻呂「思娘子作歌」 遠藤宏 著 513-516
田辺福麻呂の「八島国」 渡部亮一 著 517-522
「かなし」から見た家持の歌境 川崎重朗 著 523-529
立夏のほととぎす 小林真由美 著 530-541
大伴家持の旅 森斌 著 542-561
見雪憶京歌と文雅の「友」 水戸善貴 著 562-566
ありつつも我は至らむ 渡部和雄 著 567-574
民と天皇 辰巳正明 著 575-588
万葉集享受の一考察 志水陽子 著 589-595
有間皇子自傷歌考 斎藤恵理子 著 596-605
「片【モイ】の底にそ吾は恋なりにける」という表現 佐佐木隆 著 606-614
万葉集歌の読解と文法 黒田徹 著 615-621