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収録作品一覧

編年体大正文学全集 第14巻 大正十四年

編年体大正文学全集 第14巻 大正十四年

  • 稲垣 足穂(著者代表)/ 安藤 宏(編)
作品 著者 ページ
馬の脚 芥川竜之介 著 11-20
WC 稲垣足穂 著 21-32
血を吐く 葛西善蔵 著 33-36
檸檬 梶井基次郎 著 37-40
瘦せた花嫁 今東光 著 41-55
濠端の住ひ 志賀直哉 著 56-60
隣家の夫婦 正宗白鳥 著 61-83
心理試験 江戸川乱歩 著 84-103
白刃に戯る火 小川未明 著 104-113
ぶらんこ 岸田国士 著 114-122
未解決のまゝに 徳田秋声 著 123-145
氷る舞踏場 中河与一 著 146-154
諏訪三郎 著 155-163
藤沢桓夫 著 164-170
兵士について 村山知義 著 171-175
電報 黒島伝治 著 176-182
暮笛庵の売立 室生犀星 著 183-195
静かなる羅列 横光利一 著 196-202
女工哀史(抄) 細井和喜蔵 著 203-249
青い海黒い海 川端康成 著 250-260
『Cocu』のなげき 武林無想庵 著 261-281
鏡地獄 牧野信一 著 282-330
浅倉リン子の告白 松永延造 著 331-378
淫売婦 葉山嘉樹 著 379-392
子供と太陽 北川千代 著 393-397
虎ちゃんの日記 千葉省三 著 398-412
甚兵衛さんとフラスコ 相馬泰三 著 413-417
「北風」のくれたテイブルかけ 久保田万太郎 著 418-434
新進作家の新傾向解説 川端康成 著 435-441
「私」小説と「心境」小説 久米正雄 著 442-448
感覚活動 横光利一 著 449-454
再び散文芸術の位置に就いて 広津和郎 著 455-461
葛西善蔵氏との芸術問答 葛西善蔵 談 462-473
文壇の新時代に与ふ 生田長江 著 474-483
生田長江氏の妄論其他 伊藤永之介 著 484-485
文芸時代と未来主義 佐藤一英 著 486-488
コントの一典型 岡田三郎 著 489-493
末梢神経又よし 稲垣足穂 著 494-499
日本の近代的探偵小説 平林初之輔 著 500-504
新感覚派は斯く主張す 片岡鉄兵 著 505-511
『調べた』芸術 青野季吉 著 512-513
小説の新形式としての「内心独白」 堀口大学 著 514-517
文芸家と社会生活 山田清三郎 著 518-519
泉鏡花氏の文章 片岡良一 著 520-527
人生のための芸術 中村武羅夫 著 528-533
「私小説」私見 宇野浩二 著 534-539
表現派の史劇 北村喜八 著 540-544
雨降りお月さん 野口雨情 著 545
白熊 高村光太郎 著 545
傷をなめる獅子 高村光太郎 著 546
雲(抄) 山村暮鳥 著 547
ペチカ 北原白秋 著 548
酸模の咲くころ 北原白秋 著 548
アイヌの子 北原白秋 著 548
変態時代 加藤介春 著 549
うどんのやうな女 加藤介春 著 549
沼沢地方 萩原朔太郎 著 550
郷土望景詩 萩原朔太郎 著 551
大井町から 萩原朔太郎 著 552
新律格三章(抄) 川路柳虹 著 553-554
星からの電話 室生犀星 著 555
明日 室生犀星 著 555
きれぎれのことば 内藤鋠策 著 556
貝殻 深尾須磨子 著 557
わが秋(抄) 佐藤惣之助 著 558
晩秋哀歌 堀口大学 著 559
堀口大学 著 559
路傍の愛人 金子光晴 著 559-560
心象スケッチ風景二篇 宮沢賢治 著 561
丘陵地 宮沢賢治 著 561
秋の瞳(抄) 八木重吉 著 562
戦争 安西冬衛 著 563
曇日と停車場 安西冬衛 著 563
曇日と停車場 安西冬衛 著 564
食用蛙 萩原恭次郎 著 564
日比谷 萩原恭次郎 著 565
三半規管喪失(抄) 北川冬彦 著 566
写真版のやうな風景 岡本潤 著 567
赤い橋から 春山行夫 著 568
蛙になる 草野心平 著 569
青い水たんぼ 草野心平 著 569
蛙の散歩 草野心平 著 569
酔醒 林芙美子 著 570
恋は胸三寸のうち 林芙美子 著 571
竹中郁 著 572
竹中郁 著 572
撒水電車 竹中郁 著 572
晩夏 竹中郁 著 572
花氷 竹中郁 著 572
氷菓 竹中郁 著 572
ひるすぎ 大関五郎 著 573
大関五郎 著 573
大関五郎 著 573
沿線 小野十三郎 著 573
快晴 小野十三郎 著 573
曇つた晩 滝口武士 著 574
貿易 滝口武士 著 574
滝口武士 著 574
雪夜 黄瀛 著 575
喫茶店金水 黄瀛 著 575
水に映る 竹中久七 著 576
スタートの壮厳な展望 竹中久七 著 576
歌まがひの詩 高橋新吉 著 577
渋谷にて 与謝野晶子 著 578
曼珠沙華の歌 木下利玄 著 578
夕靄 木下利玄 著 578
沼津千本松原 若山牧水 著 579-581
春とわが身と 若山喜志子 著 582
明星ケ岳の焼山 北原白秋 著 582
枇杷の花 釈迢空 著 583
林道 前田夕暮 著 584
稗の穂 古泉千樫 著 585
寸歩曲 古泉千樫 著 585
紙鳶揚 土岐善麿 著 585
槍ケ岳西の鎌尾根 窪田空穂 著 586
窪田空穂 著 586
植松寿樹 著 587
岡麓 著 587
島木赤彦 著 587
平福百穂 著 588
斎藤茂吉 著 588
童馬山房雑歌 斎藤茂吉 著 589-591
高雄秋夕 中村憲吉 著 592
中村憲吉 著 592
湯元道 土屋文明 著 593
土屋文明 著 593
父を葬る 藤沢古実 著 594
錦木 太田水穂 著 594
信濃にて 太田水穂 著 594
霜枯 四賀光子 著 595
ホトトギス巻頭句集   596-597
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 598-599
大正十四年 河東碧梧桐 著 600-601
大正十四年 高浜虚子 著 602-603