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収録作品一覧

伊良子清白全集 第2巻

伊良子清白全集 第2巻

  • 伊良子 清白(著)
作品 著者 ページ
滋賀のうみ  
松烟録   3-12
真葛物語   13-15
小野小町   16-17
ウーランド   18-28
西都寄稿家第一集会の記   29-30
玉手函   31-56
閑中漫語   57-61
再び読不書生に与ふ   62-63
片影   64-66
読不書生に与ふ   67-68
和歌披露   69
『夕月』雑感   70-76
同人偶語(「文庫」15-3)   77
同人偶語(「文庫」15-4)   77
在原業平   78-79
寄木細工   80
手紙と端書   81
松籟颯々   81
『落梅集』を読む   82-86
  87-94
『養蚕新書』評判記   95
芭蕉翁一代集   96-97
書翰一則   98-99
北国の夏   100
日記   101-102
『あぎなるど』前編を読む   103
本号の寄稿(「文庫」21-4)   104
飛花落葉   105-108
韻文朗読会   109
片片   110
本号の寄稿(「文庫」21-6)   111-112
征北移文   113-120
本号の寄稿(「文庫」22-1)   121-122
BILDERBUCH OHNE BILDERより   123
本号の寄稿(「文庫」22-3)   124
本号の寄稿(「文庫」22-5)   125
本号の寄稿(「文庫」22-6)   126-128
前号の寄稿   129-130
『日本国歌』を読む   131
噫有情   132
本号の寄稿(「文庫」23-4)   133
本号の寄稿(「文庫」23-5)   134-135
『日蓮上人』を読む   136-140
『対露の歌』を読む   141
播磨だより   142
我が産声を挙げたる   142
詩集『塔影』を読む   143-144
序『花守』   145-150
弐百号の発刊に際して   151
鏡塵録   152-156
自然科学と宗教の将来   157
皇室に対し一層尊厳敬畏愛慕の情を深からしむる為め教育上如何なる方法を執るべきか   157
芸術上に於ける技巧の価値如何   157
『みたま』弔慰集   158-159
河井酔茗君と私   160-161
我は第二の生命を失へり   162-168
三十年前の思ひ出、浪華青年文学会と月蝕の夜の事   169-170
伊良子氏より白鳥宛の書信一節   171
私の好きな花・土地・人   172
小序(梓書房版『孔雀船』)   172
偉大なる真個の国民詩人   173
伊良子清白自伝   173
弥生評論   174
「アサクマ」の訓読に就いて   175
夜霜庵に寄せて   176
鳥人同人短評   177-179
横瀬夜雨の思ひ出   180-181
憶ひ出   182-183
『月来香』讃美   184
序(『蘆華詩歌集』)   185
媽祖祭を手にして   186
方言   186
序(『浜荻集』)   187
五月号の歌評   188
「志支浪」に寄せられし諸家の言葉を拾ふて   189
八月号志支浪集の諸家を評す   190
故磯村君の少年時代   191-192
雑筆ほどろ集   193-198
雑筆ほどろ集 2   199-205
来翰抄(小九宛)   206
弐月号短歌雑感   206-210
鈴鹿嶺を読む   211-212
題詞   213
志支浪集読後感   214-215
岩波文庫本のはしに   216
社中競詠短評   216
選評中止に就いて   217
社中競詠雑感   218-220
二月号一首選合評   221-222
寸感抄   223-224
新春志良珠集管見   225-227
手紙箱から   228
『花季』を読んで   228
作者略歴   229
翼賛談窓   229
志良珠集雑感   230-233
序に代へて(『溶鉱炉』)   234-238
日記(抄)(1905年、1906年、1916年-1918年、1929年-1931年)   239-688