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収録作品一覧

作品 著者 ページ
刑法適用法における保護主義 森下忠 著 3-30
イギリス刑法における遡及処罰禁止の原則 奥村正雄 著 31-52
有害図書規制と刑法上の問題点 曽根威彦 著 53-72
可罰的違法性と違法の統一性 日高義博 著 73-88
「危険の引受け」論再考 山口厚 著 89-102
スポーツ事故における同意と危険の引受け 須之内克彦 著 103-120
抽象的事実の錯誤に関する牧野説の検討 川端博 著 121-144
択一的故意と重畳的故意をめぐる刑法解釈学的諸論点 増田豊 著 145-172
治療行為と過失犯 斎藤信治 著 173-246
刑と処分の二元制論からみた高度に危険な触法精神障害犯罪者に対する刑事法上の対応について 加藤久雄 著 247-276
中止未遂における減免根拠に関する一考察 岡本勝 著 277-296
共同正犯における集団犯罪の法理 佐久間修 著 297-316
不作為による共犯 林幹人 著 317-330
不作為による幇助 山中敬一 著 331-362
予備罪と共犯について 浅田和茂 著 363-384
身分犯の共犯について 筑間正泰 著 385-402
誤振込と財産犯 松宮孝明 著 403-428
近年の不法領得の意思論 斉藤豊治 著 429-456
医療刑事問題の先端と底辺 米田泰邦 著 457-484
遺伝子治療、ヒト・クローン技術、日本法 町野朔 著 485-502
生命倫理関連刑罰法規範の正統性と社会的効果 伊東研祐 著 503-528
任意捜査と強制捜査の区別の基準 椎橋隆幸 著 529-544
被勾留者の単独収容の原則について 福井厚 著 545-560
陪審法の理念と大正陪審法の意義 阪村幸男 著 561-576
被害者関係的刑罰論の在り方と修復的司法の可能性 高橋則夫 著 577-592
修復的司法に対する批判と我が国での採用可能性 藤本哲也 著 593-610
刑事法の任務 吉田敏雄 著 611-622
少年の責任と少年法 船山泰範 著 623-640
ドイツの少年裁判所法等の改正を巡る最近の動向 比嘉康光 著 641-662
犯罪現象の二重性と暗数概念 吉岡一男 著 663-678
裁判の公開・非公開と被害者の傍聴権 渥美東洋 著 679-688
第三者の事後の有責な行為があった場合の相当性と客観的な帰属 クラオス・ロクシン 著 781-796
刑法はなにを保護するのか グュンター・ヤコプス 著 759-780
刑事責任論の現況をめぐって ベルント・シューネマン 著 731-758
患者の処分-患者と医師との関係改善のための新しい道 ハンス=ルードヴィッヒ・シュライバー 著 720-730