サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】<丸善丸の内本店+ジュンク堂池袋本店>×hontoブックツリー 大切な人に贈るこどもの本(~1/10)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
患者慰安作業拒否通告に関する件 国立療養所松丘保養園長 著
長島愛生園に於ける癩予防法改正運動その後の経過について 国立療養所長島愛生園長 著
七月一日全生園を脱出した患者の氏名及び経路等如何 多磨全生園 著
入園者の作業拒否対策について 国立療養所長島愛生園長 著
通告書進達について 星塚敬愛園長心得 著
長島愛生園患者法案提出の情報 国立療養所長島愛生園長 著
通告書進達について 国立療養所星塚敬愛園園長心得 著
園長東京出張報告 菊池恵楓園 著
らい予防法改正に関する入園者の動静について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著
癩予防法改正に関し患者の動向について連絡 国立療養所多磨全生園長 著 10−11
患者慰安作業拒否通告に関する件 国立療養所松丘保養園長 著 12−13
七月三日座り込み患者氏名 多磨全生園 著 14
東北新生園における癩予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 15
長島愛生園に於ける癩予防法改正運動その後の経過について 国立療養所長島愛生園長 著 16
長島愛生園に於ける癩予防法改正運動その後の経過について 国立療養所長島愛生園長 著 17
増員を要する職員数 国立療養所菊池恵楓園 著 18−19
声明書 菊池恵楓園入園者 著 20
声明書 菊池恵楓園入園者 著 20
法案対照表 全日本国立医療労働組合 著 21−28
入園者その后の動静について 6 国立療養所菊池恵楓園長 著 29−30
一般職員に対する報告並に依頼 多磨全生園 著 31−32
参議院厚生委員会宛政府案修正流案のお願い 全国国立ライ療養所患者代表 著 33
らい予防法案審議の経過等について 医務局長 著 34−35
東北新生園におけるライ予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 36
諸団体の動向調書 国立療養所多磨全生園 著 37
第一次国会陳情団派遣ほか 全患協議長 著 38−39
らい予防法改正について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 40
声明書 全国々立療養所ハンゼン氏病患者協議会議長 著 41
入園者の作業拒否対策について 菊池恵楓園園長 著 42
今後の運動方針   43−44
阿部知二宛ライ小委員会の出頭依頼 多麿全生園ハンゼン氏病患者協議会事務局 著 45−46
第二次国会陳情団派遣について 全患協議長 著 47−51
陳情団引揚及びライ小委員会の多磨来園について 全患協議長 著 52−54
患者慰安作業拒否通告に関する件 国立療養所松丘保養園長 著 55
園長出張報告 菊池恵楓園 著 56
入園者その后の動静について 7 国立療養所菊池恵楓園長 著 57
らい小委員会第一日の審議状況及び社会人の協力要請について 全患協議長 著 58
らい予防法案審議の経過等について 医務局長 著 59
らい予防法改正に関する入園者の動静について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 60
らい小委員会の審議状況とらい白書について 全患協議長 著 61−62
社会の方々への訴え“ライ患者を守る会”の結成を聞いて 全国々立療養所ハンゼン氏病患者協議会 著 63−65
癩予防法案改正に関する患者其の後の動静について 国立駿河療養所長 著 66
東北新生園におけるライ予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 67
御礼 全国国立療養所ハンゼン氏病患者協議会議長 著 68
小委員会の審議状況に関する報告 全患協議長 著 69−70
状況報告及び作業拒否の強化要請に関する件 全患協議長 著 71
患者慰安作業拒否通告に関する件 国立療養所松丘保養園長 著 72−73
通告書 菊池恵楓園入園者代表 著 74
白書らい 全日本国立医療労働組合 著 75−87
患者の動向について 厚生省医務局国立療養所課長 著 88−91
らい予防法改正に関して入園者の動静について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 92
日誌(一九五三年七月一八日〜二〇日) 多磨全生園 著 93
栗生楽泉園患者の動向及び園内状勢について 国立療養所栗生楽泉園長 著 94−95
患者の作業放棄に伴う傭上げ等の状況について 国立療養所課特殊医療係 著 96
状況報告について 全患協議長 著 97−98
訴え 国立らい療養所邑久光明園入園者一同 著 99
来園患者調査表 多磨全生園 著 100
第三次陳情団派遣及びその後の状況に就て 全患協事務局長 著 101−103
作業放棄全面解除について 国立療養所栗生楽泉園長 著 104
全患協議長の辞任に就て 事務局長 著 105
亀山全医労医療対策部長との懇談 事務局長 著 106
東北新生園におけるらい予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 107
らい予防法改正に関して入園者の動静について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 108
運動の現況について 全患協事務局長 著 109
らい白書に関して 事務局長 著 110
通告書 全患協ライ予防法改正促進委員会星塚支部長 著 111
決議文 菊池恵楓園第三区一同 著 112
厚生大臣への質問資料   113−114
要求項目   115
声明書 全国国立療養所ハンゼン氏病患者協議会 著 116
七月三十日無断国会陳情患者名簿 多磨全生園 著 117
決議文 癩予防法改正促進委員長 著 118
らい予防法案に対する入園者の反対運動経過日誌 2(一九五三年七月六日〜三一日) 恵楓園 著 119−137
東京出張報告 菊池恵楓園長 著 138−139
声明書 全国々立癩療養所ハンゼン氏病患者協議会 著 140
通告書 全患協ライ予防法改正促進委員会星塚支部長 著 141
らい予防法改正に関して入園者の動静について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 142
要請書 全国々立療養所入所者代表 著 143−144
東北新生園におけるらい予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 145
栗生楽泉園入園者の動向並びに園内状勢について報告 10 国立療養所栗生楽泉園長 著 146
作業拒否実施 星塚敬愛園 著 147
作業拒否実施 星塚敬愛園 著 147
予防法の参院通過に就て 全患協事務局長 著 148
決議文 ライ予防法改正促進委員会星塚支部長 著 149
抗議文 ライ予防法改正促進委員会星塚支部長 著 150
示威行進其の他に就いての届書 菊池恵楓園入園者総代 著 151
らい予防法の通過成立に際し職員の皆様におくる 全国々立療養所ハンゼン氏病患者協議会議長 著 152
患者抗議大会開催について 菊池恵楓園入園者総代 著 153
政府案『らい予防法』の制定に際し社会のみなさんに訴える 全国国立療養所ハンゼン氏病患者協議会 著 154
参議院本会議に於けるライ予防法案の審議経過 全患協事務局長 著 155
厚生省陳情団八月六日現況 全患協事務局長 著 156
栗生楽泉園入園者の動向並びに園内状勢について報告 11 国立療養所栗生楽泉園長 著 157−158
決議文 全患協菊池支部患者抗議大会委員長 著 159
抗議文 全患協菊池支部癩予防法改正促進委員会委員長 著 160
通告書 菊池恵楓園入園者総代 著 161
厚生省陳情団多磨全生園患者名簿 多磨全生園 著 162
患者職場放棄対策調 国立療養所菊池恵楓園 著 163
八月七日改正予防法成立に対する患者の抗議大会に於ける園長の発言 菊池恵楓園 著 164
全療友におくるメッセージ 全国国立療養所ハンゼン氏病患者協議会 著 165
厚生省坐り込みの一日現地レポート 光岡良二 著 166−167
本省との交渉情況について 全患協事務局長 著 168
癩予防法案改正に関する其後の動静について 国立駿河療養所長 著 169
厚生省との交渉情況その他について 全患協事務局長 著 170
質問書及その御回答方について 星塚敬愛園常任委員長 著 171−172
本園患者の作業放棄について 国立療養所松丘保養園長 著 173−174
らい予防法改正に関して入園者の動静について 国立療養所星塚敬愛園長 著 175
第四次陳情団特報 2 全患協事務局 著 176−184
本園に於ける入園者の動向 松丘保養園 著 185
患者の作業放棄に伴う傭上げ等の状況について 菊池恵楓園庶務課長 著 186
東北新生園におけるライ予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 187
本省との交渉情況について 全患協事務局長 著 188−189
癩予防法改正運動に伴う患者の動向について 国立療養所長島愛生園長 著 190
本省との予備交渉に就て 全患協事務局長 著 191−192
癩予防法施行実施に対する質問回答書   193
坐り込み陳情団引上げについて 全患協事務局長 著 194
厚生省会談速記録 全患協事務局 著 195−243
われわれは光田園長の辞職を要求する 光田園長辞職要求対策委員会 著 244
支部の療友におくるメツセージ ライ予防法改正促進委員会委員長 著 245
会見 多磨全生園 著 246
陳情団引き揚げ後の常任委員会に於ける協議事項について 事務局長 著 247−248
全国の患者諸君 全日本国立医療労働組合委員長 著 249
宮崎次官との会見について 事務局長 著 250−252
らい予防法案に対する入園者の反対運動経過日誌(一九五三年八月一日〜二一日) 菊池恵楓園 著 253−267
所長会議に上京せる、各所長との懇談その他について 全患協事務局長 著 268
ライ患者の人権を守る会の結成 ライ患者の人権を守る会 著 269
らい予防法逐条説明   270−278
らい予防法の補足説明   279−280
らい予防法の施行に関する疑義について   281−284
厚生委員宛御礼 全国々立療養所ハンゼン氏病患者協議会議長 著 285
国立療養所患者在所規程方針 菊池恵楓園 著 286
在所者規定 菊池恵楓園 著 287
入園者規定 菊池恵楓園 著 288
東北新生園におけるらい予防法改正運動その後の経過について 国立療養所東北新生園長 著 289
光田園長の辞職要求について 対策委員会長島愛生園 著 290
光田園長辞職要求事件について 長島愛生園入園者総代 著 291
患者の状況調査について 国立療養所多磨全生園 著 292−300
九項目の附帯決議に基いた関係各当局への働きかけ要請及び選挙法改正運動について   301−302
光田園長辞職勧告について 光田園長辞職要求対策委員会 著 303
患者代表派遣について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 304
らい予防法の施行について・らい予防法の施行について 厚生事務次官 著 305−311
らい予防法の施行について 厚生省公衆衛生局長 著 312−313
都道府県のらい係職員について 厚生省公衆衛生局結核予防課長 著 314
厚生大臣を迎えて   315−316
メツセージ 日本患者同盟会長代理 著 317
全患協今後の運動方針・全国々立ハンゼン氏病患者協議会第二回支部長会議   318−321
全国々立ハンゼン氏病患者協議会第二回支部長会議議事録 全国国立癩療養所患者協議会事務局 著 322−341
退去要求書 国立療養所栗生楽泉園長 著 342
第二次退去要求書 国立療養所栗生楽泉園長 著 342
第二次退去要求書 国立療養所栗生楽泉園長 著 343
栗生楽泉園の会合に参加の患者について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 344
栗生楽泉園の会合に参加のらい患者の外出について 国立療養所菊池恵楓園長 著 345−346
一部患者の外出について・国立らい療養所在園の一部患者の不当な外出及び会合の経過 厚生省医務局長 著 347−352
一部患者の立入りについて 厚生省医務局長 著 353
一部患者外出について 厚生省医務局長 著 354
栗生楽泉園における会合のための一部患者の外出についての調査 医務局国立療養所課長 著 355
患者療養心得の実施について 星塚敬愛園長心得 著 356
患者療養心得の実施について 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 357
一部患者の病状について 厚生省医務局長 著 358
外出許可申請前の経緯   359−362
栗生楽泉園における会合のための一部患者の外出についての調査報告 国立療養所菊池恵楓園長 著 363−364
栗生楽泉園における会合のための一部患者の外出についての調査 国立療養所星塚敬愛園長心得 著 365
診断及び入所の状態調査について 全国々立療養所患者協議会議長 著 366−367
厚生省の親善団交流阻止について 全患協議長 著 368
らい予防法の改正に伴う一部患者の行動について 厚生省医務局長 著 369
栗生楽泉園への親善団派遣の件につき 国立多磨全生園入園者代表 著 370−371
患者親善団の派遣について 厚生省医務局長 著 372
予防法改正促進委員会解散について 全患協議長 著 373
請願採択の報告について 全患協議長 著 374
患者療養心得拒否通告書 星塚敬愛園入園者代表 著 375
入園者事務所閉鎖に関する報告について 国立療養所長島愛生園 著 376
昭和二十八年重要文書綴 1 長島愛生園 著 377−382
昭和二十八年重要文書綴 2 長島愛生園 著 383−390
昭和二十八年重要文書綴 3 長島愛生園 著 391−397
入園者最近の動向について 国立療養所菊池恵楓園長 著 398
新聞記事の紹介 同志会 著 399
関係者懇談会抄録 同志会 著 400−402
らい予防法の改正について 財団法人藤楓協会 著 403−422