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収録作品一覧

編年体大正文学全集 別巻 大正文学年表・年鑑

編年体大正文学全集 別巻 大正文学年表・年鑑

  • 宗像 和重(編)/ 山本 芳明(編)
作品 著者 ページ
明治四十五年及び大正元年文芸界一覧   10−18
新現象に富める劇壇 小山内薫 著 19
沈静なる小説界 徳田秋声 著 20−21
詩壇の一年 児玉花外 著 22−25
昨年の文壇 石坂養平 著 26−33
大正二年文芸界一覧   34−43
創作界を顧みて 徳田秋声 著 44−45
翻訳界を顧みて 中村星湖 著 46
本年の演劇界 中村吉蔵 著 47−50
本年の評論壇の記憶 本間久雄 著 51−54
評論と小説と戯曲と 吉田嘉 著 55
恋した女 武田銀杏子 著 56
主なる収穫 清水柳三郎 著 57
『楽園』から 北田荻人 著 58
『爛』の読後 二松素雨 著 59
「伽羅」と「髑髏尼」 若松夕潮 著 60
一寸した感じを 実吉波矢雄 著 61
大正二年文壇の記憶 山田檳樃 著 62−69
大正三年文芸界一覧   70−81
劇壇一年 楠山正雄 著 82−83
今年の読書界 生方敏郎 著 84−86
大正三年文芸界の事業、作品、人。   87
千葉亀雄 著 87−88
上司小剣 著 89
本年の創作界 中村星湖 著 90−92
本年の評論 稲毛詛風 著 93−97
大正三年に於ける評論壇 山田檳樃 著 98−100
大正三年の文壇に於ける諸作家 石坂養平 著 101−105
大正四年文芸界一覧   106−119
回顧一年 徳田秋声 著 120−121
大正四年日本文壇の創作 中村孤月 著 122−129
評論壇一年の記録 本間久雄 著 130−134
新劇壇の一年 若月紫蘭 著 135−140
本年の詩壇 三木露風 著 141−145
大正五年文芸界一覧   146−155
今年最終の詩壇 室生犀星 著 156−158
「事件」と「人」の二方面から見た評論壇 赤木桁平 著 159−162
「大家」と「新進作家」の傾向の際立つた創作壇 広津和郎 著 163−168
文壇は果して不振である乎 和辻哲郎 著 169−171
今年の評論壇 本間久雄 著 172−173
本年の創作を顧みて 中村星湖 著 174−177
今年の小説壇 中村星湖 著 178−179
劇壇感ずるまヽ 林和 著 180−184
創作の一年間 近松秋江 著 185−189
大正六年文芸界一覧   190−198
創作の部 田中純 著 199−202
劇文学の部 山本有三 著 203−207
評論の部 江口渙 著 208−211
評論壇の諸問題 赤木桁平 著 212−216
創作壇に活動せる人々 江口渙 著 217−222
今年詩壇の回顧 室生犀星 著 223−227
大正七年文教学界一覧   228−235
小説界 中村星湖 著 236−240
本年の詩壇 生田春月 著 241−242
評論界 江口渙 著 243−247
大正八年文芸教学界一覧   248−256
今年の評論壇に就いて私の覚え書き 本間久雄 著 257−259
大正八年の劇壇 小山内薫 著 260−262
大正八年の文壇を論ずる書 宮島新三郎 著 263−273
日本小説家の『創作力』 太田善男 著 274−279
本年の評論界 石坂養平 著 280−281
詩壇一年の回顧 生田春月 著 282−285
大正九年文芸教学界一覧   286−296
大正九年の文壇を評す 平林初之輔 著 297−301
本年文壇の回顧 柴田勝衛 著 302−307
大正九年度劇壇の回顧 中村吉蔵 著 308−315
文壇画壇の一年 千葉亀雄 著 316−322
大正九年の評論界 西宮藤朝 著 323−325
詩壇の追憶と感想 川路柳虹 著 326−331
大正十年度文芸及思想界一覧   332−337
文芸評論壇の人々 木村毅 著 338−342
創作界の傾向及事件 宮島新三郎 著 343−351
正宗、芥川、吉田、菊池、広津、五氏の作品 伊藤貴麿 著 352−356
二三の作家の特質に就いて 堀江朔 著 357−359
長谷川、加能、藤森、水守、加藤、宇野氏の作品 小島徳弥 著 360−365
本年の詩壇を顧みて 川路柳虹 著 366−373
大正十一年度文芸及思想界一覧   374−381
戯曲総勘定 田中総一郎 著 382−387
本年中の文芸批評界の現象と問題とその批判 武藤直治 著 388−393
大正十一年創作壇の人々 小島徳弥 著 394−400
今年詩壇の概観 福士幸次郎 著 401−406
文壇、年暮れんとす 上草千野 著 407−411
『文芸年鑑一九二四年版』より他   412−416
戯曲総勘定 田中総一郎 著 417−420
本年詩壇の一暼 佐藤清 著 421
今年の小説総評 水守亀之助 著 422−425
予の記憶に残る小説は何々か? 里見弴 著 426−428
創作界の一年 青野季吉 著 429−430
文芸批評壇の回顧と要求 本間久雄 著 431−432
反動期の文学を語る 武藤直治 著 433−437
十二年論争私言 尾崎士郎 著 438−443
『文芸年鑑一九二五年版』より他   444−450
大正十三年の文壇 千葉亀雄 著 451−455
詩壇一年の外観的記録 井上康文 著 456−460
十三年度の詩集 佐藤惣之助 著 461
新運動・問題・批判 福田正夫 著 462
未完成の「力感」芸術 中村吉蔵 著 463
前半期では島崎さんの「三人」 加能作次郎 著 464
回顧と希望 関口次郎 著 465−468
今年小説界の回顧 中村星湖 著 469−473
本年度詩壇概感 宵島俊吉 著 474−475
十三年に於ける左傾派の詩 秋山登 著 476
本年の小説壇回顧と期待 石浜金作 著 477−481
『文芸年鑑一九二六年版』より他   482−486
文芸運動の概観 山内房吉 著 487−489
十四年文壇の大観 橋爪健 著 490−494
十四年落書 川端康成 著 495−497
一九二五年詩壇の回顧 中西悟堂 著 498−502
今年の小説界 細田民樹 著 503−507
詩壇・死刑宣告 橋爪健 著 508
十四年文壇の主なる収穫 中村武羅夫 著 509
文壇他流試合 小牧近江 著 510
今年の戯曲界 中村吉蔵 著 511−512
新興文壇大正十四年度の概観 伊藤永之介 著 513−519
「文芸美術界消息」(「新小説」大正十五年十・十一月号)他   520−530
大正十五年の戯曲界 能島武文 著 531−537
十五年詩壇概観 三好十郎 著 538−543
十五年文芸評論界大観 橋爪健 著 543−549
一九二六年の文芸運動 山内房吉 著 550−552
文壇総観 千葉亀雄 著 553−557
本年度文壇概観 佐左木俊郎 著 558−562
大正時代文壇概観 木村毅 著 563−575
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