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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
「累」考 吉田弥生 著 9-15
慶徳如松・麗女夫婦と丹羽家 2 倉本昭 著 21-24
近世学芸の世界 平野満 著 687-702
『元三大師御鬮諸鈔』考 大野出 著 25-32
乞食僧良寛 青木基次 著 678-686
恵比寿信仰の地域的展開 谷口貢 著 33-39
後桜町女帝年譜稿 所京子 著 40-45
資料紹介『園のはな』 小林勇 著 46-58
翻刻「川めぐり日記」 上 板坂耀子 著 59-65
奥州道中記 山本和明 著 66-92
『工藤左衛門富士日記』小考 黒石陽子 著 93-96
存心軒書籍目録(解説と翻刻) 市古夏生 著 97-104
細合半斎と書肆・藤屋弥兵衛 山口恭子 著 105-111
滝本流の流行と展開 山口恭子 著 112-118
近世いろは歌研究史稿 中 矢田勉 著 119-123
助動詞相当表現「わけだ」の成立 真仁田栄治 著 124-129
文体と言語 青山忠正 著 130-137
江戸語の「〜ばいい」 中野伸彦 著 138-150
近世後期上方語と名古屋方言をめぐって 増井典夫 著 151-158
『字鏡』と『音訓篇立』とをめぐって 今野真二 著 159-168
「新羅三郎、笙を足柄山に吹くの図」賛考 鈴木健一 著 169-174
高橋赤水『古今学話』翻刻・訳註 下 有馬卓也 著 175-193
亀井南冥と朝鮮通信使との応酬唱和をめぐって 石川泰成 著 194-202
津阪東陽『杜律詳解』訳注稿 1 二宮俊博 著 203-216
津阪東陽『夜航詩話』訳注稿 4 道坂昭広 著 671-677
良寛の有願追慕の詩と歌 下田祐輔 著 217-221
梁川紅蘭琴詩考 舩阪富美子 著 222-235
貞門時代の加賀俳諧についての一考察 李【ゲン】瑛 著 236-243
『村居三十律』訳註稿 1 堀口育男 著 244-258
板倉節山と斎藤拙堂 堀口育男 著 259-267
『師走の月夜』試論 倉島利仁 著 268-274
西鶴と出版 西島孜哉 著 275-283
芭蕉と家 赤羽学 著 284-295
芭蕉「許六離別ノ詞」 稲垣安伸 著 296-306
菩提山考 上野洋三 著 307-313
芭蕉における「-「は」-「の」」の文体 赤羽学 著 314-319
芭蕉の受容 深沢了子 著 320-329
『猿蓑』冬発句考 2 佐藤勝明 著 330-335
『野ざらし紀行』古注翻刻集 三木慰子 著 336-342
『野ざらし紀行』古注翻刻集 三木慰子 著 343-350
『野ざらし紀行』古注翻刻集 三木慰子 著 351-358
『奥の細道』の旅 米谷巌 著 359-367
『おくのほそ道』の口述手法 浜森太郎 著 368-374
『奥の細道』と『文選』陸機「猛虎行」 塚越義幸 著 375-386
芭蕉における句の状況の作り方 大輪靖宏 著 387-395
『菊酒付句』翻刻 李【ゲン】瑛 著 396-402
抱一の江戸の表象 井田太郎 著 403-408
〈其角〉雨乞説話考 伊藤竜平 著 409-418
其角発句注解 4 白井宏 著 419-430
其角発句注解 5 白井宏 著 431-442
『平安二十歌仙』にみる芸能の句に関する一考察 竹内千代子 著 443-448
蕪村発句と趣向 清登典子 著 449-452
蕪村句「蟬啼や僧正坊の浴み時」考 薗部利光 著 453-456
『粟蒔集』(享和元年刊冥々編)解題と翻刻 1 松尾真知子 著 457-465
嘉永版『俳諧一茶発句集』全注解 8 黄色瑞華 著 466-478
北信濃における俳諧師一茶の巡回ルートと門人との交流 渡辺弘 著 479-491
道歌の研究 1 八木意知男 著 492-505
後水尾院撰『一字御抄』の成立 三村晃功 著 506-518
内藤風虎伝拾遺 加藤定彦 著 519-526
烏丸光栄和歌習練の諸相 中川豊 著 527-535
近世和歌史試論 風間誠史 著 536-546
『松操和歌集』による女性歌人史と陽和院、興正院、『称名墓志』所載女性作者、並びに垂水郷女性作者の『松操和歌集』所収歌 橋口晋作 著 547-553
中盛彬の思想 2 桑原恵 著 554-565
『狂歌たび枕』の著者像 黒木祥子 著 566-571
保科五無斎の戯文と狂歌 中島穂高 著 572-579
『有馬私雨』から『有馬大鑑迎湯抄』への展開 光井文華 著 580-587
翻刻初期一中節の語り物 2 小俣喜久雄 著 588-598
良寛と近世歌謡 小野恭靖 著 599-615
幕末江戸の唄本屋 板垣俊一 著 616-625
仕入印と符牒 鈴木俊幸 著 626-650
慶徳如松・麗女夫婦と丹羽家 1 倉本昭 著 16-19
加賀俳壇と芭蕉 李【ゲン】瑛 著 651-655
朧の松「辛崎の松は花より朧にて」私解 松尾真知子 著 656-662
絵銭と戯作・戯画 腮尾尚子 著 663-677