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収録作品一覧

作品 著者 ページ
「古典」憧憬と個性「創造」の図、ノート 小林一仁 著 8-28
さまざまなる異郷体験 石崎等 著 29-34
近代文学と社会福祉 遠藤興一 著 35-86
彼女たちの受難 菅聡子 著 720-726
「女学生神話」の誕生を巡って 平石典子 著 87-96
「事実」の時代 相馬庸郎 著 97-103
明治「史伝」と鷗外「史伝」 目野由希 著 104-109
柳宗悦とその時代 6 中見真理 著 110-173
軽井沢近隣の文学ゆかりの地 清水茂雄 著 710-718
新聞投稿欄の紙面操作に関する研究 田上貞一郎 著 704-709
季刊「日本橋」第1号〜第4号内容細目 前編 猿渡重達 著 688-703
『書上タイムス』「文芸」欄調査 市川祥子 著 174-179
回覧雑誌「密室」第一号・解説と翻刻 木股知史 著 180-196
開化期「一口ばなし本」書目年表稿 中島穂高 著 197-199
「言文一致運動」の展開に見る日本・中国の相違 小池清治 著 673-688
日本キリスト教文学試論2夏目漱石・芥川竜之介 大田正紀 著 200-206
『明六雑誌』の語彙構造 高野繁男 著 667-674
西周の日本語文法論 中山緑朗 著 207-211
表現としての言文一致体 西崎亨 著 657-666
明治前半期の文体要素 松井利彦 著 212-230
文体特性と年齢的要因 福田薫 著 652-658
外国語辞書にみられる明治初期「学術漢語」の計量的分析 真田治子 著 231-236
文明開化期のコトバの小宇宙 4 新山茂樹 著 237-276
没落士族のナショナリズム 野村幸一郎 著 277-285
南新二・投書の粗描 池田一彦 著 286-296
養生と摂生 青木稔弥 著 297-305
〈著者〉のパフォーマンス 馬場美佳 著 306-311
幸田露伴と音楽、そして妹の延 滝井敬子 著 641-650
幸田露伴『風流仏』考 岡田正子 著 312-324
幸田露伴『幻談』論考 吉成大輔 著 325-331
『雪紛々』について 関谷博 著 332-337
国木田独歩「日の出」をめぐって 井上敬子 著 338-347
恋愛、手紙、そして書簡体という叙述様式 上 丁貴連 著 348-357
「我牢獄」解読の諸方法 中 佐藤善也 著 358-365
「我牢獄」解読の諸方法 下 佐藤善也 著 366-373
ジャーナリズムのなかの文学 関肇 著 374-389
最後の一葉 荒井とみよ 著 390-397
花ごもり 橋本のぞみ 著 398-404
にごりえ 秋山公男 著 405-415
お力の「思ふ事」と結城朝之助 熊谷有佳子 著 416-422
〈妻〉の「一念」 五島慶一 著 423-429
縫うこと、綻びること 峯村至津子 著 430-445
ギ・ド・モーパッサンと花袋 宮原信 著 635-640
〈記憶〉としての物語 上田穂積 著 446-452
『蒲団』論 伊狩弘 著 453-458
心理を描写する 生方智子 著 459-465
泡鳴とニーチェ 2 伴悦 著 466-473
「チエホフの脚本を想像いたし候」 内藤寿子 著 474-479
何処へ 佐々木雅発 著 480-488
白鳥正宗忠夫伝の試み 中林良雄 著 489-496
島崎藤村の研究 伊狩弘 著 497-502
〈景観制御装置〉としての「水彩画家」 南明日香 著 503-509
藤村における農村回帰の志向性 瓜生清 著 510-518
『夜明け前』:半蔵の江戸出立前夜 佐藤三武朗 著 629-634
秋声文学の背景 秋山稔 著 519-522
俳句よりも小説、猟奇よりもスポーツ 大木志門 著 523-529
木下尚江・小説『墓場』にみる知識人 井上好人 著 624-628
広津柳浪「河内屋」論 全美星 著 530-536
小泉八雲『骨董』と『新著聞集』 浅野三平 著 537-542
泉鏡花と教科書 真有澄香 著 543-549
滝の白糸とマクベス夫人 佐々木エツ子 著 616-623
高峰の恋、宗朝の恋 市川祥子 著 550-555
鏡花文学における夢 秋山稔 著 556-560
鏡花「照葉狂言」考 上 中谷克己 著 561-568
鏡花文学における自然と意匠の背景 三品理絵 著 569-608
泉鏡花「二世の契」論 浅野敏文 著 609-615