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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本書紀の紀年論 1 小林敏男 著 9−20
河内政権と古代豪族 直木孝次郎 著 21−34
『日本書紀』の王権 矢嶋泉 著 35−40
推古天皇の讃え名“トヨミケカシキヤヒメ”をめぐる一考察 義江明子 著 41−52
最近の聖徳太子研究 森田悌 著 53−58
上宮王家と橘大郎女 荒木敏夫 著 59−74
ふたたび大兄の制の一考察 本間満 著 710−718
“ヤマト”の本源の地をさぐる 熊谷公男 著 75−78
「白国氏譜」と播磨佐伯直氏 松下正和 著 79−90
佐々貴山君氏の系譜と本拠地について 森山宣昭 著 91−102
茨田試考 渡里恒信 著 103−112
古代の茨田郡と茨田連(宿禰)氏の盛衰 吉田靖雄 著 113−120
日本古代における恩赦の政治的意義 沢田裕子 著 121−132
加耶滅亡後の倭国と百済の「任那復興」策について 森公章 著 133−146
日本古代の改暦の政治・制度史的研究 細井浩志 著 147−158
東大寺領封戸の形成と皇后藤原光明子二条大路木簡の検討を手がかりに 中林隆之 著 689−708
聖武天皇の伊勢国行幸と関宮跡について 下 田阪仁 著 159−168
藤原南家と石川氏 木本好信 著 169−176
外位制の再検討 毛利憲一 著 177−190
宝亀十一年十月廿六日格に見える発効範囲の異同考 橋倉雄二 著 191−208
古代鉄鏃からみた武器所有と武器政策 津野仁 著 209−224
嘉祥年間の政局と皇位継承に関する一考察 大和典子 著 225−232
宇多上皇の権限について 竹田紀衣 著 233−240
一条天皇最期の日々 倉本一宏 著 241−254
『大鏡』法成寺諸堂巡覧にみる大殿道長 末松剛 著 255−268
平安時代の皇太子在所と宮都 中町美香子 著 269−286
斎宮十二司についての基礎的考察 榎村寛之 著 287−298
平安前期東北史研究の再検討 淵原智幸 著 299−308
承和二年十二月三日官符の歴史的意義 窪田大介 著 309−322
徳丹城・胆沢城と蝦夷政策 八木光則 著 685−688
「三十八年戦争」と坂東諸国 中村光一 著 323−338
渤海国交通路と「日本道」周辺遺跡の検討 山近久美子 著 668−684
日本・渤海国の交流と北陸地域 藤井一二 著 659−666
延喜式に見える外国使節迎接使 浜田久美子 著 339−356
劉【コン】と陳詠 森公章 著 357−370
平安中期、公貿易下の取引形態と唐物使 渡辺誠 著 371−382
官稲混合と税帳書式 川原秀夫 著 383−402
古代の稲穀倉と地方財政 舟尾好正 著 403−408
調庸布の生産形態について 中田興吉 著 409−420
「前分」考 熊田亮介 著 421−426
倭における須恵器生産の開始とその背景 酒井清治 著 650−658
「養老」銘須恵器と古代の美濃須衛窯 渡辺博人 著 644−648
美濃不破関の再検討 飯沼暢康 著 634−642
嵯峨朝の尾張における緑釉陶器生産とその背景 尾野善裕 著 627−632
天平九年の奥羽連絡開通計画について 今泉隆雄 著 427−438
律令期の伝馬制と交通路体系について 門井直哉 著 439−454
長野県更埴市の条里地割遺構をめぐって上信越自動車道埋蔵文化財発掘調査報告書『更埴条里遺跡・屋代遺跡群−総論編−』の成果と課題 金田章裕 著 613−626
古代矢原郷を中心とする環境と開発沢 重野昭茂 著 455−462
『和名類聚抄』魚沼郡賀祢郷に関する一試論 田中一穂 著 463−476
ふたつの「こおりいち」 伊藤裕偉 著 477−480
日本海の島嶼から見た地域間交流史 小嶋芳孝 著 607−612
日本古代における島・半島との交流 木本秀樹 著 599−606
「えみし」社会の成立と倭国 女鹿潤哉 著 481−492
長屋王家木簡削屑の奴婢歴名について 神野清一 著 493−503
公験の基礎的考察 下 坂内三彦 著 530−556
「会集の日」小考 寺崎保広 著 557−564
道長使用暦暦注の日出入時刻と昼夜時間の「ズレ」をめぐって 安藤重和 著 594−598
日本古代・中世における疾病認識の変容 上野勝之 著 583−592
日本古代の鮨(鮓) 桜井信也 著 565−574
公験の基礎的考察 上 坂内三彦 著 505−529
古代の教育施設について 関口功一 著 575−582