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収録作品一覧

作品 著者 ページ
連語論研究の再出発 彭広陸 著 1-18
連語におけるsyntagmatic relationとparadigmatic relation 薜根洙 著 19-43
移動と場所との関係 方美麗 著 44-67
ノ格の名詞連語の多様性 中野はるみ 著 68-90
現代日本語のアスペクト研究の回顧とこれからの展望 李美淑 著 91-104
小説の地の文のテンス・アスペクトについて 須田義治 著 105-120
「してある」の意味・機能について 呉幸栄 著 121-140
中国語の“跟着”について 高橋弥守彦 著 141-158
動態助詞“過”の日本語訳について 張岩紅 著 159-180
文学作品における効果的なうけみ文の使用 小嶋栄子 著 181-197
非情物受け身文における日中受動表現の相違点 鄭暁青 著 198-216
寄与態の文の構造 黄順花 著 217-229
連語論的な視点で見た直接対象のヤリモライ 高靖 著 230-242
テモラウ構文の外的連関について 王燕 著 243-264
古典日本語の名詞述語文 石川晶子 著 265-273
日本語の「のだ」文と中国語の“是…(的)”文 王亜新 著 274-293
現代日本語の「のだ」文の研究のために 李南姫 著 294-310
付帯状況を表す“V着”と動詞第二中止形「〜して」について 王学群 著 311-328
動詞のなかどめ「〜して」の機能の変化と品詞の転換 全成竜 著 329-346
日本語動詞の連体節の働きと具体的な使用について 崔炳奎 著 347-361
シヨウト分詞による「目的」的なつきそい・あわせ文 白愛仙 著 362-382
万葉集における動詞基本形の時制表現 黒田徹 著 383-396
古代前期〈日本〉の言語認識と〈異言語〉 山口敦史 著 397-409
『うつほ物語』の本文批判 上原作和 著 410-426
中世末期日本語のイ段の長母音・連続母音 溝口博幸 著 427-438
キリシタン文献における日本語のローマ字表記の意義 根岸亜紀 著 439-458
『古典基礎文法』の意義 青木和男 著 459-477
読むための言語指導 上田勝彦 著 478-485
古典教育と古典文法教育 櫛引彰 著 486-495
動詞の活用をどう指導したらいいのか 関根一紀 著 496-503
古典に見られる「語りのスタイル」の指導 長谷高之 著 504-517
古典日本語の読解と文法指導 古屋義之 著 518-531
古典の教材についての一考察 白石恭子 著 532-544
言語研究と言語学 呉大綱 著 545-551
鈴木康之簡略自伝および研究業績   552-566