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収録作品一覧

作品 著者 ページ
白河・鳥羽院政期における京都の軍事警察制度 横沢大典 著 744−753
白河・鳥羽院政期における村上源氏の家記・家説継承 山田彩起子 著 738−743
藤原忠実の言談をめぐる一、二の問題 上杉和彦 著 8−11
福原遷都の周辺 元木泰雄 著 12−21
法住寺殿と小松家の武将たち 野口実 著 22−32
平氏家人と源平合戦 高橋昌明 著 33−38
武具からみた中世武士の成立 近藤好和 著 39−46
佐竹家の祖 米谷豊之祐 著 735−737
北関東の武士団 須藤聡 著 729−734
黄瀬川と流人頼朝 木村茂光 著 47−54
建久六年頼朝上洛の政治史的意義 木村茂光 著 55−65
鎌倉幕府将軍家試論 永井晋 著 66−80
年労制の変遷 佐古愛己 著 81−99
鎌倉時代新制考 下郡剛 著 100−105
鎌倉時代における「謀書」の罪科 瀬野精一郎 著 106−117
六波羅奉行人の出自に関する考察 森幸夫 著 118−124
鎌倉幕府京都大番役の勤仕先について 木村英一 著 125−136
鎮西探題下における少弐氏と大友氏 桜井大 著 137−153
得宗専制政治の論理 細川重男 著 154−167
北条時宗の異国降伏祈禱について 伊藤一美 著 168−178
飯沼大夫判官と両統迭立 細川重男 著 179−191
西国の霜月騒動と渋谷氏 福島金治 著 192−201
鎌倉幕府と馬 高橋秀樹 著 202−208
信濃仁科氏の系譜を探る 郷道哲章 著 209−221
南北朝期における国人高梨氏の領主制について 藤枝文忠 著 222−233
建武政権下の長門国の知行国主について 森茂暁 著 234−244
正和二年後宇多院高野山御幸の一考察 橋本芳和 著 245−259
中世公家における複数称号の併用について 桃崎有一郎 著 260−273
中世後期の地下官人の動向 新井英之 著 274−284
成立期室町幕府の訴訟手続きについて 岩元修一 著 285−291
鎌倉府奉行の東満康について 湯山学 著 292−294
室町期上総武田氏の興起の基底 杉山一弥 著 295−300
近衛家領の宇坂庄と朝倉氏の一乗谷 松原信之 著 301−309
有馬郡守護について 小林基伸 著 310−317
出雲多賀氏について 山崎誠 著 318−330
嘉吉・文安の島津氏内訌 新名一仁 著 331−346
守護所の「かたち」 池田誠 著 347−357
戦国期地域権力の歴史的性格に関する一考察 遠藤ゆり子 著 358−367
戦国大名佐竹氏の家格制 今泉徹 著 368−383
元亀期の宇都宮氏 江田郁夫 著 384−389
戦国期江戸湾における小林氏の動向 滝川恒昭 著 390−397
戦国期武田氏の京都外交 柴辻俊六 著 398−404
日向大和守の系譜 秋山敬 著 405−413
黒川金山衆の存在形態について 鈴木将典 著 414−418
上杉房定と長尾為景 矢田俊文 著 419−429
富士大宮楽市令 安野真幸 著 722−728
今川神原一族と相模国津久井県牧野村 久保田和彦 著 716−721
美濃国守護土岐頼益の支配体制 広瀬量平 著 430−443
織田信長に対する公家衆の「参礼」 神田裕理 著 444−448
織田政権の支配の論理に関する一考察 神田千里 著 449−467
村井貞勝発給文書の基礎的考察 久野雅司 著 468−484
戦国期における戦闘と記録 杉崎友美 著 485−498
「三職推任」覚書 岩沢愿彦 著 499−506
秀吉政権の成立 立花京子 著 507−514
秀吉の宇都宮仕置 小林清治 著 515−525
「布衣」考 矢部健太郎 著 526−535
河野通直の死と豊臣政権 西尾和美 著 536−546
文禄期における豊臣蔵入地 堀越祐一 著 547−561
文禄・慶長の役における朝鮮半島南岸構築の倭城に見る役割と機能 金泰虎 著 699−715
元末内乱期の日元交通 榎本渉 著 562−577
永正度の遣明船と大友氏 橋本雄 著 578−584
朝鮮前期朝日関係の虚像と実像 長節子 著 585−606
中世後期における壱岐松浦党の朝鮮通交 松尾弘毅 著 607−623
中世後期における対馬宗氏の外交僧 伊藤幸司 著 624−640
「御物」の経済 桜井英治 著 641−650
儀礼からみた中世後期の領主経済の構造と消費 田中浩司 著 651−665
常総の二つの渡辺氏 内山俊身 著 666−674
戦国期古河公方周辺の流通に関わる人々 内山俊身 著 675−684
戦国大名の流通政策に関する一考察 松沢徹 著 685−692
中世における貝の採取と流通 盛本昌広 著 693−698