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収録作品一覧

かけがえなきこの教室に集う 大村はま白寿記念文集

かけがえなきこの教室に集う 大村はま白寿記念文集

  • 大村はま白寿記念委員会(編集)
作品 著者 ページ
大村はまの生き方に学ぶ 『総合教育技術』編集部 編 14-16
〈対談〉大村はま=教師としての仕事 大村はま 対談 17-44
諏訪こそわが根 野地潤家 著 45-54
クラス会の話し合いから 大村はま 著 55-61
第八から新制中学の大村はま 倉沢栄吉 著 62-69
大村はま先生の微笑 上山民栄 著 70-72
石川台中時代の大村はま 湊吉正 著 73-78
活字化されたのは「仕事」の一部 橋本暢夫 著 79-84
大村教室の実践が意味するもの 『総合教育技術』編集部 編 86-88
国語教育実践史上からみた大村教室の意味 野地潤家 著 89-96
〈対談〉大村教室の「単元学習」について 大村はま 対談 97-114
授業記録「いきいきと話す」 大村はま 著 115-124
努力の人、大村さん《対談を終えて》 倉沢栄吉 著 125-127
人生にふれてゆく基礎をつくる国語教育を 石森延男 著 128-129
〈対談〉教科書を生かして使うために 大村はま 対談 130-136
《授業記録》教科書を一冊の本として読む学習 大村はま 著 137-151
大村教室の“七つ道具” 安居総子 著 152-157
言語生活の向上をめざした理論と実践 桑原隆 著 158-160
大村教室の実践をどう受け継ぐか 『総合教育技術』編集部 編 162-164
今も実践者として 倉沢栄吉 著 165-170
教師としての姿勢“身を低くして” 滑川道夫 著 171-173
大村教室の根底にあるもの 増淵恒吉 著 174-176
〈大村はまさんに聞く〉ことばを豊かに 大村はま 鼎談 177-197
大村はま国語教室の創造性 波多野完治 著 198-207
いま教育・国語教育を考えるために 森久保安美 著 208-212
話し交いの創造と発見 深沢完興 著 212-216
国語生活単元学習の継承 橋本暢夫 著 216-220
実践をどう受け継いでいくか 中野伸 著 220-224
全員が優等生 井上敏夫 著 226-227
自分を磨く 吉田恵美子 著 227-228
三つの側面 青木幹勇 著 229-230
自己に対する厳しさ 北元融教 著 230-231
なぜ教科書を使うのか 小林俊介 著 231-232
貫道するものは一なり 宮下勅夫 著 233-234
指導法の継承を 柏木勇夫 著 234-235
「大村教室」に学んで二十五年 野宗睦夫 著 235-236
ことばの師を生きるということ 菊地とく 著 237-238
大村はまさんと私 杉崎勝明 著 238-239
生きる力となる国語力 酒井弘子 著 239-240
白い靴の思い出 伊藤経子 著 241-242
大村はま先生に学ぶ 結解馨 著 242-243
大村先生の提起されているもの 鈴木栄三 著 243-244
大村国語教室を支えるもの 田近洵一 著 245-246
教えるとは、結局、生きてみせること、と教えられて 佐田智子 著 246-247
常に新しい試みへの挑戦を 桑原正夫 著 248-253
小さなことの積み上げ 関静子 著 254-259
「資料」と「てびき」に学ぶ 石川善雄 著 260-265
仏様の指 田中稔子 著 266-270
先生の教えをミニ単元で 野口和子 著 271-276
大村教室のこころを 萩原吾郎 著 277-282
学習者への緻密な配慮 鈴木敬子 著 283-287
一生をかけての“行” 笠原美祢 著 288-290
遠く高く進まれる道 吉田恵美子 著 291-293
少女のような目で 北原圭子 著 293-296
“人の道”を教えてくれた先生 小西まゆみ 著 296-299
仰ぎ見る思いをもって 中西一弘 著 299-301
創りつづける先生 吉田豊 著 301-304
大村教室の機微にふれて 桑原隆 著 304-307
教師の理想像として 森久保安美 著 307-309
当然しなければならないこと 伊藤経子 著 310-312
授業を解く三つのカギ 杉崎勝明 著 312-315
子どもとともに生まれた実践 小林明 著 315-318
仏様の指 古川亮二 著 318-320
我が家の文運 藤原正彦 著 322-324
度肝を抜かれた大村先生宅訪問 陰山英男 著 325-327
怖気心と、憧れと 林公 著 327-329
“生涯現役”教師からの教え 早川信夫 著 329-331
「教育理念の座標軸」としての存在 勝方信一 著 332-335
いのちの限り教え続けること 大槻達也 著 336-337
大村はま先生のあゆみをしるべとして 田中孝一 著 338-340
あこがれと嫉妬 苅谷剛彦 著 340-342
ある師弟 苅谷夏子 著 343-345
広大な沃野 辰野裕一 著 346-347