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収録作品一覧

作品 著者 ページ
林羅山に於ける白居易 西村富美子 著 11-15
山鹿素行の「聖学」における学習内容論の考察 内山宗昭 著 17-22
儒者の一族 諸田竜美 著 23-29
森川竹窓の読書日誌 松本節子 著 31-37
暗夜の一灯 近藤正則 著 39-44
加藤磐斎著『徒然草抄』 吉沢貞人 著 45-66
加茂真淵の著述(擬古文)における「から」系のことば 塚本泰造 著 67-72
本居宣長における漢学学統の問題 胆吹覚 著 73-82
『家流問答』と『つれづれ草の大意』 須佐俊吾 著 83-88
江戸時代後期の国学者による『源氏物語』注釈の一考察 堤康夫 著 89-95
『柿本人丸事跡考』について 尾崎富義 著 97-104
『北越雪譜』二編成立考 津田真弓 著 105-111
越後の近世知識人 中 山田直巳 著 113-118
鈴木朖『論語参解』私注 2 田尻祐一郎 著 119-126
『続板倉政要』系列裁判説話の研究 3 大久保順子 著 139-146
小栗判官伝承の近世的展開 田川邦子 著 147-151
仮名草子『伊曾保物語』の寓話と中世史実 小林千草 著 153-161
浅井了意をめぐる正願寺新出資料について 高野昌彦 著 163-169
近世文学と仏教思想 小椋嶺一 著 171-182
『天和笑委集』の特徴 丹羽みさと 著 183-188
〈資料紹介〉青山学院大学図書館蔵『好色江戸紫』について 藤川雅恵 著 189-195
西鶴における〈身〉の表現意識 平林香織 著 197-206
西鶴の表記と意識 中津川彩 著 207-212
『西鶴諸国はなし』の挿絵 前 宮沢照恵 著 213-220
『好色一代女』の悲哀と滑稽 広嶋進 著 221-227
恋と相撲と 永吉雅夫 著 229-231
『懐硯』研究史ノート 2 有働裕 著 233-237
『懐硯』研究史ノート 3 有働裕 著 239-246
『西鶴置土産』と零落大臣の偽 広嶋進 著 247-251
『万の文反古』のA系列 篠原進 著 253-261
『日本新永代蔵』地名考 関明子 著 263-268
平賀源内の歩くところ「ムダ書」あり 福田安典 著 269-273
勢州山人『諸国奇談北遊記』紹介 山本和明 著 275-289
『和荘兵衛』覚書 風間誠史 著 291-302
秋成「海賊」論 小椋嶺一 著 303-310
『雨月物語』研究 礒合真弓 著 311-320
「雨月物語」と「男はつらいよ」 杉下元明 著 321-324
「菊花の約」と『陰徳太平記』 小山一成 著 325-328
「菊花の約」における左門の孝 中村正市 著 329-334
妬婦の怨念 太刀川清 著 335-337
典拠と批評 嶋田彩司 著 339-344
『雨月物語』論 田中憲二 著 345-350
草稿にみる馬琴の創作方法 板坂則子 著 351-359
福禄寿仙の異名 久岡明穂 著 361-365
『飛弾匠物語』試論 中矢由花 著 367-372
『浮牡丹全伝』第一回の考察 佐藤藍子 著 373-379
恋川春町作黄表紙『浦嶋が帰郷八島の入水猿蟹遠昔噺』 中村正明 著 381-390
山々亭有人著編述書目年表稿 その3 土谷桃子 著 391-395
翻刻江戸期にみる戯作 1 山本聖子 著 397-401
安永期洒落本の「大通」 伴野英一 著 403-411
後期洒落本の準体法 田上稔 著 413-424
田宮仲宣と森島中良 石上敏 著 425-433
『仕懸文庫』と曽我物の趣向 鹿島美里 著 435-443
一九『東海道中膝栗毛』における副助詞バカリの限定用法 田中敏生 著 445-451
『仮名文章娘節用』を読む 檜山純一 著 453-459
石水博物館蔵『今市物語』(翻刻と解題) 岡本勝 著 461-467
富川房信著作年表稿 松原哲子 著 469-484
『蛮語箋』追考 石上敏 著 485-490
粋狂連の地口本 中島穂高 著 491-494
河東節正本集『十寸見要集』考 2 吉野雪子 著 648-654
帝京大学図書館所蔵浄瑠璃本目録稿 4 深谷大 著 495-524
『義経地獄破り』諸本考 宮腰直人 著 525-532
『冥途の飛脚』考 富田康之 著 533-540
「お吉殺しの場」(『女殺油地獄』)の修辞学的分析 柳沢浩哉 著 640-646
『卯月の紅葉』と『卯月の潤色』 馬場憲二 著 541-551
近世演劇における継母描写 劉慶 著 553-559
中芝居再考 青木繁 著 561-565
遊女歌舞伎 5 高野敏夫 著 567-580
『歌舞伎評判記集成』第一期のころ 松崎仁 著 581-584
初代市川団十郎の隅田川物 近藤瑞男 著 585-591
『双蝶蝶曲輪日記』における「曲輪」の意味 黒石陽子 著 593-597
『戯子名所図会(やくしやめいしよづゑ)』版行のころ 広瀬千紗子 著 599-603
文政三年までの五代目瀬川菊之丞 檜山裕子 著 605-610
柳川船霊様祭文船大工棟梁横山朝元氏の口伝 大津治人 著 632-639
鳴滝音人小考 加藤隆芳 著 611-616
『姿花鳥居が色彩』(女戻駕)諸本考 安田文吉 著 617-624
落語二題 中島次郎 著 625-630
『続板倉政要』系列裁判説話の研究 2 大久保順子 著 127-137