サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】講談社全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
ゲオルク・カイザアの社会劇 吹田順助 著 3−19
立体派への道程 北村喜八 著 20−30
表現派の勝利 田辺泰 著 31−34
機械的要素の芸術への導入 村山知義 著 35−39
新進作家再論 岡田三郎 著 40−41
文芸上の立体派運動 岡田三郎 著 42−43
今後の世界を支配すべき表現主義 藤井真澄 著 44−46
イバニエスと彼の作品 千葉亀雄 著 47−59
時評(イバニエスが来た) 千葉亀雄 著 60−68
未来派詩人の小便 1・2・3 壷井繁治 著 69−71
新芸術の出発点 1・2・3 西川勉 著 72−74
アクション前記 神原泰 著 75
私達の時代の絵よアクシヨン社の賑かな展覧会   76
アクシヨン展 仲田勝之助 著 77
最近の伊太利詩壇に就て 藤井清士 著 78−84
立体主義とその中堅作家 1・2・3 黒田重太郎 著 85−172
ドイツはいま表現派が大流行   173
新著週評『立体派、未来派、表現派』 村松正俊 著 174
上演台本解説「海戦」ラインハルト・ゲエリンク ルドルフ・カイゼル 著 175−184
雨空の下の一観劇 1・2・3 秋田雨雀 著 185−187
表現派展の理解 仲田勝之助 著 188
未来派及び表現派の絵画の陥れる本質的誤謬を指摘して絵画の本質に及ぶ 久志卓真 著 189−209
現代劇作家評伝 2 ユージン・オニール 北村小松 著 210−222
『築地小劇場』批判 正宗白鳥 ほか著 223−228
演出者と舞台画家 ヘルベルト・イエリンク 著 229−241
上演台本解説「人造人間」−カレル・チャペック作   242−247
フユチユリズム、オルフイズム及びサンクロミズム 黒田重太郎 著 248−302
第一線の芸術家 3 一氏義良 著 303−308
第一線の芸術家 4 一氏義良 著 309−313
ゲオルク・カイゼルの片影 ユリウス・バツプ 著 314−321
ゲオルク・カイゼル小論 アシユリイ・ヂュクス 著 322−325
カイゼルの三部作 北村喜八 著 326−331
ゲオルク・カイゼル小伝 北村喜八 著 331
ゲオルク・カイゼル著作目録 北村喜八 著 332
現代劇作家評伝 4 フリッツ・フォン・ウンルー 伊藤武雄 著 333−346
『築地小劇場』の「瓦斯」 中村吉蔵 著 347−349
ユージン・オニールの一の戯曲 北村小松 著 350−353
今日の独逸演劇 イワン・ゴル 著 354−359
現代の独逸戯曲 マックス・クレル 著 360−366
ユウジン・オニイルの戯曲 北村小松 著 367−373
『地平線の彼方へ』ユウジン・オニイル小伝   374−377
誤まられたる表現主義 ヘルベルト・イエリンク 著 378−382
作者を探す六人の登場人物 蛇頭生 著 383−386
ルイヂ・ピランデルロ小伝   387−389
僕・友達・トラー 青野季吉 著 390−394
巻頭言 林政雄 著 395
『築地小劇場』を見る 林政雄 ほか著 396−400
ピランデルロの「六人の登場人物」に就いて 本田満津二 著 401−404
ゲオルク・カイゼル 高橋邦太郎 著 405−407
ゲオルク・カイゼルの技巧 北村喜八 著 408−410
受動主義者としてのカイゼル ベルンハルト・デイエボルド 著 411−417
『朝から夜中まで』の内容 小山内薫 著 418−419
『朝から夜中まで』に就いて オウマンコウスキイ 著 420−421
朝から夜中まで ジイクフリイド・ヤアコブゾオン 著 422−425
敗残者閑話 上・中・下 内藤辰雄 著 426−428
広告・書評・彙報   429−430