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収録作品一覧

作品 著者 ページ
現代世界の暴力と詩人 竹田日出夫 著 9-12
「近代詩」史の出現/或いは『新體詩抄初編』の起源化 榊祐一 著 13-22
戦前の児童詩教育史に関する考察 児玉忠 著 23-33
訳注三山詩 1 加藤二郎 著 35-40
訳注三山詩 2 加藤二郎 著 41-43
「孝女白菊の歌」の改変をめぐって 山根木忠勝 著 45-51
「西風の賦」と「秋風の歌」を通して見るP.B.Shelleyと島崎藤村の発想の違い 松本憲尚 著 716-722
上田敏と口語自由詩 九里順子 著 53-68
野口米次郎のロンドン 12 愛国心と国粋主義 和田桂子 著 705-714
野口米次郎のロンドン 13 エズラ・パウンドとの交友 和田桂子 著 694-704
「やは肌」考 山根賢吉 著 69-73
議院建築と一茎の茶の花 南明日香 著 75-81
高村光太郎『道程』を読む 2 飛高隆夫 著 91-97
『日本詩人』と萩原朔太郎 勝原晴希 著 99-112
萩原朔太郎における思想の回路 米倉巖 著 113-117
萩原朔太郎の詩における「蛇」 坂根俊英 著 119-125
漢語のオノマトペ化が開示するもの 林浩平 著 127-134
高等学校教科書における萩原朔太郎作品の教材化に関する一考察 幾田伸司 著 686-692
庭の変容 小川敏栄 著 135-138
萩原朔太郎「遊泳詩篇」論 坂根俊英 著 139-148
『氷島』の「自序」について 米倉巖 著 149-157
賢治は殺生をいかに考えたか 貞光威 著 159-174
宮沢賢治とハヴロック・エリス 信時哲郎 著 175-182
消された十行 小関和弘 著 183-193
宮沢賢治の〈場〉 浜下昌宏 著 676-684
「心象」ということば 樋口恵 著 195-202
『春と修羅』(第一集)の分析(第4報) 池川敬司 著 203-209
大関五郎研究 その1 小野孝尚 著 211-221
民衆詩派の詩人・白鳥省吾『共生の旗』考 2 千葉貢 著 223-237
大正文学と中国とのかかわりについて 張競 著 663-674
梅川文男研究 2 プロレタリア詩人、堀坂山行の淡路時代 尾西康充 著 239-246
プロレタリア詩人・梅川文男(堀坂山行)とその時代 2 三・一五事件に至る 尾西康充 著 247-255
金子みすゞ「琅玕集」の研究 酒井啓子 著 257-270
戦時下上海における亡命ユダヤ人と日本近代文学との出合い方 大橋毅彦 著 271-281
『月曜』『春聯』ほか細目稿 外村彰 著 283-291
井上多喜三郎著述年表稿 外村彰 著 293-301
西脇順三郎の詩「五月」を読む 澤正宏 著 655-662
『小熊秀雄詩集』を読む 蘆田英治 著 303-313
伊東静雄『詩集夏花』論 小川由美 著 315-321
立原道造「オメガぶみ」を読む 國中治 著 323-352
吉原幸子と傷、愛、光 平澤信一 著 353-358
詩人・永瀬清子の生涯 その1 川田圭子 著 359-368
将兵の短歌 三苫浩輔 著 369-380
正岡子規短歌の一特徴 槐島知明 著 381-387
与謝野寛の『大ぬさ』書き込み 永岡健右 著 389-394
『みだれ髪』の性愛表現 田口道昭 著 395-401
石上露子「明星」掲載短歌評釈 その1 宮本正章 著 403-411
前田夕暮・自由律短歌成立の背景 久留原昌宏 著 413-421
前田夕暮と萩原朔太郎 山田吉郎 著 423-432
木下利玄 望月謙二 著 433-442
宮沢賢治『歌稿B』「大正十年四月」の短歌に関する考察 上 濱田有紀子 著 443-447
宮沢賢治『歌稿B』「大正十年四月」の短歌に関する考察 下 濱田有紀子 著 449-453
寺山修司の〈恐山〉とは何か 児玉喜恵子 著 455-463
歌人中河与一の世界とその表現 荻野恭茂 著 465-473
俳句はドイツへどのように紹介されたか 宮坂豊夫 著 648-654
かすれた息の書きあと 永野宏志 著 475-480
子規の「病余漫吟」秋の部の問題 和田克司 著 481-488
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其一〈表八句〉 大島富朗 著 489-499
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其二〈一の折立〜五句迄〉 大島富朗 著 501-508
原石鼎作品年譜稿 3 寺本喜徳 著 509-512
山口誓子と富士山 西山春文 著 513-525
山口誓子処女句集『凍港』における万葉語について 神谷かをる 著 527-531
山口誓子の文体 西山春文 著 533-540
俳句における定型と「切れ」 西山春文 著 541-553
鬼女となるべし夕紅葉 前川博 著 555-585
歌謡曲人間学 天野雅郎 著 587-611
無名性に向けて 棚田輝嘉 著 613-625
〈月桂樹〉考 笹倉貞夫 著 642-646
山尾三省の「びろう葉帽子の下で」論 加藤國安 著 627-633
高村光太郎『道程』を読む 1 飛高隆夫 著 83-89
萩原朔太郎の動物のイメージと内的体験 田中雅史 著 634-640