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収録作品一覧

近代文学を視座として

近代文学を視座として

  • 永平 和雄(著)/ 永平和雄遺稿集刊行会(編)
作品 著者 ページ
二葉亭の問題   4-13
国木田独歩   14-23
啄木小論   24-33
「大正文学史」への一私見   34-52
『玄海灘』について   53-61
二つの『大菩薩峠』論   62-67
山田風太郎『警視庁草紙』を読む   68-74
感銘伝え合うのが出発点   75-76
日本的精神の鏡   78-80
久保栄論   81-117
鏡花戯曲序説   118-131
正宗白鳥『梅雨の頃』   132-138
久板栄二郎の初期戯曲   139-149
長谷川伸『沓掛時次郎』   150-161
菊田一夫『堕胎医』   162-175
小林勝の戯曲 1 『檻の中の記録』をめぐって   176-184
小林勝の戯曲 2 『檻』と『さじきっぱら』   185-193
『風化』についての感想   194-203
ふたたび『風化』について   204-207
『野火』についての感想   208-214
『常陸坊海尊』を視座として   215-219
八・一五における演劇思想   222-233
戦後新劇の起点   234-247
木曜座のために   250-258
こばやしひろしと劇団はぐるま   259-284
戯曲『森の雫』と小説『幻実記「森の雫」』   285-294
名古屋の演劇文化のために   295-304
国民文学の創造に向かって   308-309
「八月十五日」を前にして   310-311
ハンガリー問題の教訓   312-314
何のための「防衛」か   315-317
「女心」ということ   318-320
マスコミの現代感覚   321-323
六月十五日夜の出来事   324-326
市民組織の問題   327-333
くりごとひとつ   334-337
言わでものことながら   338-343
ふたたび言わでものことながら   344-351
十七年間の友人たちへ   354-355
重ねて皆さんへ訴えます   356-359
教師の人間記録を   360-364
岐阜県教育についての感想   365-372
岐阜県教育についての感想   373-379
いま反戦を訴える   382-390
この二か月のこと   391-394
いま、言っておきたいこと   395-398
九九年体制から有事法制、メディア規制へ   399-402
「反対集会の記」から「あげた手をおろす」まで   403-410
八月の断章   411-414
北朝鮮国交正常化交渉と拉致問題   415-418
「北朝鮮」をめぐる困惑   419-424
日本の「反戦」はどうなっているのか   425-432
この国の恐ろしさ・自ら戦争への道を選ぶのか   433-438
辺見庸『いま、抗暴のときに』   439-441
雑記-五月二十四日例会の報告   442-443
亡友真野敬二   445-449
知遇に感謝久徳高文先生   451-454