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収録作品一覧

作品 著者 ページ
和歌起源論の可能性 西條勉 著 9-17
和歌の定律化をめぐって 浅見徹 著 593-600
天皇挽歌の生成 土佐秀里 著 19-27
万葉タチバナ歌考 尾崎富義 著 29-34
妻呼ぶ鹿の《音之亮左》 新谷秀夫 著 35-39
郭公攷 小林祥次郎 著 41-44
万葉地名考 藤井五郎 著 580-592
猪名野と文学 脇谷英勝 著 45-57
元正と万葉集の編纂と 城崎陽子 著 59-74
『万葉集』巻第一が「雅歌」であった可能性、および第一番歌が問答体の相聞歌であることの意味について 中小路駿逸 著 75-81
万葉集における標題としての「短歌」を考える 吉野和子 著 83-88
平城天皇と万葉集 熊谷直春 著 89-95
『万葉集』諸本集成画像データベースシステムの構築と意義 吉村誠 著 572-578
甲斐と萬葉集 2 廣瀬本萬葉集の書写者 鈴木武晴 著 97-103
甲斐と萬葉集 3 廣瀬本萬葉集の形成 鈴木武晴 著 105-110
『万葉集』における「念」「思」の用字法 柚木靖史 著 111-123
万葉集の「相」字について 秀島美穂 著 125-130
正訓字「将」のム・ラム 青野順也 著 131-137
枕詞考 阿部誠文 著 139-151
『万葉集』における「ごとし」 芝典子 著 153-157
《初期万葉》の「挽歌」 上 梶川信行 著 159-165
《初期万葉》の「挽歌」 下 梶川信行 著 167-174
初期万葉以前の万葉歌 木村康平 著 175-191
額田王の「宇治の都の借廬」詠について 廣岡義隆 著 193-199
額田王「三輪山歌」の機能 土佐秀里 著 201-207
井戸王小考 河田千代乃 著 209-213
若草の嬬の思ふ鳥 櫟原聡 著 215-218
人麿「長歌」文構造の整理、ノート 小林一仁 著 556-570
柿本人麻呂歌集歌の〈見立て〉 石田千尋 著 219-226
人麻呂歌集略体表記の「下」と「裏」 矢嶋泉 著 227-231
「惻隠」考 岩井宏子 著 233-236
「水激」をどう訓むか 岡内弘子 著 237-240
石見相聞歌の表現と構成 1 笹の葉の歌の本質 上安広治 著 241-254
日並皇子挽歌と阿騎野歌 山田正 著 255-258
高市皇子挽歌の構造と方法 菊地義裕 著 259-270
「泣血哀慟歌」と「石見相聞歌」の語るもの 上 山口孝晴 著 271-278
万葉歌(二一二番と二一五番)の解釈 間宮厚司 著 279-289
吉備津采女挽歌についての一考察 武尾和彦 著 291-296
志貴皇子の世界 その2 六四番歌 森下幸男 著 297-299
志貴親王挽歌 八木広美 著 301-307
『万葉集』五〇九番歌の「臣女」と三方沙弥の妻 上谷内勉 著 309-319
「梅花の歌三十二首」の虚構性について 阿部誠文 著 321-333
「日本挽歌」論 原田直保美 著 335-343
万葉びとの「祟」観 大江篤 著 345-352
豊前国の娘子大宅女の歌 塚本澄子 著 353-362
墓との出会い 大久保廣行 著 363-376
高橋虫麻呂の研究史 2 西地貴子 著 377-391
大伴坂上郎女の「むささび」歌 高野雄太 著 393-396
女同士の相聞歌 井戸未帆子 著 397-401
大伴家持七夕歌の特質 森斌 著 403-413
「橘」と「あふち」 花井しおり 著 415-423
家持となでしこ 鈴木武晴 著 425-435
家持と藤原久須麻呂の報贈歌 呉哲男 著 437-443
家持の嗤笑歌 市瀬雅之 著 445-449
大伴家持の古歌注釈 新沢典子 著 451-458
万葉の宴 近藤信義 著 459-466
紀氏から見た紀女郎 佐藤隆 著 467-471
東歌の形成 廣岡義隆 著 473-487
防人歌の神 渡部和雄 著 489-502
万葉集噂の歌考 栃尾有紀 著 503-508
挽歌における問答または唱和 曾田友紀子 著 509-513
万葉集巻十三「幣帛を」の歌 曽倉岑 著 515-520
万葉集巻十三・三三二四番歌の位置 村田右富実 著 521-526
『萬葉集』巻十六の物の名前を詠む歌 橋本亜佳子 著 527-531
「海人小船泊瀬の山に降る雪の」考 川島二郎 著 533-537
人麻呂作歌の異文系と本文系 西條勉 著 539-555