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収録作品一覧

作品 著者 ページ
平安朝服飾における歌絵意匠 塚本瑞代 著 9−17
菊史 2 平安時代 小林祥次郎 著 19−28
平安初期東国在地社会における仏教 森田悌 ほか著 29−37
紫式部伝考 2 斎藤正昭 著 39−46
平安時代史研究と日記の復原 木本好信 著 47−49
『令集解』所引の古答についての再検討 宮部香織 著 51−63
『内裏式』にみえる上卿代役規定について 末松剛 著 65−85
『台記』注釈 原水民樹 著 87−111
中古における四段「〜アフ」について 下 「複数主体」と解し難い例を中心に 近藤明 著 113−118
中古における文字と文体 勝山幸人 著 119−125
平安時代の文献に見られる漢字の通用現象に就いて 其1 高橋久子 著 127−144
副詞と接続詞から見た『権記』の位置 清水教子 著 647−652
『権記』における副詞 清水教子 著 640−646
平安期訓点資料の「用言−ガ+用言」 鈴木浩 著 626−638
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 2 小林恭治 著 145−155
王維が阿倍仲麻呂に贈った詩にあらわれる「九州」、「扶桑」および「孤島」の意味について 中小路駿逸 著 157−165
『性霊集』の空海一面 野崎守英 著 167−196
君臣和楽における女性描写の政治性 井実充史 著 197−202
有智子内親王の漢詩 若林力 著 203−208
『新撰万葉集』注釈稿 上巻・秋部・五三〜五四 津田潔 著 209−213
『新撰万葉集』注釈稿 上巻・秋部・五五〜五七 半澤幹一 著 215−226
菅原道真と天神信仰 所功 著 227−246
平安貴族の仏教的実践 工藤美和子 著 247−254
《翻刻》斯道文庫蔵『菅家文草』巻一 佐藤信一 著 255−267
菅原道真研究 6 焼山廣志 著 269−274
菅原道真研究 7 焼山廣志 著 275−281
安宅切『和漢朗詠集』の位置 山本まり子 著 283−289
江吏部集試注 11 木戸裕子 著 291−295
江吏部集試注 12 木戸裕子 著 297−302
小野篁伝説考 田中嗣人 著 303−310
小野小町における「花の色」と「たのみ」 2 いたづらにわが身世にふる(白詩句「艶色即空花」を仮題として) 大塚英子 著 311−330
『躬恒集』注釈 5 平沢竜介 ほか著 331−351
「和歌を奉る」ということ 安藤重和 著 353−356
『古今集』冬の部の構造 平沢竜介 著 357−363
古今和歌集の二つの謎 小池清治 著 365−369
古今集の地名表現について 人見恭司 著 371−374
『古今和歌集声点本』における格助詞「を」の声調について 小林茂之 著 617−624
平安時代における天皇の家集の諸相 今野厚子 著 375−379
『源順集』(226〜241)注釈 原田真理 著 381−384
実方集と私撰集 1 仁尾雅信 著 385−392
『古今六帖』による規範化の一様相 高木和子 著 393−403
『河海抄』に引かれた『古今和歌六帖』の歌の様相 下 藪葉子 著 419−423
『古今和歌六帖標注』翻刻 10 伊藤一男 著 425−433
『古今和歌六帖標注』翻刻 11 伊藤一男 著 435−442
『小野宮殿集』と『清慎公集』 能登好美 著 443−451
紫式部集注釈不審の条々 工藤重矩 著 453−460
「紫式部集」四九番歌は夫宣孝の作 徳原茂実 著 461−464
「飛驒工」の歌考 今野厚子 著 465−469
小式部内侍「大江山」歌の背景 武田早苗 著 471−476
小式部内侍攷 新井幸恵 著 477−489
和泉式部続集「日次歌群」の詠歌事情 尾高直子 著 491−494
「春日野の若菜さへにも」攷 木谷満 著 495−503
『俊頼髄脳』の歴史意識 鈴木徳男 著 505−510
新出断簡催馬楽「なにそもそ」考 久保木哲夫 著 511−517
梁塵秘抄とその周辺から 森彪 著 577−616
梁塵秘抄今様「この殿によき筆柄のあるものを」考 鈴木佐内 著 519−523
法勝寺の供僧について 中根千絵 著 525−544
日本舶載東禅寺版一切経の刊・印・修をめぐる一、二の問題:補遺 牧野和夫 著 545−550
最勝会の沿革と『金光明最勝王経』の経釈・問答 古坂紘一 著 564−576
『相撲立詩歌合』注釈と「編集意図」私見 田中幹子 著 551−562
『河海抄』に引かれた『古今和歌六帖』の歌の様相 上 藪葉子 著 405−418