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収録作品一覧

作品 著者 ページ
王朝のみやび 菊田茂男 著 11-18
「色好み」の一考察 丁莉 著 19-23
『伊勢物語』の「色好みの女」 保坂秀子 著 25-29
『伊勢物語』の作者は紀貫之なるべし 萩谷朴 著 31-39
「問い」と「答え」の古代的性格 奥村英司 著 41-51
『伊勢物語』第五十二段の粽と雉 河村奈穂子 著 53-59
恋歌になった哀傷歌 本田恵美 著 61-67
伊勢物語享受の実際 丸山愉佳子 著 69-75
斎宮歴史博物館蔵伊勢物語図色紙貼交屛風について 木戸久二子 著 77-83
落窪物語の共寝表現 神尾暢子 著 85-93
落窪女君の美的規定 神尾暢子 著 95-102
落窪の君の試練 畑恵里子 著 103-108
うつほ物語と三宝絵 葛綿正一 著 109-124
うつほ物語と栄花物語 葛綿正一 著 125-134
『うつほ物語』の「絵解」について 5 安倍素子 著 135-142
うつほ物語論 5 琴の族序説 中嶋尚 著 143-149
語彙・語法からみた『宇津保物語』の本文の性格 小久保崇明 著 151-162
源氏物語の対称的あべこべ 藤村潔 著 163-171
源氏物語における白い色紙について 坪井暢子 著 173-177
『源氏物語』の耳伝 安藤徹 著 179-187
「兵衛命婦」考 磯水絵 著 189-199
『源氏物語』の和琴 川島絹江 著 201-207
陽成院の御笛 柳井滋 著 209-215
源氏物語の薫物合せにおける季節と時間 森野正弘 著 217-224
王朝貴族の花見と源氏物語の桜 伊井春樹 著 225-231
源氏物語本文臆見 横井孝 著 233-241
《翻刻》蓬左文庫本『源氏物語』「桐壷巻」の本文について 岡野道夫 著 243-254
《翻刻》蓬左文庫本『源氏物語』「蓬生巻」の本文について 岡野道夫 著 255-266
源氏物語本文小見 横井孝 著 267-275
中京大学図書館蔵『源氏物語』の書入れについて 藤井日出子 著 277-293
『源氏物語』逸文雲隠をめぐって 松田存 著 295-303
《翻刻》蓬左文庫本『源氏物語』「紅梅巻」の本文について 岡野道夫 著 305-313
『十帖源氏』『おさな源氏』と無刊記本『源氏物語』 清水婦久子 著 315-328
『源氏物語』における「長恨歌伝」の研究 袴田光康 著 329-342
源氏物語の漢詩文引用をどう読むか 石阪晶子 著 742-750
光源氏の女君たちの最初の歌 高木和子 著 343-351
『源氏物語』早蕨巻「梅の香」の贈答歌 磯部一美 著 353-358
源氏物語の〈権力〉への一視点 小山清文 著 359-363
『源氏物語』と歴史 2 冷泉院の命名をめぐって 藍美喜子 著 365-369
『源氏物語』にみる「梅壺」 植田恭代 著 371-379
『源氏物語』の言葉と文体 鈴木日出男 著 381-387
語彙と語構成からみた源氏物語 神谷かをる ほか著 389-396
源氏物語語彙雑考 2 「着替ふ・奉り替ふ」「気色賜はる」 室城秀之 著 397-405
源氏物語の「死ぬ」「かくる」「うす」「なくなる」 高橋厳 著 407-430
〈うちゑむ〉考 田中栄一郎 著 431-444
〈源氏物語とその周辺〉「連体なり」の文について 山口佳也 著 445-451
平安和文における「段落」明示の形式 西田隆政 著 734-740
平安和文における文の終止 西田隆政 著 729-732
『源氏物語』の会話文の一面 関一雄 著 453-457
「夕顔」巻冒頭文の翻訳についての考察 緑川真知子 著 459-464
夕顔の巻の物の怪をめぐって 広瀬唯二 著 465-470
夕顔巻山の端の贈答歌について 松下直美 著 471-476
紅葉賀巻の藤壺詠について 徳岡涼 著 477-484
「藤裏葉」巻「太上天皇になずらふ御位」考 星山健 著 485-491
『源氏物語』「夕霧」巻に見られる対照的描写 福永佳子 著 493-497
源氏物語宇治十帖における「山里」 斎藤由紀子 著 499-503
浮舟物語の形成と変容 五十嵐正貴 著 505-509
早蕨・宿木巻の方法 五十嵐正貴 著 511-518
巻名「かげろふ」についての一考察 大野祐子 著 519-525
《翻刻》『源氏物語古註』 38 すゞむし 熊本守雄 著 527-530
源氏物語爪印 村井利彦 著 531-556
源氏絵史における『源氏鬢鏡』の位置付け 岩坪健 著 557-576
『源氏物語』の「うるはしき」人々 上 廣瀬里美 著 577-584
『源氏物語』の「老いしらへる」人 外山敦子 著 585-591
『源氏物語』「明石」巻の「人笑へ」 北川久美子 著 593-596
『源氏物語』少女巻の五節舞姫 門澤功成 著 597-603
玉鬘巻における光源氏の評言 椎橋真由美 著 605-616
『源氏物語』「賢木」巻における藤壺と光源氏の贈答歌 菅原郁子 著 617-626
対偶人物法で読む『源氏物語』 武原弘 著 627-631
『源氏物語』皇女落葉宮論 平林優子 著 633-639
明石の十八年 竹内正彦 著 641-648
葵上の登場 徳原茂実 著 649-653
若紫の幼さの陰で 武谷恵美子 著 655-662
「紫の上」という呼称 園明美 著 663-668
「梅枝」巻における紫上の位置 嘉陽安之 著 669-673
女三宮の六条院入り 望月郁子 著 675-685
心ざしおかれたる極楽の曼陀羅 望月郁子 著 687-698
六条院世界をみつめる眼 上田満寿美 著 699-702
第一部における夕霧についての一考察 上田満寿美 著 703-707
柏木と女三の宮 柳町時敏 著 709-715
『源氏物語』と催馬楽「道の口」 植田恭代 著 717-727