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収録作品一覧

詩と音楽 その構造と原理

詩と音楽 その構造と原理

  • 伊藤 康圓(著)
作品 著者 ページ
言語作品としての詩の構造   7-35
日本語の韻律形式とリズムパターン   36-68
“語句のつながりの構成”と“表示内容”   69-84
自由詩と自由律   85-98
文学と芸術   99-112
芸術の領域とその構造   113-128
小説の視点と構造   129-141
近代詩における詩美の系譜   145-191
短歌形式における詩法とその連歌様式への展開   192-205
“象徴詩”の詩法と構造   206-221
萩原朔太郎詩の手法   222-230
萩原朔太郎の詩法と詩論   231-251
「郷土望景詩」と『氷島』における詩語と詩法   252-259
言語作品としての“詩”の崩壊   260-279
楽曲と演奏   283-296
楽曲と近代五線譜   297-310
音楽におけるゲシュタルト   311-323
音楽における“絶対音高”と“相対的音高関係”   324-336
ピアノにおける実音と仮象音   337-349
戦後詩と戦後音楽   350-357
韻文と音楽における作品と音声過程   358-371
小林秀雄の『モオツァルト』   375-388
夢とドラマ   389-397
語意味と概念   398-402
題名の機能   403-408
『徒然草』覚書   409-413
吉本隆明「火の秋の物語」   414-422
吉本隆明の詩と詩観   423-432
拓次詩の音楽性   433-437