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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
近世浅虫村の生産環境と居住空間 浪川健治 著 9−18
豪農鈴木五郎兵衛家の人的ネットワーク 佐藤大介 著 758−767
北東北の雑穀と焼畑 國安寛 著 19−34
江戸時代前・中期の入会地と地域秩序 若曽根了太 著 35−45
江戸周辺農村の日常生活の一斑 森安彦 著 46−60
江戸近郊農村の展開と家の相続 落合功 著 61−94
近世村落社会の共同性 長谷部弘 著 751−757
幕末期の摂津国一橋領 岩城卓二 著 95−107
転換期の民政と民衆運動 谷山正道 著 108−115
天保二年当島宰判明木一揆について 石川敦彦 著 116−124
近世後期における小浦の生業・生活と浦庄屋 荻慎一郎 著 125−140
「走り者」とは何者か 宮崎克則 著 141−148
頼み証文の様式と機能 白川部達夫 著 149−185
近世後期の地方都市における町と組合 岡部真二 著 186−197
深川南西部の河川をめぐる地域的特質 出口宏幸 著 198−206
江戸町名主の職務不正・怠慢について 森田晃一 著 207−212
城下町とその周縁に住む人々の生活と生業 田中薫 著 213−221
近世都市祭礼の一類型 小林公子 著 222−240
安土城下町の町割に関する一考察 松下浩 著 241−246
豊臣期伏見城々下町の近世的特徴 星宮智光 著 247−262
都市における社会=文化構造史のために 塚田孝 著 741−750
徳島城下町絵図に見る都市構造の変貌 三好昭一郎 著 723−740
賭けと裁判 吉田正志 著 263−279
近世奈良町の人口・家族と子ども 梅村佳代 著 716−722
近世南関東の養子慣行 戸石七生 著 711−715
日光道中粕壁宿の飯盛女について 仁平佐智子 著 280−294
近世後期の出産をめぐる意識 井上隆明 著 295−302
元治元年小屋頭の身分解放 阿部茂巳 著 303−313
寛永期佐久郡田之口組傘連判状の歴史的意義 山崎哲人 著 314−321
羽州村山郡における天保飢饉の再検討 宮崎裕希 著 322−340
近世日本における鳥類保護の一形態 根崎光男 著 341−352
三十六歌仙絵馬奉納の社会史 戸澗幹夫 著 353−380
紀州藩牢番頭仲間の家系と奉公株 藤本清二郎 著 381−407
近世神主の江戸城年頭独礼 靱矢嘉史 著 408−417
近世神職の本所支配離脱 井上智勝 著 418−425
近世初頭における出雲大社の「神仏分離」 井上寛司 著 426−432
摂津・河内地方における大念仏上人と挽道場 神崎寿弘 著 433−445
江戸期における高野山聖方についての一考察 村上弘子 著 446−456
淡路島における神仏習合と檀家制度 吉井敏幸 著 457−469
岩峅寺衆徒の出開帳 野口安嗣 著 702−710
近世京都の利益信仰 村山弘太郎 著 470−478
鴻巣市勝願寺の牧野家墓地とラントウ 水谷類 著 479−487
近世公家社会における生活什器としての漆器資料 北野信彦 著 680−701
司馬江漢の風景画見立て絵としての江の島・七里ケ浜図連作 樋口穣 著 672−679
江馬細香の「雪竹図」をめぐって 鄭麗芸 著 665−671
歌川広重の描く「日本橋図」考 山本野理子 著 488−497
石田梅岩の神道思想の形成 浅山雅司 著 498−506
江戸期朱子学者の「武国日本」認識と朝鮮観 金仙煕 著 660−664
山片蟠桃の「我日本」意識 前田勉 著 507−511
吉田松陰における対外意識 邢永鳳 著 512−520
学習院学問所設立の歴史的意義 佐竹朋子 著 521−536
近世末期芸州の漢学塾を介した書籍貸借 鈴木理恵 著 537−545
村の記憶 降幡浩樹 著 546−563
算額における女性・子どもの出題者について 小林時造 著 564−569
御給帳等からみた松江藩の藩医 梶谷光弘 著 570−582
交代寄合高木三家による興行統制について 伊藤孝幸 著 583−593
二代目中村富十郎と堺 斉藤利彦 著 594−604
幕末明治初年の名古屋芝居興行 安田徳子 著 605−611
ちょんがれちょぼくれ成立試論 太田秀保 著 612−617
『林麓耆老娯観』の分析と考察 平井良直 著 618−629
近世前期の書肆・杉田勘兵衛尉をめぐる諸問題 柳沢昌紀 著 630−645
報徳仕法と下野の文化 阿部昭 著 646−654
江戸時代料理本にみる食材について 大久保洋子 著 655−659