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ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
16世紀末京都・上京における隣地境界線の生成過程 早見洋平 著 706−712
中世港湾都市那珂湊と権力の動向 市村高男 著 17−27
戦国富松都市論 仁木宏 著 28−44
北の中世・書きかえられる十三湊と安藤氏 斉藤利男 著 9−16
中世における山野領有と利用をめぐる諸問題 北爪真佐夫 著 694−705
新田荘の成立をめぐって 久保田順一 著 45−50
伊賀国黒田荘における寺僧私領の展開と終焉 海老澤衷 著 51−65
近江国犬上郡多賀大社の神役相論と社家領主制 鈴木国弘 著 66−79
久世荘への「国方内検」と在地社会の対応 下川雅弘 著 80−88
応仁文明乱後における膝下領の支配とその変質 貝英幸 著 89−98
大和国平野殿庄の庄領と構造 菱沼一憲 著 99−108
中世成立期天野社をめぐる二・三の問題 木村茂光 著 109−114
東大寺領播磨国大部荘についての一考察 小西瑞恵 著 687−693
中世的郡郷制の成立と展開 丸山幸彦 著 115−125
平安末〜鎌倉期の万之瀬川下流地域 柳原敏昭 著 682−686
山地土豪の中近世移行期 白水智 著 126−137
中世一揆の諸相 久留島典子 著 138−148
南北朝・室町期の伊賀国名張郡一揆 清水亮 著 149−161
丹波国山国荘における家格制の形成とその背景 薗部寿樹 著 162−169
藤原基衡と秀衡の妻たち 川島茂裕 著 170−178
奥羽合戦における藤原泰衡の布陣と藤原基成の娘 川島茂裕 著 179−185
鎌倉前期ふたつの公武婚 鈴木芳道 著 186−198
蓮如教団における女性の地位と役割 1 「女人往生」論を中心に 遠藤一 著 199−216
ジェンダー化される性愛 西尾和美 著 675−681
葬送のにないて 高田陽介 著 217−227
中世の博労について 鎌田千尋 著 228−235
中世後期の博奕と博奕宿 照井貴史 著 236−242
東大寺恵珍とその周辺 追塩千尋 著 243−256
中世興福寺と幸徳井家 木村純子 著 257−268
頼瑜法印と醍醐寺 永村眞 著 269−281
鎌倉における親玄僧正の歴史的位置 伊藤一美 著 282−297
日蓮と北条氏 川添昭二 著 298−303
日蓮の対外認識を伝える新出資料 坂井法曄 著 304−311
阿佐布門徒の輪郭 西岡芳文 著 312−324
浄土信仰の普及 近藤義雄 著 325−334
中世伊勢公卿勅使についての一考察 平泉隆房 著 335−356
出雲大社造営をめぐる国造と国衙 原慶三 著 357−364
諏訪氏と「上社」「下社」 郷道哲章 著 365−372
中世における殺生禁断と祭祀 加瀬直弥 著 373−386
郷祭りにおける複数村落祭祀の成立 大塚活美 著 387−401
中世末・近世における「神道」概念の転換 井上寛司 著 402−430
中世武州御岳山の勧進活動 白石克 著 431−447
中世修験道本山派形成過程の再検討 増山智宏 著 448−460
中世後期富士登山信仰の一拠点 大高康正 著 461−472
小早川秀包(一五六七−一六〇一)と鍋島勝茂(一五八〇−一六五七) 杉谷昭 著 473−482
武士の館の構造 吉田歓 著 667−674
公事作法をめぐる藤原経房のネットワーク 上 鈴木理恵 著 483−490
公事作法をめぐる藤原経房のネットワーク 下 鈴木理恵 著 491−499
八朔における贈答関係の一考察 伊藤信吉 著 500−510
院政期明法学説の形成 長又高夫 著 511−532
中世仏教説話における現世肯定の諸相 長嶋正久 著 533−545
草創期における公家の茶の湯 谷端昭夫 著 546−554
大鑑清規と五山文学における喫茶の諸形態 祢津宗伸 著 555−562
『吾妻鏡』にみえる騎射芸 近藤好和 著 568−578
戦国大名朝倉氏による芸能の保護と越前猿楽 宮永一美 著 579−590
中世大和の民俗知識 赤田光男 著 591−604
日本図と行基伝承 米山孝子 著 605−617
順徳天皇と蹴鞠 秋山喜代子 著 563−567
「武榮」印判について 山口博 著 618−634
中世東大寺における記録と歴史の編纂 稲葉伸道 著 657−666
洞院公賢と『歴代至要抄』 細谷勘資 著 635−648
松井友閑と松井友閑文書の総体 竹本千鶴 著 649−656