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収録作品一覧

原始絵画の研究 論考編

原始絵画の研究 論考編

  • 設楽 博己(編)
作品 著者 ページ
日本原始絵画研究の歴史と課題 設楽博己 著 15−37
弥生時代「絵画」の構造 安藤広道 著 39−71
絵画土器の見方小考 藤田三郎 著 73−84
居徳遺跡出土木胎漆器の漆絵に見られる大陸的様相について 永嶋正春 著 85−93
北海道の原始絵画資料 長沼孝 著 97−143
中部地方の原始絵画研究の現状と課題 中沢道彦 著 145−164
北陸地方の絵画資料 久田正弘 著 165−192
山陰地方の弥生絵画 山田康弘 著 193−230
狩猟文土器と人体文 斎野裕彦 著 233−271
伊勢湾周辺地域の人(黥)面線刻をめぐる二,三の問題 石黒立人 著 273−300
「楼閣」絵画の再考 橋本裕行 著 301−314
鹿と鉤の廻廊 常松幹雄 著 315−336
南九州地域の龍 東和幸 著 337−348
画象鏡の模倣について 上野祥史 著 349−362
韓国の原始絵画 小林青樹 著 363−370