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収録作品一覧

作品 著者 ページ
探検部設立のころ 梅棹忠夫 述 23−40
チベット探検に関連して 川喜田二郎 対談 41−46
探検部の学生隊を率いて 藤田和夫 著 47−55
地質の教授から見た京都大学の海外学術調査ならびに学生探検部 中澤圭二 著 57−59
戦後初の学生探検隊はどのようにして成立したか 本多勝一 著 63−111
探検部二年目の探検隊と部の危機 本多勝一 著 113−127
探検部創設前夜 瀬戸口烈司 著 129−137
ひとたらしソーニャのイランと「鳥葬の国」探検 曽根原悳夫 著 139−151
日本縦走と大旅行 沖津文雄 著 153−165
サル学者、吉場健二 河合雅雄 著 167−187
吉場健二さんのこと 瀬戸口烈司 著 189−198
「京大探検部」をめざした「早稲田大学探検部」 神原達 著 199−201
トンガ遠征とツンギー殿下 石毛直道 著 203−224
チモール島調査と探検部の体験 高橋徹 著 225−233
八重山の思い出 樋爪龍太郎 著 235−244
マルディブ諸島調査 森武輔 著 245−247
南米アマゾン調査隊成立の経緯など 土居祥兌 著 249−256
南米アマゾン調査をめぐる想い 和田一雄 著 257−266
「探検部左派」といわれて 吉村文成 著 267−272
カンボジア遠征、思い出すまま 前島忠文 著 273−283
ボルネオ調査 松原正毅 著 285−293
ニューギニア隊の成立 瀬戸口烈司 著 295−300
東南アジアへの第一歩 山田勇 著 301−309
自分の存在を求めて 福井勝義 著 311−323
探検部と為替自由化時代 鳥居正史 著 325−331
マンゴーラ村までの長いサファリとアフリカの毒 田中荘一 著 333−345
アンデスへの道 山本紀夫 著 347−359
チリ・パタゴニア探検への道 安成哲三 著 361−394
探検部と全共闘 小林茂 著 395−409
アフリカ研究への長い旅 末原達郎 著 411−415
揚子江“正源”をめざして 松原英夫 著 417−438
一九八八年のボルネオ島の焼畑村 都野展子 著 439−450
モンゴル研究への苦難の道のり 風戸真理 著 451−461
入学したころとイランへ行ったこと 高林藤樹 著 465−467
探検部始末記 玉渕健一 著 468−470
わがコンミューン残影 藤本栄之助 著 471−473
文章家養成所としての探検部 高橋徹 著 474−476
ブランドとしての京大探検部 寺阪昭信 著 477−479
「梅棹サロン」のことなど 吉村文成 著 480−483
海外での建設プロジェクト 嶋津洋二 著 484−488
探検部から学んだこと 本多久夫 著 489−492
「探検部解体論」のころ 永井博記 著 493−496
そして、自己への問いかけ 井手晃憲 著 497−501
現代の探検を支える研究者群 瀬戸口烈司 著 502−507