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収録作品一覧

作品 著者 ページ
近代詩の〈虹〉詩とその表現 荻野恭茂 著 9−16
日韓「ハンセン病詩」管見 森田進 著 17−28
現代世界の暴力と詩人 続 竹田日出夫 著 29−33
“空隙”としての「口語詩」 竹本寛秋 著 35−39
“空隙”としての「口語詩」 竹本寛秋 著 41−49
戦後初期の詩教育論についての考察 幾田伸司 著 606−610
文学作品の素朴理解の変容に及ぼす対比的解釈呈示の効果 作間慎一 著 596−604
漱石『木屑録』の旅 欒殿武 著 51−59
口語自由詩における「主観」 九里順子 著 61−91
島崎藤村『落梅集』論 出光公治 著 93−102
野口米次郎のロンドン 14 タゴールとの交友 和田桂子 著 584−594
野口米次郎のロンドン 15 岡倉天心との比較 和田桂子 著 574−582
清水における北原白秋詩歌 高木桂蔵 著 103−109
『雲母集』と『雀の卵』の間に 國生雅子 著 111−125
犬の変容 小川敏栄 著 127−129
高村光太郎『道程』を読む 3 飛高隆夫 著 131−143
大正時代の金沢文壇 笠森勇 著 145−150
萩原朔太郎作品の教材史についての考察 幾田伸司 著 151−156
『純情小曲集』論 小川由美 著 157−163
萩原朔太郎『氷島』の抒情構造 今西幹一 著 165−195
宮沢賢治・封印された「慢」の思想 木村東吉 著 197−204
宮沢賢治の心象スケッチにみる自然語彙 河原修一 著 566−572
宮沢賢治「原体剣舞連」論 濱田有紀子 著 205−208
宮沢賢治心象スケッチ「九九〈鉄道線路と国道が〉」考 杉浦静 著 209−219
宮沢賢治「松の針」「無声慟哭」解読 山下聖美 著 221−228
虫、森、紙、筆跡 村瀬甲治 著 558−564
詩人・金子みすゞのまなざしと情感 上田みどり 著 552−556
梅川文男研究 3 戦前の部落解放運動とプロレタリア文学 尾西康充 著 229−233
立原道造初期詩篇の成立 山本康治 著 547−550
詩としてのアジア 石崎等 著 235−243
西脇順三郎「近代の寓話」の詩的世界 和田康一郎 著 245−251
鮎川信夫の思想 板垣哲夫 著 253−271
吉原幸子論 東典幸 著 273−278
現代的叙情のありかと辻征夫 水野尚 著 279−289
無垢なる詩心 柳田寛 著 291−297
詩人・永瀬清子の生涯 その2 川田圭子 著 299−309
古代の「蘭」 片岡智子 著 311−314
短歌の音韻分析 1 丹野眞智俊 著 541−546
歌人としての賀古鶴所 島内景二 著 315−329
トゥールと晶子の歌から 川崎キヌ子 著 331−337
石上露子「明星」掲載短歌評釈 その2 宮本正章 著 339−344
吉井勇『草珊瑚』についての一考察 吉澤慎吾 著 345−355
前田夕暮『収穫』増補再版の位置 山田吉郎 著 357−365
モーツァルトと石川啄木 箱石匡行 著 538−540
『近代悲傷集』注釈抄 石内徹 著 367−372
會津八一の歌論と人生 1 青木彬樹 著 373−382
『青樫は歌ふ』試論 久留原昌宏 著 383−387
「忘れがたき人人 二」の形成 大室精一 著 389−395
『天狼』総目次および解題 その1 創刊号から昭和二十五年まで 西山春文 著 397−427
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其三〈一ゥ六句〜二ォ折立迄〉 大島富朗 著 429−438
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其四〈二ォ二句〜五句迄〉 大島富朗 著 439−446
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其五〈二ォ六句〜九句迄〉 大島富朗 著 447−454
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其六〈二ォ十句〜同折端〉 大島富朗 著 455−464
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其七〈二ゥ折立〜六句迄〉 大島富朗 著 465−477
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其八〈二ゥ七句〜同折端〉 大島富朗 著 479−490
「日本美術」における漱石俳句 中谷由郁 著 491−501
近代俳句における中村汀女の位置 今村潤子 著 503−509
唱歌と現代文学 上 若井勲夫 著 511−520
山田耕筰の歌曲に関する考察 今田政成 著 528−536
「忘れがたき人人 二」の形成 大室精一 著 521−527