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収録作品一覧

日本語日本文学の新たな視座

日本語日本文学の新たな視座

  • 全国大学国語国文学会(編)
作品 著者 ページ
日本文学の想像力 中西進 著 9-20
前期万葉 菊地義裕 著 21-31
古事記研究、回顧と展望 西條勉 著 32-40
日本書紀研究の展望 青木周平 著 41-49
古風土記研究五十年の回顧と展望 橋本雅之 著 50-58
上代歌謡研究の展望 藤原享和 著 59-72
上代漢文研究の広がり 藏中しのぶ 著 73-81
万葉民俗学と万葉文化論の将来 上野誠 著 82-92
八代集 小町谷照彦 著 93-99
私家集 後藤祥子 著 100-107
平安朝漢詩文 金原理 著 108-117
歌物語(伊勢・大和・平中) 妹尾好信 著 118-124
前期物語 室城秀之 著 125-130
源氏物語研究の回顧と展望 小嶋菜温子 著 131-139
後期物語 後藤康文 著 140-145
日記文学研究通観 秋澤亙 著 146-156
歴史物語(栄花物語・大鏡) 加藤静子 著 157-163
電脳国文学の黎明 伊井春樹 著 164-170
異文化体験と平安朝文学 井上英明 著 171-178
後宮女房と平安文学 宮崎莊平 著 179-189
〈折口学〉と平安文学 長谷川政春 著 190-196
平安文学研究における作家伝の意義 津本信博 著 197-205
平安文学における史実と虚構 仁平道明 著 206-213
歌謡・連歌 真鍋昌弘 著 214-225
中世物語 石川透 著 226-233
軍記 前期 鈴木彰 著 234-243
軍記 後期 小秋元段 著 244-252
芸能 田口和夫 著 253-262
仏教文学 三角洋一 著 263-271
随筆・日記 齋藤彰 著 272-280
俳諧 堀切実 著 281-292
川柳・狂歌 石川了 著 293-303
和歌・漢詩 鈴木健一 著 304-313
西鶴 篠原進 著 314-323
仮名草子・浮世草子 杉本好伸 著 324-334
読本回顧と展望 内田保廣 著 335-344
草双紙・合巻 佐藤至子 著 345-353
歌謡(音曲) 鹿倉秀典 著 354-363
演劇 阪口弘之 著 364-372
演劇と草双紙の交流 高橋則子 著 373-381
メディアとイデオロギーの問題 西田谷洋 著 382-390
戦後鷗外研究史の余白に 大石直記 著 391-399
樋口一葉 戸松泉 著 400-409
漱石研究の現在 佐藤裕子 著 410-418
大正・昭和の文学場 山口直孝 著 419-428
国際化の中の近代文学研究 原善 著 429-437
フェミニズム批評・ジェンダー批評 岩淵宏子 著 438-447
現代作家研究の開拓 二瓶浩明 著 448-456
〈詩〉を論じるために 勝原晴希 著 457-466
文学研究と教育の接点 馬場重行 著 467-475
国語史研究のこれまでとこれから 柳田征司 著 476-484
「近代語」とは何か 小林賢次 著 485-494
文献資料と口語性 辛島美絵 著 495-504
漢字文から見える世界 橋村勝明 著 505-513
いま近世・近代語研究で何が問題か 神戸和昭 著 514-523
文法論と意味論 岩下裕一 著 524-533
文字・表記研究の資料と方法と 今野真二 著 534-542
古辞書研究のパラダイム 鈴木功眞 著 543-554
「国語学史」再考 矢田勉 著 555-564
方言の現在と方言研究の今後 齋藤孝滋 著 565-576