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収録作品一覧

作品 著者 ページ
小考歴史から文学への一階梯 中村康夫 著 11−15
紫式部伝考 3 斎藤正昭 著 17−24
紫式部伝考 4 斎藤正昭 著 25−32
「雪山」をめぐる覚書 園山千里 著 33−37
日本の食文化に観る食意識 松隈美紀 著 700−704
平安貴族の物忌日 深澤瞳 著 39−44
平安時代の四国遍路 寺内浩 著 45−55
賀茂祭考 田中嗣人 著 57−63
平安後期浄土教の一考察 笹田教彰 著 65−72
『三代実録』の注釈形式 谷口孝介 著 73−83
「践祚大嘗祭儀・官符宣旨例」考 加茂正典 著 85−102
東大寺文書『円融院御受戒記』 井上和歌子 著 103−117
子出生に関する「夢」資料一覧 笹生美貴子 著 119−127
和名抄郷名にみられる母音脱落を伴う字訓借用例について 佐野宏 著 129−140
加賀郡【ボウ】示札少考 西崎亨 著 141−144
平安時代の文献に見られる漢字の通用現象に就いて 其2 高橋久子 著 145−162
『図書寮本類聚名義抄』所引「月令・月」の和訓について 高橋宏幸 著 163−167
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 1 小林恭治 著 169−181
動詞「似る」の意味用法について 森脇茂秀 著 183−192
中古形容詞の量的性格 村田菜穂子 著 193−198
中古の指示副詞「かう」について 井上博嗣 著 199−211
中古和文における「完了」と「過去」 市原敦 著 213−218
『大般若経字抄』について 住谷芳幸 著 219−226
雪の光 ツベタナ・クリステワ 著 227−232
平安朝漢文学における赤松子像 吉原浩人 著 233−241
勅撰三集の閨怨詩について 井実充史 著 243−248
喩の表現の探索 野崎守英 著 249−265
『菅家後集』と『白氏文集』と 谷口孝介 著 267−274
菅原道真と「逍遙遊」 谷口孝介 著 275−281
菅原道真漢詩文集成稿 佐藤信一 著 283−284
『新撰万葉集』注釈稿 上巻 秋部 58〜59 津田潔 著 285−290
『新撰万葉集』注釈稿 上巻・秋部・60〜62 半澤幹一 著 291−301
『菅家文草』の速詠 丹羽博之 著 303−312
《翻刻》川口文庫本『菅家文草』卷四 佐藤信一 著 313−327
菅原道真研究 8 焼山廣志 著 329−333
菅原道真研究 9 焼山廣志 著 335−340
詩人の感興 谷口孝介 著 341−355
久松切『和漢朗詠集』の位置 山本まり子 著 357−364
『和漢朗詠集』伝後京極良経筆嵯峨切「遊女」について 中川順子 著 365−367
長元九年八月十五夜遍照寺詩歌会 高重久美 著 369−380
『本朝文粋』所収追善願文における地名語彙の象徴的意味について 山本真吾 著 381−387
『古今集』仮名序とハングル小説『九雲夢』 堀口悟 著 389−397
『古今集』春の部、冒頭の構造 平沢竜介 著 399−405
『古今和歌集』覚書 嘉藤久美子 著 407−416
古今和歌集139番歌の解釈 小澤次郎 著 695−698
『大江千里集』句題校勘記 柳川順子 著 687−694
小町の歌の研究史と課題 角田宏子 著 417−425
『躬恒集』注釈 6 平沢竜介 ほか著 427−447
京極御息所褒子歌合注釈 1 岡田博子 ほか著 449−456
池本顕実筆『後撰和歌集』について 藤田洋治 著 457−460
『源順集』の「大饗」について 水口菜生子 著 461−465
『一条摂政御集』部分的小考四題 堤和博 著 467−483
『賀茂保憲女集』索引 2 序文自立語篇 1 古賀典子 著 485−493
実方集と私撰集 2 仁尾雅信 著 495−501
『古今和歌六帖標注』翻刻 12 伊藤一男 著 503−511
『古今和歌六帖標注』翻刻 13 伊藤一男 著 513−520
『拾遺集』の仏教的特質と花山院の宗教生活 今野厚子 著 521−528
『紫式部集』実践女子大学本管見 横井孝 著 529−535
紫式部の庭 原田敦子 著 537−544
紫式部集四十五番歌の解釈について 徳原茂実 著 545−548
和泉式部の和歌観 小柴良子 著 549−552
語らへばなぐさむこともあるものを 鈴木宏子 著 553−556
『大斎院前の御集』における「すけ」 園明美 著 557−562
『小野宮殿集』と『清慎公集』 能登好美 著 563−567
院政期摂関家女房の詠む「拝礼」 高野瀬恵子 著 569−574
源経信と橘俊綱 渡辺麻衣子 著 575−581
『詞花和歌集』の一考察 千葉篤胤 著 583−589
藤原師実の詠歌 花上和広 著 591−601
高陽院水閣歌合の一考察 加藤静子 著 603−608
『御堂関白記』自筆本の漢字表記 峰岸明 著 609−614
平安時代古往来語彙と古記録語彙の関連について 1 中山緑朗 著 679−686
平安時代の表現語彙と読解語彙 関一雄 著 615−620
中古形容詞の臨時一語と作品独自語 村田菜穂子 著 670−678
中古の独言 齋藤達哉 著 621−628
新撰万葉集序についての覚え書き 新間一美 著 629−635
菅原道真の子を悼む詩と白詩 新間一美 著 637−646
見仏から恋歌へ 石井公成 著 647−664
堀河院と『宰相中将国信歌合』 古池由美 著 665−669