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収録作品一覧

作品 著者 ページ
養子になった皇子たち 倉田実 著 11-21
平安朝の食文化考 4報 『竹取物語』『伊勢物語』『大和物語』および『平中物語』について 池添博彦 著 700-708
『竹取物語』「竜の頸の珠」難題譚の方法 伊澤美緒 著 23-30
『伊勢物語』作者貫之説補考 萩谷朴 著 31-34
実践女子大学蔵『伊勢物語』関係諸本書誌 上野英子 著 35-64
『伊勢物語』という「歌物語」 宮谷聡美 著 65-69
夕霧造型論 永井崇大 著 71-78
『落窪物語』覚書 原國人 著 79-87
うつほ物語論 6 琴の族序説 中嶋尚 著 89-96
宇津保物語中の「恥」について 新井真弓 著 97-107
うつほ物語のことばと作用 齋藤正志 著 690-698
『うつほ物語』仲忠孝養譚の位置 狩野一三 著 109-119
うつほ物語と今昔物語集 葛綿正一 著 121-134
源氏物語の世界 清水婦久子 著 135-142
源氏物語加工文化の表象 立石和弘 著 682-688
『源氏物語』の引歌表現 今野鈴代 著 143-148
『源氏物語』を中心とした仮名文学における夢主の設定 笹生美貴子 著 149-156
逢瀬の「夢」 鈴木日出男 著 157-159
「おのづから」の物語社会 安藤徹 著 161-169
源氏物語幼さをめぐる表現と論理 三村友希 著 677-680
死者を「見る」ということ 福嶋健一 著 171-175
源氏物語における「そら」の恐懼について 山崎和子 著 177-183
源氏物語において「ほほゑむ」の果たした役割 吉村研一 著 185-193
『源氏物語』の「人笑へ」 北川久美子 著 195-199
さわらびの春 松井健児 著 201-213
菊の輝き・菊の危うさ 遠藤寿一 著 215-220
菊の折り枝というメディア 鈴木裕子 著 221-230
健康から見た源氏物語 中島美代子 著 231-239
光源氏の須磨退去の罪は何か 日向一雅 著 241-243
『源氏物語』朱雀朝前期の政治状況について 村口進介 著 245-251
『源氏物語』と歴史 3 冷泉院の変貌 藍美喜子 著 253-256
源氏物語の巻名の由来 清水婦久子 著 257-276
『源氏物語』「橋姫巻」の本文について 岡野道夫 著 277-284
〈翻刻〉蓬左文庫本『源氏物語』「横笛巻」の本文について 岡野道夫 著 285-294
『雲隠六帖』伝本研究 小川陽子 著 295-301
『源氏物語抄(紹巴抄)』の古活字本と製版本 妹尾好信 著 303-310
語彙と語構成からみた源氏物語 神谷かをる ほか著 311-316
平安和文における地の文の係り結び 西田隆政 著 673-676
『源氏物語』の会話文における断りのストラテジー 木下書子 著 317-321
源氏物語におけることわざ 徳原茂実 著 323-327
『源氏物語』における「長恨歌伝」の研究 袴田光康 著 329-341
『源氏物語』の世語り 石井海音子 著 343-349
「若紫」巻の注釈・引用・話型 東原伸明 著 351-361
源氏物語作中歌攷 椎橋真由美 著 363-378
「須磨」巻、流謫の表現 天野紀代子 著 379-383
『源氏物語』〈海づら〉という言葉の構図 諸岡重明 著 385-391
『源氏物語』少女巻の教材化に関する考察 早乙女利光 著 393-398
山をおりる朱雀院 春日美穂 著 399-409
源氏物語の叙景 松井健児 著 411-415
橋姫巻宇治の垣間見教材をめぐって 高野浩 著 417-422
『源民物語』総角巻における千鳥の贈答歌 磯部一美 著 423-428
蜻蛉巻後半について 大野祐子 著 429-435
源氏物語の出離志向 2 本懐を遂げえぬ女君たち 沢田正子 著 449-459
鴻臚館に行く光る君 河添房江 著 461-468
運命前定論 有松陽子 著 469-476
「燔柴」する〈隠天子〉 岡田ひろみ 著 477-484
夕顔と紫のゆかりの物語 上野辰義 著 485-494
若紫の君幼き登場の意味 久保田孝夫 著 495-501
尼君・僧都及び光による紫の姫君の育て方 望月郁子 著 503-511
紫のいわゆる「嫉妬」 望月郁子 著 513-523
「真木柱」巻にみる紫上の現実 久慈きみ代 著 525-538
紫の上苦悩の背景 平林優子 著 539-546
明石の御方の独詠歌をめぐって 広瀬唯二 著 547-551
玉鬘物語の方法と構造 森一郎 著 553-563
『源氏物語』における愛のかたち 山上義実 著 565-573
身と身体の相異 神田洋 著 575-578
落葉宮と柏木の結婚について 上田満寿美 著 579-583
落葉宮についての一考察 上田満寿美 著 585-588
「浮舟物語」教材化に関する提案 早乙女利光 著 589-596
『源氏物語』古注釈における本文区分 陣野英則 著 597-604
翻刻『源氏物語古註』 39 夕霧 熊本守雄 著 605-621
安田女子大学蔵無刊記本源氏物語書入注の異文表記について 斎木泰孝 著 623-635
『源氏物語』からみる跡見女学校の教育 植田恭代 著 637-646
『うつほ物語』における「才」 佐伯雅子 著 647-653
源氏物語の出離志向 1 本懐を遂げた人々 沢田正子 著 437-448
〈心を置く〉という和歌 鈴木宏子 著 655-660
『源氏物語』の詠歌理念 浅井ちひろ 著 661-665
『源氏物語』の〈結婚〉 米田真木子 著 667-672