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収録作品一覧

作品 著者 ページ
信長の美濃侵攻過程における一考察 吉田義治 著 8−12
織田信長の京都経営 村礒良美 著 13−23
信濃国下伊那郡虎岩郷における天正期「本帳」と「知行」の再検討 鈴木将典 著 24−35
豊臣政権における「神国」思想の展開 庄佩珍 著 36−46
慶長の役における黒田長政の動向 津野倫明 著 47−58
江戸時代前期における朝儀の復活 川嶋將生 著 59−63
慶長期徳川政権の領知宛行 種村威史 著 64−76
大久保長安の河川交通支配について 曽根勇二 著 77−86
初期徳川政権と大和の寺社 大宮守友 著 87−127
大坂の陣と周辺村落 宮本裕次 著 128−136
江戸幕府老中の対客について 土屋千浩 著 137−154
近世中期大坂代官の幕領支配 小倉宗 著 155−179
西国筋郡代寺西元栄の徒罪認識と人足寄場改革案 神崎直美 著 180−192
旗本石河氏知行、下総国香取郡八カ村郷代役多田宣平の活動の一端 川村優 著 193−203
嘉永元年・安政二年の遠山左衛門尉景元 岡崎寛徳 著 204−212
最後の大坂加番 菅良樹 著 213−220
弘化年間の烽火線 井上佑 著 221−226
安政期の政局における「政策」と「政権」 母利美和 著 227−237
慶応三年の高野山出張に関する一考察 亀尾美香 著 238−248
榊原三家老の公知とその解体 藤田英昭 著 249−258
秋田藩における経世論の展開 加藤民夫 著 259−268
慶長期加賀藩における幕藩制的秩序への編成過程 清水聡 著 269−281
越前松平家・加賀前田家の家格と陪臣叙爵について 内野豊大 著 282−290
紀州藩勢州領の藩士知行地について 鈴木えりも 著 291−301
土佐中村支藩改易の諸相 渡部淳 著 302−314
宇和島藩大坂蔵屋敷の成立 森泰博 著 315−323
福山藩における藺田徴租法 勝矢倫生 著 682−695
近世分家大名の課役に関する一考察 来見田博基 著 324−330
萩藩天保期の借銀をめぐって 田中誠二 著 331−344
アイヌモシリにおけるウレシパの原則 坂田美奈子 著 674−681
江戸時代のロシアイメージ 生田美智子 著 663−673
幕藩制国家における「唐人」「唐船」問題の推移 松尾晋一 著 345−353
『華夷変態』から見た清初の海禁と長崎貿易 龐新平 著 654−662
寛政期対馬藩の海防体制 上白石実 著 354−364
琉球使節の北京滞在期間 深澤秋人 著 643−653
近世後期における上州蚕糸業の流通構造 井上定幸 著 365−374
近江商人正野玄三家の合薬流通 本村希代 著 375−384
大坂の生鮮食料品市場の成立とその沿革 酒井亮介 著 385−408
近世中後期における大坂商人「小橋屋一統」の結合関係 井戸田史子 著 409−422
場所請負制崩壊期、子モロ場所の漁業生産と和人労働者の動向 長澤政之 著 423−436
鯛献上と地域社会 山本秀夫 著 437−443
延宝・天和期の陸奥国尾太銀銅山 長谷川成一 著 444−460
南蛮吹と近世大坂の銅吹屋仲間 今井典子 著 461−481
幻の篠山藩窯「王地山焼」 橘倫子 著 492−500
近世鹿児島における磁器窯場間の技術交流 渡辺芳郎 著 633−642
名古屋城下における瓦の生産と供給 岡村弘子 著 629−632
近世尾張東北部における窯仲間の展開 加藤芳典 著 482−491
大山参詣に見る近世の旅 原淳一郎 著 501−511
書替証文に関する一試論 金井達雄 著 512−527
中山道洗馬宿の追分集落としての性格 田村栄作 著 528−533
加賀藩の御旅屋の動向と機能について 深井甚三 著 623−628
近世のパスポート体制 柴田純 著 534−560
内田蘭渚寛政十午暮春日次記全 岸野俊彦 著 561−569
端作と制札 澤登寛聡 著 570−578
旧新庄藩家老足立家文書について 田中慶治 著 579−589
江戸時代後期加賀藩における領国絵図の作製 野積正吉 著 590−600
襖・屛風下張り文書の資料化とその可能性 橋本浩 著 601−608
松平元康の花押について 播磨良紀 著 609−613
文化期の公家廻状について 東谷智 著 614−622