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収録作品一覧

作品 著者 ページ
災害より見た中世鎌倉の町 福島金治 著 9−18
中世嵯峨の都市的発展と大堰川交通 大村拓生 著 680−688
戦国・織豊期の石清水八幡宮寺と境内都市 鍛代敏雄 著 19−35
中世前期の「町場」と在地領主の館 高橋修 著 36−43
日本の中世都市と寺社勢力 義江彰夫 著 689−707
相馬御厨の成立と伊奈地域についての覚書 小森正明 著 44−49
円覚寺所蔵尾張国富田荘絵図の成立事情 磯貝富士男 著 50−60
宗教村落芦峅寺の「村」としての性格 米原寛 著 674−679
榎木慶徳による勧進と開発 堀祥岳 著 73−79
醍醐寺僧房玄と河内国大和田庄と久我家 河野昭昌 著 80−86
勧修寺家領摂津国小林荘について 渡邊大門 著 87−99
中世東寺領荘園の年貢請取状について 辰田芳雄 著 100−112
丹波国宮田荘における「本所違背」行為をめぐって 櫻井彦 著 113−119
室町期高野山領荘園における「分田支配」の確立過程 小倉英樹 著 120−127
戦国期における雑賀五組(搦)の境界 武内善信 著 128−134
中世山間村落の生業形態 松山知子 著 61−72
一向一揆と土一揆 神田千里 著 135−140
永正・天文年間における乙訓郡一揆史料の紹介と年代比定 下川雅弘 著 148−153
中世の女房と日記 松薗斉 著 154−164
室町幕府女房の基礎的考察 羽田聡 著 165−173
鎌倉時代の公武婚 鈴木芳道 著 187−205
中世の刑罰形態について 神榮江利 著 206−217
中世奈良博奕検断考 照井貴史 著 218−227
加賀一向一揆と在地領主 鍵主紘子 著 141−147
洞院家門「割分」と正親町家の成立 桃崎有一郎 著 174−186
「賜綱所」・「惣法務」に関する省察 海老名尚 著 228−241
戦国期における真言僧関東下向の一考察 宮野純光 著 242−247
叡尊と葉室定嗣及び浄住寺 追塩千尋 著 248−264
中世臨済宗徹翁派における入室について 安藤嘉則 著 265−276
一遍と信濃の旅をめぐる二つの問題 牛山佳幸 著 277−293
長楽寺建立・再建と新田一族 久保田順一 著 294−306
室町期における地域権力と大蔵経 貝英幸 著 307−314
吉良町金蓮寺の大般若経について 村岡幹生 著 315−321
出羽国における廻国聖による納経の経塚 川崎利夫 著 667−673
中世宗教秩序の形成と神仏習合 上島享 著 322−335
中世伊勢神宮研究の現状 平泉隆房 著 336−347
足利義持の伊勢参宮 山田雄司 著 348−357
中世前期出雲大社史の再検討 原慶三 著 645−666
住吉神主津守長盛伝 佐々木紀一 著 358−364
中世宗像社に見る大宮司と神事の関わり 加瀬直弥 著 365−372
中世における鳴瀬川・江合川流域の熊野信仰 佐藤正人 著 373−384
中世の稲荷祭神輿渡御の道筋と法性寺大路 河内将芳 著 385−388
中世八幡信仰における戦の記憶 木村朗子 著 639−644
伊勢御師の為替と流通 久田松和則 著 389−415
新出『浅間大菩薩縁起』にみる初期富士修験の様相 西岡芳文 著 416−423
天章周文の造像再考 長谷洋一 著 424−440
「包み」のイコノロジー 熊田由美子 著 441−455
伝世品の唐物茶入と和物茶入の窯分けの歴史について 砂澤祐子 著 456−461
鎌倉時代の書と世尊寺家 宮崎肇 著 462−469
中世の穢観念について 片岡耕平 著 470−481
『東山往来』にみる怪異の諸相 戸田靖久 著 482−487
中世思想史における〈東国〉の自己認識についての覚書 市川浩史 著 488−492
慈円の歴史思想 佐々木馨 著 493−500
中世信濃の喫茶 祢津宗伸 著 501−511
世阿弥の作能法 阿部由佳 著 512−520
平泉澄の中世史研究 昆野伸幸 著 521−534
連署・連判攷 北西弘 著 535−540
金沢貞顕書状の料紙について 永井晋 著 541−546
中世紀伊国の土地関係史料 1 播磨良紀 著 547−554
『神代三陵志』可愛山陵項所収『新田神社文書』に関する一考察 日隈正守 著 631−638
『日本帝皇年代記』について 山口隼正 著 555−571
「宇和旧記」の基礎的研究 石野弥栄 著 572−586
『玉葉』に頻出する「或人云」に関する一考察 細川兼睦 著 587−600
『吾妻鏡』・『鎌倉年代記』裏書と原「吾妻鏡」 三好俊文 著 601−609
武田信玄の自筆文書をめぐって 鴨川達夫 著 610−619
上杉輝虎の文書と右筆 福原圭一 著 620−630