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陶磁器の社会史 吉岡康暢先生古希記念論集

陶磁器の社会史 吉岡康暢先生古希記念論集

  • 吉岡康暢先生古希記念論集刊行会(編集)
作品 著者 ページ
白鳳緑釉と奈良三彩 高橋照彦 著 3−14
高麗後期「正陵」銘象嵌青瓷の研究 韓盛旭 著 15−28
高麗象嵌青磁にあらわされた「六鶴図」について 片山まび 著 29−40
12・13世紀における閩南沿海窯系白磁碗から龍泉窯系青磁碗へ 森村健一 著 41−54
中世前期遺跡出土の中国陶器についての覚書 森本朝子 著 55−66
土佐における城館出土の貿易陶磁 松田直則 著 67−77
中国都市の唐宋変革 宇野隆夫 著 78−89
北海道における陶磁器の受容形態 越田賢一郎 著 90−101
琉球弧におけるいわゆるスセン當式土器の検討 高梨修 著 102−118
古代末〜中世の奄美諸島 池田榮史 著 119−128
カムィヤキ(亀焼)の器種分類と器種組成の変遷 安里進 著 129−140
鹿児島県本土地域出土の近世沖縄産陶器 渡辺芳郎 著 141−152
陸奥北半における轆轤土師器の導入 八木光則 著 155−170
陸奥型甕・出羽型甕・北奥型甕 伊藤博幸 著 171−182
出羽北半の須恵器器種 利部修 著 183−194
土師器からみた古代社会の鳥瞰 長谷川厚 著 195−206
盤状坏の出現とその背景 江口桂 著 207−218
関東における須恵器杯Gの生産 鶴間正昭 著 219−236
東日本の須恵器平底甕成形技法に関する考察 望月精司 著 237−249
須恵器の諸段階 渡辺一 著 250−268
「白江式」再考 田嶋明人 著 269−292
新潟市釈迦堂遺跡出土土器について 春日真実 著 293−309
古代における方位墨書土器 出越茂和 著 310−320
北陸地方の陶硯の展開 田中広明 著 321−333
硯を研ぐ 北野博司 著 334−345
『天平12年遠江国浜名郡輸租帳』と湖西窯跡群 後藤建一 著 346−361
岐阜県各務原市島崎遺跡出土の唐草文線刻須恵器 渡辺博人 著 362−373
古墳副葬須恵器の産地推定一例 秋山浩三 著 374−386
須恵器生産と陶器の生産 百瀬正恒 著 387−398
古代の下り山窯跡 出合宏光 著 399−406
鎌倉・杉本寺周辺遺跡発見の中世土師器生産址 馬淵和雄 著 409−425
中世瀬戸窯の乾燥場遺構 藤澤良祐 著 426−439
鋳物師と陶工 足立順司 著 440−451
博多遺跡群出土の丹波焼甕 大庭康時 著 452−459
中世港湾兵庫津の一様相 長谷川眞 著 460−471
安濃津の機能とその位相を再考する 伊藤裕偉 著 472−483
出土層位からみた鎌倉遺跡群の遺物様相 水澤幸一 著 484−495
北武蔵の中世遺跡 浅野晴樹 著 496−507
越中八尾窯の流通に関する一様相 森隆 著 508−519
「段付山皿」の検討 澁谷昌彦 著 520−531
大阪北・中部の初期中世土器 橋本久和 著 532−543
丹後成相寺の土器と陶磁器 鋤柄俊夫 著 544−554
備前焼水屋甕の分類と変遷 北野隆亮 著 555−564
擂鉢から見た東播焼と備前焼の世界 荻野繁春 著 565−576
瓦質土器の需要 佐藤亜聖 著 577−590
スタンプ文を有する瓦質土器の展開 佐藤浩司 著 591−611
平安朝の饗宴食膳具にみられるカラーシンボリズム 田中信 著 615−626
中世・梁川のイメージ 飯村均 著 627−638
いわきにおける戦国時代のかわらけ 中山雅弘 著 639−647
〈亀裂〉の克服、自己像の獲得 中井淳史 著 648−659
将軍家献上の鍋島焼について 大橋康二 著 660−672
禁裏御用の京焼 角谷江津子 著 673−684
和州赤膚焼 山川均 著 685−697
近世陶磁器の紀年銘資料について 森本伊知郎 著 698−719
金沢城下 内惣構の築造時期について 木越隆三 著 720−737
私の履歴書   741−744
陶磁社会史の構想と課題   745−749
中世における人とモノと技の交流 村井章介 対談 750−758