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収録作品一覧

作品 著者 ページ
中世の即位灌頂と「天皇」 松本郁代 著 9−24
中世の「礼服御覧」と袞冕十二章 松本郁代 著 25−36
神か仏かの宗教文化史の問題 高橋正已 著 37−48
中世八幡信仰における戦の記憶 木村朗子 著 699−704
三条西実隆の伊勢物語講釈 青木賜鶴子 著 49−54
三条西実隆の勧進帳製作の背景 伊藤慎吾 著 55−60
戦国時代の棚守所における厳島神社文書の管理について 松井輝昭 著 61−71
「天文版論語」解題 久保尾俊郎 著 73−86
易林本節用集と字体注記 白井純 著 692−698
『御伽草子』の語彙と表現 待遇表現2 述語部分 宮武利江 著 87−98
「石清水八幡宮権別当田中宗清願文案」語彙索引 自立語篇 田中雅和 著 99−105
「石清水八幡宮権別当田中宗清願文案」語彙索引 附属語篇 田中雅和 著 107−115
『広本節用集』の「草木門」に受容せられたる『下学集』 木村晟 著 117−143
『広本節用集』の「態芸門」に受容せられたる『下学集』 木村晟 著 145−219
『広本節用集』に受容せられたる『論語』の本文 木村晟 著 221−251
天草河浦町における『日葡辞書』「下」の語の現在 村上敬一 著 680−690
「五山文學」研究の諸問題 海村惟一 著 253−258
虎関師錬の中国書法受容とその展開 直井誠 著 259−261
和歌政所結縁経表白と狂言綺語観の変形 畑中榮 著 263−269
『歌仙落書』撰者考 田仲洋己 著 271−281
源頼政論 脇谷英勝 著 283−297
『忠度集』の花と月の歌 瀬良基樹 著 299−304
文治五年秋、良経・慈円・寂蓮の贈答歌について 櫻田芳子 著 305−311
寂蓮の『増補松葉名所和歌集』入集歌について 半田公平 著 313−320
寂蓮の名所和歌集入集歌について 半田公平 著 321−335
歌語「心のそこ」 樺沢綾 著 337−342
西行と結縁一品経 山口眞琴 著 343−353
『建礼門院右京大夫集』小考 弓削繁 著 355−362
『建礼門院右京大夫集』の成立過程についての一考察 中筋知美 著 363−368
今山八幡宮所蔵本『建礼門院右京大夫集』の書き入れ 4 田中司郎 著 369−377
菅贈太政大臣と後鳥羽院・藤原定家 後藤重郎 著 379−384
『長秋詠藻』評釈 1 檜垣孝 著 385−396
『先達物語』書名考 関口祐未 著 397−402
百人一首五四番(儀同三司母)とチョーサーのAn ABC 多ケ谷有子 著 667−678
隠岐本新古今和歌集について 5 削除された太上天皇歌 寺前友美 著 403−415
「秋風和歌集」の「詞書」の語彙について 若林俊英 著 417−425
天皇正統観と勅撰和歌集などの問題 今井明 著 427−430
経厚講『名所百首和歌聞書』 赤羽淑 ほか著 431−440
家隆家集『壬二集』の編纂過程について 茅原雅之 著 441−451
建武から康永年間における冷泉為秀の和歌 鹿野しのぶ 著 453−478
京極為兼の術策 小林一彦 著 479−491
天理本『井蛙抄』巻六(雑談篇)の考察 野中和孝 著 493−503
光厳天皇全歌集総索引 1 浅井伸一 編 651−666
内閣文庫蔵『文明十三年着到千首』 三村晃功 著 505−561
鎌倉初期の連歌好士と奈良 松本麻子 著 563−568
『新撰菟玖波集』「羇旅連歌」に見られる旅の語句 廣木一人 著 569−576
宗祇と飯尾氏 秋定弥生 著 577−582
宗長連歌資料二種 岩下紀之 著 583−596
紹巴の旅 岸田依子 著 597−602
早歌の旅の曲における歌枕の様相 外村南都子 著 603−608
宴曲『究百集』の「和歌」を読む 田中まき 著 609−615
音の学問−悉曇学の世界 清水眞澄 著 617−622
惟肖得巖年譜考 中川徳之助 著 623−628
飛鳥井雅経の『千五百番歌合』詠 稲葉美樹 著 629−634
伝三条西実枝筆『源氏物語』の表紙裏反故 新美哲彦 著 635−649