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収録作品一覧

作品 著者 ページ
怨霊と鎮魂 山下宏明 著 9−17
藤原兼実にとっての「保元」 安藤淑江 著 18−23
『平家物語』における仏法的立場の表出 源健一郎 著 24−30
猛火の中の重衡 山下宏明 著 31−39
木曽義仲受難の選択 武久堅 著 40−51
『平家物語』巻五「富士川」における忠度説話をめぐって 小野美典 著 52−57
『平家物語』の成立 早川厚一 著 58−64
『平家物語』の成立 早川厚一 著 65−74
『平家物語』合戦談のリアリティー 佐伯真一 著 75−78
平家物語における人を示す表現について 伊藤一重 著 761−768
「しょ(所)」「ところ(所)」が付いて数を表す言葉 濱千代いづみ 著 79−88
『平家物語』の副助詞ノミ 田中敏生 著 89−95
延慶本平家物語の終局部の構想における壇浦合戦譚の位置と意味 名波弘彰 著 96−135
翻訳「有子内侍の物語」 多ケ谷有子 著 747−760
『天草版平家物語』考 4 市井外喜子 著 733−746
『平家正節』所載の二拍名詞における助詞「の」接続形アクセント 上野和昭 著 725−732
『鎌倉実記』の性格 堀竹忠晃 著 136−142
『義経記』の副助詞バカリとノミ 田中敏生 著 143−149
仮名本『曽我物語』「弁財天の御事」(「ふん女卵生説話」)覚書 村上美登志 著 150−152
『曽我物語抜書』略解題・翻刻 長谷川端 著 153−176
翻刻『曽我根元評判大全』巻之拾七 後藤多津子 著 177−181
『太平記』第二部世界にこめられた政治的意図 和田琢磨 著 182−187
「軍記評判」の源義経 山本淳 著 188−190
戦国軍記『武功夜話』における偽書説について 松浦由起 著 191−198
宝剣喪失、密教と神話の間の王権論 上 『愚管抄』と延慶本平家物語の関係をめぐって 名波弘彰 著 199−236
『支那革命外史』と『愚管抄』 尾崎勇 著 237−255
『浅茅が露』の『とはずがたり』への影響 大倉比呂志 著 256−259
女帝の生まれるとき 木村朗子 著 717−724
翻刻『いはや』(駒澤大学図書館蔵) 林達也 著 260−275
実相院蔵『源氏供養草子』 廣田收 著 276−315
『七天狗絵』略注 1 三角洋一 著 316−330
『鉢かづき』の恋 冨田成美 著 331−336
絵本「ちこ遊」について 小谷成子 著 337−351
中世日本文学における中国故事受容の研究 呉志良 著 352−360
丹後船を忌む岩木の神 菊池勇夫 著 361−369
『続古事談』説話の一考察 志村有弘 著 370−376
寂照説話の視点から 薗部幹生 著 377−387
『宇治拾遺物語』の副助詞バカリとノミ 田中敏生 著 388−393
『宇治拾遺物語』の叙述と表現 廣田收 著 394−444
『古今著聞集』の価値における一考察 平本留理 著 445−449
『沙石集』と聖徳太子 小林直樹 著 450−454
白百合女子大学蔵『釈迦の本地』 佐藤信一 ほか著 455−463
『熊野の本地』の赤虫考 永藤美緒 著 464−468
中世の神々の生態学 永藤靖 著 469−485
人が神になるということ 柏木寧子 著 707−716
揺らぐ檀那 中前正志 著 486−522
真福寺蔵『説経才学抄』の修行 藤井佐美 著 523−527
『諸社功能』の資料に関する一考察 田中幸江 著 528−537
『海道記』の流伝 奥村哲也 著 538−547
『徒然草』の方法 弓削繁 著 548−552
『徒然草』研究の序章 土屋博映 著 553−559
徒然草版本の挿絵史 10 齋藤彰 著 560−565
徒然草版本の挿絵史 11 齋藤彰 著 566−569
徒然草版本の挿絵史 12 齋藤彰 著 570−579
徒然草版本の挿絵史 13 齋藤彰 著 580−590
『無名草子』小考 安倍素子 著 591−595
キリシタン資料における返読について 柴田雅生 著 596−604
中学生向け能楽ビデオ教材の開発について 飯塚恵理人 著 701−706
『花伝』第七別紙の成立と世阿弥能楽論の転機 重田みち 著 605−613
謡曲〈求塚〉考 近本謙介 著 614−621
鴻山文庫旧蔵『狂言図巻』と『能狂言画鑑』 藤岡道子 著 622−630
虎明狂言本に見られる表現意識の一問題 朝留和洋 著 631−635
鷺流間集 1 稲田秀雄 著 636−641
『狂言作物書鷺流』の紹介と考察 藤岡道子 著 642−653
鷺流『保教本』注記から見た狂言資料 荻野千砂子 著 693−700
狂言「素袍落」考 稲田秀雄 著 654−659
守覚法親王『糸管要抄』をめぐって 菅野扶美 著 660−665
鬼一法眼譚の構造 八木直子 著 666−673
親鸞の自然法爾私解 1 荻野恕三郎 著 674−684
『狂言集成』の「鷺流」 朝留和洋 著 685−692