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収録作品一覧

弁護士・金敬得追悼集

弁護士・金敬得追悼集

  • 金敬得弁護士追悼文集編集委員会(編)
作品 著者 ページ
故金敬得弁護士追悼の辞 羅鍾一 述 22−23
弔辞 沈廣燮 述 24−26
金敬得弁護士への弔辞 金宰淑 述 27−29
弔辞 柳光守 述 30−33
追悼の辞 李錫兌 述 34−36
こうして弁護士への道が開かれた 田中宏 著 38−41
指紋押捺拒否運動と弁護活動 裵重度 著 42−48
在日韓国人の法的地位・九一年問題 鄭印燮 著 49−56
戦後補償と平和 小椋千鶴子 著 57−64
「在日慰安婦」裁判と金敬得弁護士 梁澄子 著 65−72
地方参政権運動と金敬得さん 佐藤信行 著 73−90
都庁国籍任用差別撤廃裁判 水野精之 著 91−94
金敬得氏に贈る 韓喜徳 著 96−97
弟・敬得 金敬和 述 97−100
金敬得君の思い出 石垣守 著 100−102
岳友・金敬得さんを想う 遠藤王 著 103−104
惜別金敬得弁護士 裵重度 著 105−107
金敬得君の死は切な過ぎる! 呉徳洙 著 108−110
司法修習生採用問題での偉大な闘い 吉井正明 著 110−113
弔辞 原後山治 述 114−118
金敬得さんを憶う 泉徳治 著 119−122
金敬得弁護士を悼む 川村晃司 著 123−126
キム・キョンドゥクさんの生涯 山崎司平 著 126−129
さわやかな風が吹き去った 内田剛弘 著 129−131
金敬得君追悼新聞記者にならずに君は正解だった 宮田浩人 著 131−133
金敬得氏を追悼する 朴鐘碩 著 133−137
二度の出会い 金一男 著 137−139
「当然の法理」を媒介として 岡崎勝彦 著 139−141
金敬得さんの思い出 若宮啓文 述 141−146
先生との思い出 李直美 著 147−148
「在日」の生き方実践で教える哲人 金聲浩 著 148−150
金敬得君の精神は生き続ける 新美隆 述 150−153
金敬得さんと私 百瀬宏 著 154−155
本当に残念なご早世 小池健治 著 155−156
出会いと別れ 山根俊彦 著 157−158
先駆者、金敬得さんへ 尹照子 著 159−160
金弁護士のこと 小山千蔭 著 161−162
日韓の法曹界の架け橋 権栄勲 述 163−165
金先生と鎮海へ 山地義之 著 165−167
金敬得さんを偲ぶ デレウゼ好子 著 167−169
後輩弁護士の一人として 裵薫 著 169−171
「在日」のアイデンティティ 丸山重威 著 171−172
権利のための闘争 今村嗣夫 著 173−176
キムギョンドギ 李富士子 著 177−179
かいがいしい男 清水千恵子 著 179−180
民族共生を目指して 谷民子 著 181−182
在日朝鮮人の権利擁護の先駆者として 金静寅 著 183−184
金敬得さんの思い出 尾崎純理 著 185−186
金先生との出会いから 梁英子 著 187−189
在日韓朝鮮人問題の韓国政府諮問委員のころ 徐龍達 著 190−191
金敬得さんが生きておられたら 王清一 著 192−193
誇りに思う 郭政義 著 194−195
山行讃歌 宋寛 著 196−197
金敬得さんの思い出 李起昇 著 198−200
在日する元軍人・軍属の戦後補償を求めて、共に闘った日々 小椋千鶴子 著 201−202
最後の見出し 古川俊実 著 203−204
金敬得氏の遺したもの 金守良 著 205−206
あまりにも早過ぎた別れ 呉圭祥 著 207−208
金敬得先生との出会い 趙康子 著 209−210
ストロングマインド 原田孝 著 211−212
柔和な笑み・果敢な姿 小野悌次郎 著 213−214
金敬得弁護士の日本社会と司法に対する失望 高英毅 著 215−216
金敬得先生の思い出 高幸仁 著 217−218
気力の人の「二つの山登り」 朴善国 著 219−220
金敬得さんを悼む 河正雄 著 221−223
金先生の「ありがとう」 小沢弘子 著 223−224
妻の手弁当 金禮坤 著 225−227
金敬得さんの早世を悼む 李明 著 227−228
金敬得さんの死 徐元哲 著 229−233
哀惜金敬得さん 森山浩二 著 233−235
金敬得先生を偲ぶ会 高木佳子 著 235−237
饒舌だったのに、語らなかった敬得さんへ 鄭暎恵 著 238−242
金さんを想う 辛淑玉 著 242−245
最後の一年をともにして 洪敬義 著 245−248
風が吹き星まばたく 金光敏 著 248−251
金敬得さんをしのんで 鄭香均 著 252−254
枝川朝鮮初級学校と「幻の東京オリンピック」 山下靖典 著 255−257
「在日」一号の弁護士、金敬得さんを偲ぶ 金モヨ子 著 257−259
「内外人平等」を目指して闘った人 明珍美紀 著 260−262
金敬得さんの思いを胸に 内海愛子 著 262−263
同窓会での出会い 朴燦鎬 著 264−265
勤務弁護士時代を振り返って 梁文洙 著 266−268
金先生の想い出 尹徹秀 著 268−271
ボス弁護士金敬得の思い出 張界満 著 271−272
父・金敬得 金仁浩 著 273−275
アッパ 金美紗 著 275−278
父を想う 金昌浩 著 278−280
未来をになう若人へ 金敬得 述 282−301
「在日」は平和憲法の体現者たれ 金敬得 著 302−314
一九七六年十一月二十日最高裁あて請願書 金敬得 著 316−322
李相鎬弁護に際しての弁護人意見陳述 金敬得 著 323−334
都庁国籍任用差別撤廃裁判弁論要旨(最高裁大法廷あて) 金敬得 著 335−345