サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

アウトレットブック ポイント2倍キャンペーン(~11/15)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本文学・散文詩論 剣持武彦 著 9−21
現代世界の暴力と詩人 3 竹田日出夫 著 23−27
新体詩流行の背景と軍歌 山本康治 著 616−620
新体詩と改良長歌 勝原晴希 著 29−37
〈煩悶、格闘〉する「詩人」たち 西川貴子 著 39−45
大連の詩人たち 西村将洋 著 47−53
西郷隆盛の詩想 有馬卓也 著 55−65
乃木希典における文学 真銅正宏 著 67−72
島崎藤村の詩の工夫 橋口晋作 著 73−77
藤村詩ノート 松島浄 著 79−101
島崎藤村の対話・劇等の形式の詩の構成と内容 橋口晋作 著 103−106
『藤村詩集』考 その3 「おつた」「おきく」論 片山晴夫 著 107−111
脚気の文化史 池田功 著 113−119
「硝子」の詩学 林浩平 著 121−126
『四季』の室生犀星 阿毛久芳 著 127−131
室生犀星における詩的原点の仮構 九里順子 著 133−145
宮澤賢治とカール・サンドバーグのアメリカ 土田映子 著 599−614
宮沢賢治「小岩井農場」解読 前篇 山下聖美 著 147−153
宮沢賢治「小岩井農場」解読 後篇 山下聖美 著 155−160
高村光太郎『道程』を読む 4 飛高隆夫 著 161−176
高村光太郎『智恵子抄』考 大島龍彦 著 177−184
高村光太郎における詩「あをい雨」の位相 大島龍彦 著 185−190
梅川文男研究 4 プロレタリア詩人・堀坂山行と反ファッショ人民戦線 尾西康充 著 191−199
プロレタリア詩人・梅川文男(堀坂山行)とその時代 4 非常措置事件に至るまで 尾西康充 著 201−210
詩としてのアジア 石崎等 著 211−216
ある詩人像と近代の日本 奥田尚 著 584−598
「言葉なき歌」との対話あるいは開かれゆく詩人 疋田雅昭 著 217−225
中原中也、その文学的出発 加藤邦彦 著 227−233
野口米次郎のロンドン 16 詩人のスキャンダル 和田桂子 著 573−582
立原道造新古今和歌の受容 名木橋忠大 著 235−240
〈影〉への志向 石月麻由子 著 241−246
無垢なる詩心 柳田寛 著 247−251
詩人・永瀬清子の生涯 その3 川田圭子 著 253−260
物集高世関係資料拾遺 後藤重巳 著 261−288
与謝野晶子・短歌の文体 高崎みどり 著 289−294
「上毛新聞」と与謝野晶子 市川祥子 著 295−311
石川啄木をめぐる人々考 貞光威 著 313−362
啄木と鷗外の観潮楼歌会 門屋光昭 著 363−375
啄木の病歴 近藤典彦 著 548−572
啄木と『スバル』 山本玲子 著 377−383
『一握の砂』巻頭歌考 近藤典彦 著 385−390
初期前田夕暮と尾上柴舟『銀鈴』 山田吉郎 著 391−398
『近代悲傷集』注釈抄 2 石内徹 著 399−404
遠吠えの変容 小川敏栄 著 405−407
明治俳壇と日露戦争 青木亮人 著 409−415
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其九〈三オ折立〜同六句迄〉 大島富朗 著 417−423
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其十〈三オ七句〜八句〉 大島富朗 著 425−431
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其十一〈三オ九句〜十句〉 大島富朗 著 433−439
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其十二〈三オ十一句〜同折端〉 大島富朗 著 441−447
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其十三〈三ウ折立〜三句〉 大島富朗 著 449−453
山頭火と放哉 脇谷英勝 著 455−470
山頭火と「法衣」の句 脇谷英勝 著 471−482
『はやり唄』における描写の欲望 生方智子 著 483−491
唱歌と現代文学 中 若井勲夫 著 493−500
唱歌教育と大和田建樹 山東功 著 501−507
高野辰之の文部省唱歌「故郷」の背景 岡田和泉 著 542−546
幼児教育と詩歌 米村佳樹 著 534−540
寺山修司「さらばハイセイコー」論 児玉喜恵子 著 509−522
『春と修羅』第三集の一人称研究 宮澤健太郎 著 523−533