サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

飯田龍太の時代 山廬永訣

飯田龍太の時代 山廬永訣

  • 廣瀬 直人(責任編集)/ 齋藤 愼爾(責任編集)/ 宗田 安正(責任編集)
作品 著者 ページ
自選百五十句 飯田龍太 著 10-25
未刊句集 飯田龍太 著 34-43
『雲母』の終刊について 飯田龍太 著 28-32
正体不明のスケール 飯田龍太 著 26-27
龍太の沈黙と向き合う 廣瀬直人 ほか述 44-60
忘れめや 高橋睦郎 著 62-63
龍太の句は読み継がれるだらう 岡井隆 著 64-65
涼風の一塊として 大岡信 著 66-67
高潔な句風、突然の俳壇引退の謎 金子兜太 著 68-69
真の伝統の美しさ見る 廣瀬直人 著 70-71
長い射程圧倒的な存在感 長谷川櫂 著 72-73
平明という陥穽 小澤實 著 74-76
屹立した反近代の詩想 齋藤愼爾 著 78-79
飯田龍太の「沈黙」 宗田安正 著 80-81
龍太との距離 坪内稔典 著 82-83
龍太俳句の構造 筑紫磐井 著 84-85
無名の希求 仁平勝 著 86-87
龍太と年尾 井川博年 著 88-89
離見の見 柿本多映 著 90-91
清廉なる姿勢 津沢マサ子 著 92
風土が生んだ“永遠の俳句”と小説 新海あぐり 著 93
飯田龍太アルバム   185-192
飯田龍太の釣/飯田家の池 井伏鱒二 著 94-98
桃の甲府/声と抑揚 永井龍男 著 99-102
凛乎たる人 水上勉 著 102-104
紺絣の句から 三浦哲郎 著 104-105
手に乗る禽 高柳重信 著 105-107
句集『遲速』を読んで 清岡卓行 著 107-108
『忘音』より 竹西寛子 著 108-110
蛇笏と龍太 宮柊二 著 112-113
定住と自然 上田三四二 著 114-115
龍太ひとり 島田修二 著 116-118
夜の鹿の斑 馬場あき子 著 118-120
寒の蕗 桂信子 著 120-122
龍太と蛇笏 飯島晴子 著 122-124
山廬望見 藤田湘子 著 124-126
朱欒と隠者 有馬朗人 著 126-128
孤心と季語の生命感と 黒田杏子 著 128-130
“こころばえ”の見事さ 岡本眸 著 130-132
龍太さんのあたたかさ 野澤節子 著 133-135
遙かな時空 鍵和田秞子 著 135-137
定住のかがやき 能村研三 著 137-139
山廬・山居・山家 山本健吉 著 194-196
百戸の谿の詩人 河盛好蔵 著 198-201
刹那考/『百句燦燦』より 塚本邦雄 著 202-205
明敏の奥なる世界 大岡信 著 206-211
飯田龍太 平井照敏 著 212-215
飯田龍太の魅力 森澄雄 著 216-226
限りなきまなざし 鷹羽狩行 著 228-230
稀なる仙境に遊ぶ 前登志夫 著 232-238
龍太散文の魅力 福田甲子雄 著 240-245
光と闇 近藤潤一 著 246-252
飯田龍太小論 友岡子郷 著 254-258
家郷の青年 田中裕明 著 260-265
吉岡実 吉岡実 著 33
中村苑子 中村苑子 著 61
三橋敏雄 三橋敏雄 著 77
庄野潤三 庄野潤三 著 111
井本農一 井本農一 著 151
鈴木六林男 鈴木六林男 著 193
佐藤鬼房 佐藤鬼房 著 197
大峯あきら 大峯あきら 著 227
宇多喜代子 宇多喜代子 著 231
深見けん二 深見けん二 著 239
倉田紘文 倉田紘文 著 253
長谷川双魚 長谷川双魚 著 259
俳句のこころ俳句の風土 井伏鱒二 ほか述 140-150
現代の俳句 山本健吉 ほか述 152-167
俳句と短歌のふるさと 俵万智 述 168-171
いのちの調べ 桂信子 述 172-177
季の恵み 三枝昻之 ほか述 178-184
わが俳句を語る 飯田龍太 述 266-271
山廬永別   272-273
晩年の蛇笏   274-277
詩は無名がいい   278-279
無名極楽   280-290
俳句の地方性と土着性と   291-295
天上の微笑   296-297
比類なき詩魂のひと   298-299
ある印象   300-301
芭蕉のことなど   302-307
葛原妙子論   308-311
高柳重信雑感   312-314
離れの四季   315-317
孤鶴遠望   318-319
ふたりの女流俳人   320-321
ともかくも愉快   322-323
西島麥南を憶う   324-326
よもぎの香   327-329
双魚永別   330-333
全句集解題 高室有子 著 334-339
飯田龍太年譜 福田甲子雄 編 340-343
飯田龍太書誌 高室有子 編 344-349
龍太をめぐる人びと 編集部 編 350-352