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収録作品一覧

現代児童文学論集 復刻 2 現代児童文学の出発

現代児童文学論集 復刻 2 現代児童文学の出発

  • 日本児童文学者協会(編集)
作品 著者 ページ
「児童文学とは何か」の二、三について 国分一太郎 著 16-20
児童文学の本質 関英雄 著 20-27
児童文学の戦後十年 古田足日 著 27-35
ひとつの反省 1・2 古田足日 著 36-45
少年少女小説論 高山毅 著 48-55
「集団・生活主義童話」覚え書 横谷輝雄 著 55-65
この狭さをうち破れ! 安藤美紀夫 著 68-72
児童文学における近代性への疑問 佐々木守 著 72-82
痛い、痛い、痛いばらのとげ 佐々木守 著 82-89
「くもの糸」は名作か 古田足日 著 89-95
「児童文学者の戦争戦後責任」への疑問 上野瞭 著 95-101
慢性的不況の創作児童文学 菅忠道 著 101-105
民話とその“再話”について 西郷竹彦 著 105-118
児童文学の本質 1 国分一太郎 著 118-124
児童文学の概念をかえよ 鳥越信 著 126-128
異質の児童文学を 古田足日 著 128-134
不幸なソノトオリメの見かたでは… 木島始 著 134-136
明るさもあるはず 進藤純孝 著 136-138
よい芽にも光りを 平塚武二 著 138-140
児童文学の冒険のこと 続 上野瞭 著 140-146
児童文学の不振 鳥越信 著 146-148
児童文学時評 高山毅 著 149-150
児童文学者の生活と意見   150-156
“飲み屋”の項に疑問 関英雄 著 156-157
シズカニワラウ 岡本良雄 著 157-158
児童文学者の分布と世代感 与田凖一 著 158-160
腰をすえるために 国分一太郎 著 160-161
児童文学の課題 鳥越信 著 162-163
児童文学界の動向 鳥越信 著 163-170
童話と大人たち 木島始 著 170-180
児童文学の本質を考えなおそう 古田足日 著 180-183
少年の理想主義について 佐藤忠男 著 186-202
児童文学における創造性 乙骨淑子 著 202-212
民話の再話と再創造 益田勝実 著 212-221
解説 鳥越信 著 221-227
未明・広介は否定できるか 高山毅 著 227-231
“俗悪児童文学”を弁護する 佐藤忠男 著 231-235
幼年文学における現実と空想の間 いぬいとみこ 著 235-240
さよなら未明 古田足日 著 240-255
迷信を打破るために 鳥越信 著 258-263
創作児童文学のひとつの打開点 国分一太郎 著 263-264
近代児童文学を批判 菅忠道 著 264-265
実験室まで見せるな 国分一太郎 著 265-267
「子どもと文学」を批判する 桑原三郎 著 267-269
きく童謡・みる童話 坪田譲治 著 270-271
子どもは歩む 石井桃子 著 271-272
童話今日の問題 正・続・完 坪田譲治 著 272-281
坪田先生へ 藤田圭雄 著 284-286
「暗い谷間」の小川未明 関英雄 著 287-291
戦後の小川未明の思想 上笙一郎 著 291-294
自分のうちにある伝統の戦いを 古田足日 著 294-300
日本児童文学におけるナショナリズムの系譜 上笙一郎 著 301-315
幼児の心、幼児のことば 鳥越信 著 318-325
昭和→戦後 古田足日 著 325-331
新人作家の方法とその可能性 横谷輝 著 334-342
児童文学と社会性テーマ 西本鶏介 著 342-350
現代子ども屋気質 鳥越信 著 351-356
大衆児童文学論 上笙一郎 著 358-365
実感的道徳教育論 古田足日 著 366-374
児童文学とはなにか 鳥越信 著 375-381
現代児童文学への問い 横谷輝 著 381-388
日本児童文学・現在の問題 古田足日 著 389-397
リアリズムの可能性 上・下 横谷輝 著 397-413
昭和三十年代の評論と研究 大岡秀明 著 415-439