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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本児童文学の戦後二十年 鳥越信 著 16-18
「ビルマの竪琴」について 上野瞭 著 18-39
失われた時間を求めて 新冬二 著 40-45
上・加太理論を批判する 大藤幹夫 著 48-54
大藤批判を批判する 上笙一郎 著 54-60
いま児童文学にとってなにが必要か 1・2 横谷輝 著 61-76
戦後の創作児童文学についてのメモ 1・2 古田足日 著 77-88
ファンタジーの死滅 小沢正 著 89-91
戦争体験の作品化 乙骨淑子 著 91-94
こどもと戦争児童文学 上・下 石上正夫 著 94-97
再び“大衆的”児童文学について 大藤幹夫 著 97-108
“白い花”の系譜 秦敬 著 108-115
わたしにおける「起点」 上野瞭 著 115-124
戦争児童文学の問題 横谷輝 著 124-128
児童文学大衆化論序説 加太こうじ 著 128-137
非戦争体験者からみた戦争児童文学 皿海達哉 著 137-144
戦後の子どもの歌・序 鶴見正夫 著 146-152
再説・戦争児童文学の問題 横谷輝 著 152-156
児童文学批評の方法 横谷輝 著 157-164
児童文学研究の課題と方法 古田足日 著 164-173
作者の内的必然性 古田足日 著 174-175
戦争児童文学論 西本鶏介 著 175-188
童謡ノート 香山美子 著 189-195
古田氏に反論する 渡辺茂男 著 195-196
作者の立場と読者の立場 古田足日 著 196-197
贋金づくり日記抄 上野瞭 著 198-206
戦後児童文学とはなにであったか 横谷輝 著 206-215
子どもの想像力を分析する 佐藤忠男 著 215-220
中間小説的児童文学の問題 横谷輝 著 222-224
戦後少年小説の系譜 佐藤忠男 著 225-227
児童文学におけるリアリズムとリアリティの問題 横谷輝 著 227-236
児童文学におけるおもしろさ 鳥越信 著 237-242
児童文化頽廃の責任 那須田稔 著 243-244
現代のファンタジィを 1・2・3 古田足日 著 244-253
児童文学者よ誇りを持て 古田足日 著 253-254
誇りよりも謙虚さを 那須田稔 著 255-256
「自明の理」を語ろう 古田足日 著 256-257
児童文学をエンターテイメントに 小沢正 著 257-259
現代児童文学の争点 1 子どものためか自己表現か 上 古田足日 著 262-264
現代児童文学の争点 2 子どものためか自己表現か 下 山室静 著 264-266
現代児童文学の争点 3 娯楽性を考える 上 西本鶏介 著 267-269
現代児童文学の争点 4 娯楽性を考える 下 北川幸比古 著 269-271
現代児童文学の争点 5 「完訳主義」是か否か 上 福島正実 著 272-274
現代児童文学の争点 6 「完訳主義」是か否か 下 いぬいとみこ 著 274-276
現代児童文学の争点 8 日本にファンタジーは育つか 下 大石真 著 277-279
現代児童文学の争点 10 理想主義は砂上の楼閣か 下 山本和夫 著 279-281
現代児童文学の争点 11 政治と児童文学 上 横谷輝 著 281-283
現代児童文学の争点 12 政治と児童文学 下 石森延男 著 284-285
現代児童文学の争点 13 戦争を子どもにどう伝えるか 上 乙骨淑子 著 286-288
現代児童文学の争点 14 戦争を子どもにどう伝えるか 中 来栖良夫 著 288-290
現代児童文学の争点 15 戦争を子どもにどう伝えるか 下 那須田稔 著 291-293
現代児童文学の争点 16 幼児文学にとって教育性とは何か 上 渋谷清視 著 293-295
現代児童文学の争点 17 幼児文学にとって教育性とは何か 下 香山美子 著 295-297
現代児童文学の争点 18 童謡にとって新しさとは何か 上 おうちやすゆき 著 298-300
現代児童文学の争点 19 童謡にとって新しさとは何か 下 小林純一 著 300-302
現代児童文学の争点 20 共通の理念をめぐって 上 小沢正 著 302-304
現代児童文学の争点 21 共通の理念をめぐって 下 横谷輝 著 304-306
現代児童文学の争点 22 リアリズムは有効か 上 砂田弘 著 307-309
現代児童文学の争点 23 リアリズムは有効か 下 西本鶏介 著 309-310
現代児童文学の争点 24 作品解釈の視点について 上 渋谷清視 著 311-313
現代児童文学の争点 25 作品解釈の視点について 下 寺村輝夫 著 314-316
現代児童文学の争点 26 少女小説は存在するか 上 那須田稔 著 316-318
現代児童文学の争点 27 少女小説は存在するか 下 砂田弘 著 318-320
現代児童文学の争点 28 新しい児童文学とは何か 上 後藤竜二 著 320-322
現代児童文学の争点 29 新しい児童文学とは何か 下 上笙一郎 著 322-324
激動する社会と児童文学者 砂田弘 著 325-331
過渡期の児童文学運動 横谷輝 著 331-338
昭和四十年代(前半)の評論と研究 藤田のぼる 著 339-354