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収録作品一覧

作品 著者 ページ
内海三園協議会議事綱要 愛生園代表(入園者) ほか著 1−2
請願書 国立療養所長島愛生園入園者代表 著
癩刑務所実現について 田中 著
家族検診問題について 星塚敬愛園入園者代表 著
癩予防法改正質問書に対する回答への追記 栗生楽泉園総和会総代 著
癩療養所入所患者の家族検診について確実な情報を 栗生楽泉園総和会総代 著
坂田事件と癩刑務所問題ほか 菊池恵楓園総代 著
癩予防法改正に関する質問の件 全国国立癩療養所患者協議会 著
癩刑務所設置に関する法務府矯正保護局本田総務課長来園顚末 国立療養所星塚敬愛園長代理 著
癩受刑者の矯正保護施設の設立並に運営に関する協定案 法務府刑政長官 ほか著 10
癩刑務者の矯正保護施設の設立並びに運営に関する協定案 法務府刑政長官 ほか著 11
癩刑務所設置の件 厚生省 著 12
全国々立癩療養所患者協議会(全癩患協)規約 厚生省医務局整備課長 著 13
熊本県下の悲惨事 恵楓園総代 著 14
山梨県北巨摩郡下の一家九人心中事件について 東北新生園楓会々長 著 15
検診並びに患家取扱いに就ての御願書 国立療養所菊池恵楓園入園者代表 著 16
ライに対する正しい教育と国民啓蒙運動の展開を要望 星塚敬愛園入園者代表 著 17−18
近況及び会費送附について 菊池恵楓園支部代表 著 19
家族検診並に新患者の取扱その他拡張工事の報告通知 菊池恵楓園総代 著 20−23
皇太后逝去につき献金 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 24
癩関係請願事項採択について 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 25
昭和二十六年度整備増床計画に就いて 全国国立癩療養所患者協議会部長 著 26
癩刑務所建設情況に就いての問合せ 全国国立癩療養所患者協議会部長 著 27
厚生省廃止反対ほか 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 28
新聞記事に対する問合せ 全国癩療養所患者協議会事務局部長 著 29
厚生省廃止反対並に国立療養所地方移譲反対に関する請願書 国立癩療養所職員代表・入園者代表 著 30−31
星塚敬愛園内部問題に関する問合せに就いて 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 32
癩研究所設立に関しての問合せ 全国々立癩療養所患者協議会事務局部長 著 33
請願事項の紹介の労 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 34
癩刑務所の問題 厚生省医務局管理課長 著 35−36
強制収容に関する事務局の見解 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 37−38
金丸氏一時預りに就いて 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 39
金丸氏を仮入園の形式で 全国々立癩療養所患者協議会議長 著 40
参議院厚生委員会における宮崎園長の参考意見についての患者公聴会の要旨 菊池恵楓園 著 41−42
癩予防法改正についての患者の陳情に対する参議院厚生委員会癩に関する小委員会委員長谷口弥三郎氏の説明概要 新良田教室 著 43
癩予防法改正に関する件 邑久光明園支部長 著 44
癩予防法改正促進委員会の結成に賛成 大島支部長 著 45
ライ予防法改正に関する件 楽泉園代表 著 46
予防法改正について 星塚敬愛園支部長 著 47−48
癩予防法改正に関する園長証言について 長島愛生園支部長 著 49−50
癩予防法改正促進委員会結成に当つてメッセージ/全生園病友えのメッセージ 菊池支部 著 51
証言問題に対する光田園長応答録 多磨全生園 著 52−58
癩予防法改正資料調査紙依頼について 癩予防法改正対策委員会委員長菊池恵楓園 著 59−60
癩予防法改正促進委員会不参加 新生園支部長 著 61
癩予防法改正促進委員会代表会議に寄せて 松丘保養園支部長 著 62
檄励文 多磨創作会 著 63−65
宮崎園長の改正案に対する見解についてほか 菊池支部長 著 66−68
神宮園長の改正案に対する意見 邑久光明園支部長 著 69
矢島園長の改正案に対する意見 栗生楽泉園代表 著 70
井上なつえ参議院議員との面会   71
園長と面談した結果 大島支部長 著 72
衆議院厚生委員会メンバーについてほか 湯上正之 著 73−74
癩予防法改正のこと 星塚支部長 著 75−76
ライ予防法改正促進支部委員会の重なる運動経過 松丘支部 著 77−78
派遣を見合す考え 新生園支部代表 著 79
園長会議の結果ほか 浅田□□ 著 80
癩予防法改正運動に全面的に賛成 身延深敬園患者総代 著 81
違憲の点について 湯上正之 著 82−83
一項目を除き大略に於いて同調 神山復生病院入院者代表 著 84−86
一五項の私立に関する提案は妥当でない 待労院入院者代表・外一同 著 87−88
一般大衆の強力な支持がなければ駄目 邑久支部代表 著 89−91
連絡員の帰園要請についてほか 菊池支部長 著 92−93
長谷川・河崎議員を訪問/社会保障制度以前のもの 湯上正之 著 94−96
加藤武徳議員来園について 邑久支部代表 著 97
全体的社会的な見地から立って最良の方法を 神山復生病院入院者代表 著 98
菊池支部の報告 菊池支部長 著 99
一五項目のみ反対 身延深敬園総代 著 100
改正癩予防法に盛り込まれたき請願事項 大島青松園入園者一同 著 101−102
人間並みの取扱いをして戴きたく 菊池恵楓園東三十六寮 著 103
支部代表の至急派遣方に就て 東北新生園支部長 著 104
支部意見を決定 栗生支部長 著 105−106
回答ハガキ 大石武一 著 107
回答ハガキ 永山忠則 著 107
代表派遣にかへて 長島愛生園支部長 著 108
掲載記事に就き 長島愛生園支部長 著 108
回答ハガキ 山口順一 著 109
寒中見舞 加藤鐐五郎 著 110
菊池支部の現況 菊池支部長 著 110
癩予防法改正に就て其の後の情報 志斧輝昌 著 111−112
後方戦線については心おきなく 駿河会々長 著 113
小泉代表帰所に当り、爾後の運動に対する当支部の要望事項に関する件 駿河会々長 著 113
厚生省草案の件 長谷川保 著 114
強制収容・懲戒検束の件 長谷川保 著 114
園長と会見 栗生楽泉園支部長 著 115
園長との懇談会開催 邑久光明園支部長 著 116
支部代表の緊急派遣要請に就てほか 全ライ患協議長 著 117
所長会議内容についての報告 東北新生園支部長 著 118
当支部の運動方針について 東北新生園支部長 著 119
予防法改正運動の活動状況報告 東北新生園支部長 著 119
出張公聴会開催の陳情に関する件ほか 全ライ患協駿河支部長 著 120
菊池支部の運動現況 菊池支部長 著 121
目下当省に於いて改正案作成中・回答ハガキ 厚生省 著 122
癩刑務所について 宮崎松記 著 123−125
御届書 全生会長 著 126
予防法改正運動の現況報告 東北新生園支部長 著 127
ライ予防法改正に関する経過 湯上正之 著 128
ライ小委員会で最善をつくして行きたい 湯上正之 著 129−130
回答ハガキ 並木芳雄 著 131
近日御伺い致します 長谷川保 著 131
援助します 松原一彦 著 132
癩問題について 近藤宏二 著 132
参考資料送付依頼 杉山健一郎 著 133
回答ハガキ 中山寿彦 著 133
回答ハガキ 並木芳雄 著 134
回答ハガキ 山花秀雄 著 134
回答ハガキ 中村高一 著 135
回答ハガキ 松谷天光光 著 135
日本癩学会関係者に働きかけを準備中 菊池支部長 著 136
厚生省原案修正、結果報告 全患協大島支部長 著 137−139
政府案に対する意見書 菊池支部長 著 140
三法律の内容対照表の検討結果 松丘支部長 著 141−142
癩医学会への要請 菊池恵楓園癩予防法改正促進委員会委員長 著 143
報告 栗生支部長 著 145
全医労小林種一氏布施稔氏来園について 東北新生園支部長 著 146
「らい予防法案」に対する本支部の意見について 栗生支部長 著 147
「らい予防法」政府案に対する意見書 東北新生園 著 148−149
癩学会に於ける斉藤療養課長並に各園長との面会に就てほか 菊池支部長 著 150−152
斎藤療養所課長並に宮島事務官各施設長との面会に就て 菊池支部長 著 153
癩予防法政府案駿河支部修正案 駿河支部長 著 154−156
らい予防法案に対する意見書送附について 星塚支部長 著 157−158
三法律の内容対照表の意見書について 邑久光明園入園者事務所支部長 著 159
予防法案意見書 邑久光明園支部長 著 160−161
らい予防法案に対する意見 多磨支部 著 162−164
癩予防法改正促進運動に就て 菊池支部長 著 165−166
学会より帰園した園長の談話について 東北新生園支部長 著 167
参議院議員選挙の啓蒙運動について 東北新生園支部長 著 168
支部役員会で満場一致承認 松丘支部長 著 169
らい予防法案修正に関する全患協本部の決定意見に就いての回答 星塚支部長 著 170−171
全面的に承認 長島愛生園支部長 著 172
癩予防法案修正に関する最終意見書 菊池支部長 著 173
当支部の動き 菊池支部長 著 174−175
癩刑務所の出来るまで 宮崎松記 著 176−178
運動への協力として送金 宮古南静園相愛会々長 著 179
当面緊急の運動についての回答 星塚支部長 著 180
評議員会結論 大島支部長 著 181
本部決定意見承認について 東北新生園支部長 著 182
菊池支部の総蹶起大会について 東北新生園支部長 著 183
実力行使に対する意見について〈新生発第二五号〉/支部代表派遣方要請に関する件〈新生発第二六号〉 東北新生園支部長 著 184
「らい予防法案」修正に関する本部決定意見について 栗生支部長 著 185
「らい予防法案」修正を要求する「実力行使」の是非に就ての大島支部の決定意見報告 全患協大島支部長 著 186−187
代表派遣及び実力行使の意志表明について 星塚支部長 著 188
見解並びに意見書 邑久支部代表 著 189−190
「らい予防法案」反対意志表示に関する提案並びに支部代表派遣要請について 栗生支部代表 著 191
事務局発第七〇六号に関する回答 全患協駿河支部長 著 192
支部代表派遣方要請に関する件 東北新生園支部長 著 193
患者総蹶起大会についてほか 菊池支部長 著 194
「らい予防法」修正運動に関する大島支部の近況報告 大島支部長 著 195−196
予防法改正運動に関する諸事項即ち支部報第三八号に対する回答並びに質疑 邑久支部代表 著 197
全患協決定事項の確認について 星塚支部長 著 198
ある程度の譲歩をして妥協する事も 国立療養所総和会 著 199
患者要望書所長提出其の後の情況 全患協駿河支部長 著 200
患者作業拒否賛否投票結果ほか 多磨全生園支部 著 201
癩予防法改正対策委員会規約 全患協駿河支部 著 202
声明書 全日本国立医療労働組合 著 203
患者総蹶起大会ほか 国立療養所総和会 著 204
書簡 (Mrs)F.D.Roosevelt 著 205
決議文 国立療養所星塚敬愛園ライ予防法改正促進患者総ケツ起大会代表 著 206
回答ハガキ 藤原道子 著 207
回答ハガキ 湯上正之 著 207
歴史部会として 歴史評論編集部 著 208
回答ハガキ 堂森芳夫 著 208
感想を掲載 中村哲 著 209
回答ハガキ 長谷川保 著 209
回答ハガキ 山口順一 著 210
回答ハガキ 並木芳雄 著 210
回答ハガキ 山花秀雄 著 211
具体的に検討、協力したい 自由法曹団連絡所 著 211
駿河支部改正運動情報 全患協駿河支部長 著 212
栗生支部ニュース 第5輯 委員会 著 213−214
栗生総けっき大会(十六)に関する各新聞記事写し 栗生支部委員会 著 215
声明書/決議文 らい予防法改正促進患者総蹶起大会代表 著 216
順調な運動 癩予防法改正促進委員会松丘支部斗争委員会委員長 著 217
予防法改正運動に当り全患協本部の提示した三問題に関する件 東北新生園支部長 著 218−221
改正案本部結論一部変更について 東北新生園支部長 著 222
社会の皆様に訴える らい予防法改正促進委員会東北新生園支部委員長 著 223
決議文 全患協長島支部癩予防法改正総蹶起大会 著 224
抗議文 全癩患協長島支部癩予防法改正総蹶起大会代表 著 225−226
共同闘争を進めることに 須藤尚彦 著 227
声明書 ライ療養所改正促進委員会邑久支部入園者一同・代表 著 228
社会の皆様へ 国立ライ療養所邑久光明園入園者代表 著 228
声明書 国立療養所邑久光明園職員一同 著 229
めっせーじ 日本患者同盟岡山県支部委員長 著 230
日誌六月一六日〜二三日 全患協駿河支部長 著 231
当支部其の後の運動状況報告 東北新生園支部長 著 232−233
建白書 国光□□ 著 234
激励の書簡・三通 駿河療養所内愛知県人会 著 235−236
運動基金の一助に 駿河療養所内愛知県人会 著 237
作業拒否に突入 星塚敬愛園敬愛会長 著 238
社会の皆様に訴う 星塚敬愛園入園者代表 著 239−240
運動の近況 邑久支部代表 著 241−242
らい予防法改正に関する陳情書 らい予防法改正促進多磨支部委員会代表者 著 243
メッセージ 日本共産党東村山細胞 著 244
北九州地方豪雨被災者へ 多磨全生園入園者代表 著 245
メッセージ 菊池恵楓園入園者 著 246
愛友会も協力 愛友会代表 著 247
通告書 国立駿河療養所入所者代表 著 248
常務委員会代表挨拶 長島愛生園常務委員会代表 著 249−250
実力行使を拡大 国立駿河療養所入所者代表 著 251
実力行使の統一強化について 東北新生園支部長 著 252
声明書 ハンスト者星塚敬愛園 著 253
連絡 亀山坦二 著 254
園内ニユース 第24号 らい予防法改正促進会 著 255
当支部最近の活動状況報告 東北新生園支部長 著 257
らい予防法改正促進ニュース No.10 多磨支部委員会 著 258−259
全作業放棄情況報告 1 全患協駿河支部長 著 260
当支部其の後の活動状況報告 東北新生園支部長 著 261
声明 らい予防法改正促進栗生支部委員会 著 262
全作業放棄情況(二)〈駿河支部報第三十七号〉/全スト三日目情況報告(三)〈駿河支部報第三十八号〉 全患協駿河支部長 著 263
全組織に宣伝 日本国民救援会東京都本部 著 264
本運動の資金の一助に 愛友会代表 著 265
らい予防法案の慎重な御審議を要望致します 全国国立らい療養所入園者代表 著 266
激励の書簡 阿部知二 著 267
活動に微志を 神山復生病院入院者代表 著 268
ストを解くなとの患協指令に対してほか 全患協駿河支部長 著 269
通告書 らい予防法改正促進委員会大島支部代表 著 270
栗生支部ニユース 第12輯 らい予防法改正促進栗生支部委員会 著 271−272
作業拒否通告書 らい予防法改正促進多磨支部対策委員会代表・多磨全生園入園者代表 著 273
通告書 らい予防法改正促進栗生支部委員会委員長 著 274
園内ニユース 第26号 らい予防法改正促進会 著 275−276
声明書 らい予防法改正促進栗生支部委員会委員長 著 277
職員の皆様へ らい予防法改正促進委員会大島支部 著 278
挨拶 愛生園内生活文化研究会 著 279−280
当支部其の後の活動状況報告 東北新生園支部長 著 281
届書/願い/アイサツ/覚書 伊郷芳紀 著 282−283
来園要請 全国々立ハンゼン氏病療養所入園者代表 著 284
栗生支部ニュース 支部委員会常任委員 著 285
御奮闘に重ねて敬意 阿部知二 著 286
公聴会に出られない旨 平林たい子 著 286
村山全生園の患者の皆様へ 労働者クラブ内生護会一同・母のつどひ一同 著 287
何がライ患者をそうさせたか 上 下 睦 著 288−290
作業拒否通告書 らい予防法改正促進委員会多磨支部代表・多麿全生園入園者代表 著 291−292
らい予防法改正促進ニュース 多磨支部委員会 著 293−294
らい予防法に対する修正案要綱   295
政府提案「らい予防法案」の改正に関する陳情 国立療養所多磨全生園入園者代表 著 296−298
「ライ予防法」改正運動の過程から ライ予防法改正促進栗生支部委員会 著 299−301
現況速報 全患協事務局長 著 302
第四次陳情団特報 全患協事務局 著 303−304
判決/控訴趣旨書 熊本地方裁判所 著 305−309
他園患者の来園について/患者の所外活動中止指示 多磨全生園 著 310−315